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日本の幸福度は世界で58位より低いのか

先日テレビのニュースを見ていると、日本の幸福度は58位だと報じていた。
しかし、それは、日本は世界一の長寿国であること評価に入れてのことです。この長寿ランクを除外すると、G7では最下位という。この長寿のことを外すと、58位はもっと下がることになる。どれくらいまで下がるのだろうか。

国連は7年前から、1人当たりのGDP=国内総生産や健康に生きられる年数、社会の自由度などを数値化し、世界の国や地域の「幸福度」をランキングにしている。
そして、58位のラックは、去年より4つ順位を下げてたことにないり、G7の国の中で最も低く、25位の台湾や54位の韓国を下回ったことになる。何がランクを下げたのだろうか。
どんな項目があるかというと、
1.人口あたりGDP
2.社会的支援(ソーシャルサポート, 困ったときに頼ることができる親戚や友人がいるか)、
3.健康寿命
4.人生の選択の自由度(人生で何をするかの選択の自由に満足しているか)
5.寛容さ
6.腐敗の認識(不満・悲しみ・怒りの少なさ、社会・政府に腐敗が蔓延していないか)
以上の6つだそうです。
日本はたぶん1から3までは上意のトップクラスにあるだろうが、4以降は低い評価をされたのだろう。

一位はフィンランドで2年連続で、2位にデンマーク、3位にノルウェーとなり、福祉や教育が充実している北欧諸国が上位になっている。ちなみに民主主義国のアメリカでも19位 イギリスは15位となっている。

日本は世界一の長寿国とされているが、健康に生きられる年数がシンガポールに次いで2位となり、1人当たりのGDPが24位で、政府やビジネスにおける腐敗のなさが39位とです。

また、社会的支援が50位、社会の自由度が64位、他者への寛大さが92位となっている。
健康に生活できるとGDPを集計か外すと何位ぐらいになるだろうか、金をたくさん持っていて、チューブに繋がれた生活を続けることに価値を置くことがよいのだろうか。それより人間として個の自由と充実と尊厳を求める社会の方がよいのではないだろうかと思う。
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元号の年度がわり

5月1日からの元号が『令和』と発表された。
私は、昭和平成そして令和の年号の時代を生きることになる。

私は、仕事上公文書などを作成するときは、元号を使って書いていたが、昭和から平成の変り目の時は新しい年度はすでに新しい元号だったので問題はなかった。
しかし、今回は、新しい年度のなっても平成を一か月使わなくてはならない。
来年の3月まで、平成31年度となるのは何時までなのか、仕事上その方がやりやすいが、5月から令和元年度となるのか、来年の4月から令和2年度として、仕事をしてはダメなのだろうか。

法的には元号を使う強制力や義務はないので、どう使ってもよいのだが、それではまちまちな記述の仕方でてしまうので、混乱がおきてしまうだろう。

まあ、しかし、なぜ元号の発表を4月にして、皇太子が天皇の即位をする日を5月1日にしたのだろうか。
日本の年度変わりは、4月1日なのだから、元号の変り目を気にするなら、即位の日を4月1日にして、元号の発表を3月1日にすればよかったのではと思う。
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教育勅語の現代意訳に思う 01

教育勅語の現代意訳に思う 01

教育勅語はよいことを書いている、学校教育でも教えることはよいことだと言う人がいる。
明治神宮崇敬会が教育勅語の現代語の意訳をそのWebページに載せている。
そこで、教育勅語の12の大切なこととして、「近ごろ、ふつうの挨拶ができない、まともな日本語を話すことも書くこともできない、といわれるような日本人が、少なくありません。それに対して、うまい日本語で礼儀正しく挨拶することもできる、外国出身の若いタレントやスポーツマンたちが、ずいぶん増えています。」として、このような状況は学校教育が悪からだととして、教育勅語を広めるべきだとしている。その12の大切なことは以下のことです。
http://sukeikai.meijijingu.or.jp/taisetsu/index.html
明治神宮崇敬会 HOME 崇敬会の紹介 12のたいせつなこと から。
・両親に感謝する ・きょうだい仲良くする ・夫婦で協力する ・友達を信じあう ・自ら反省する ・博愛の輪を広げる ・知徳を磨く ・公のために働く ・ルールに従う ・祖国を守る ・伝統を守る ・手本を示す
これを見てわかるように、当たり前のことで、教育勅語を引き合いに出して教えなくてもよいものです。いまの学校教育でも学校の生活のなか全般や道徳の時間や国語の時間などでや学校教育全般で指導されているものです。

また、明治神宮崇敬会の教育勅語の意訳を見ると原文とは違うおかしなところがある。
教育勅語は「勅語」だから、天皇が出した詔で臣民に対しての命令です。人間宣言をした戦後の象徴天皇の「おことば」とは違うものです。
まずは冒頭の「朕惟フニ」は、朕は天皇のみが使うことばで、私といういみです。すなわち天皇が主語になっている。しかし崇敬会の意訳では「国民の皆さん」と語りかけていて主語が国民に置き換わってしまっている。
また、「我カ皇祖皇宗國ヲ肇ム」は、我が祖先すなわち天皇家の祖先が国を肇めたとすべきだが、崇敬会は「私たちの祖先は、国を建て初めた」となり、IではなくWeになっている。

また、なぜか意訳せず欠落しているところがある。12のよいことが書いてあるの次の部分です。
[以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ](かくして神勅のまにまに天地と共に窮りなき宝祚(あまつひつぎ)の御栄をたすけ奉れ。)
宝祚とは、天津日嗣(あまつひつぎ)で、天皇の位をさし。天津とは天の意で。日とは天照大御神であり嗣ぐはその御霊を継ぐことです。つまり天皇家が世襲で三種の神器を継いでいくことを言っている。この12のよいことも皇国のためにあるということになる。その一番大切なところをなぜか崇敬会は意訳していないです。

ここでは冒頭の部分だけを取上げたが、他にもおやっと思うところがある。

以下に、崇敬会の意訳と原文と文部省の1940年の訳を比べながら読んでみると、いろいろ首をかしげるところがあります。

「教育勅語」本文と意訳
 教育勅語 訳
(意訳)
(一)国民の皆さん、私たちの祖先は、国を建て初めた時から、道義道徳を大切にする、という大きな理想を掲げてきました。そして全国民が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで美事な成果をあげてくることができたのは、わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、またわが国の教育の基づくところも、ここにあるのだと思います。
(二)国民の皆さん、(1)あなたを生み育ててくださった両親に、「お父さんお母さん、ありがとう」と感謝しましょう。(2)兄弟のいる人は、「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。(3)縁あって結ばれた夫婦は、「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。(4)学校などで交わりをもつ友達とは、「お互い、わかってるよね」と、信じあえるようになりましょう。また、(5)もし間違ったことを言ったり行った時は、すぐ「ごめんなさい、よく考えてみます」と自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。(6)どんなことでも自分ひとりではできないのですから、いつも思いやりの心をもって「みんなにやさしくします」と、博愛の輪を広げましょう。(7)誰でも自分の能力と人格を高めるために学業や鍛錬をするのですから、「進んで勉強し努力します」という意気込みで、知徳を磨きましょう。さらに、(8)一人前の努力を養ったら、それを活かせる職業に就き、「喜んでお手伝いします」という気持ちで公=世のため人のために働きましょう。(9)ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、「約束は必ず守ります」と心に誓って、ルールに従いましょう。(10)もし国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、愛する祖国や同胞を守るために、それぞれの立場で「勇気を出してがんばります」と覚悟を決め、力を尽くしましょう。

[以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ](かくして神勅のまにまに天地と共に窮りなき宝祚(あまつひつぎ)の御栄をたすけ奉れ。)この部分が欠落している。

いま(1)~(10)に述べたようなことは、善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、その実践に努めるならば、(11)皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた日本的な美徳を継承することにもなりましょう。
(三)このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。かような皇室にとっても国民にとっても「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と心がけて、守り通しましょう。この伝統的な人の道は、昔も今も変わることのない、また海外でも十分通用する普遍的な真理にほかなりません。
(四)そこで、(12)私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、ここで皆さんに「まず、自分でやってみます」と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。
明治二十三年(1890年)十月三十日
御名(御実名「睦仁」)・御璽(御印鑑「天皇御璽」)


(以下はウイキペディアから)
(原文)
朕惟フニ我カ皇祖皇宗國ヲ肇ムルコト宏遠ニ德ヲ樹ツルコト深厚ナリ我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ濟セルハ此レ我カ國體ノ精華ニシテ敎育ノ淵源亦實ニ此ニ存ス爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭儉己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ學ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓發シ德器ヲ成就シ進テ公益ヲ廣メ世務ヲ開キ常ニ國憲ヲ重シ國法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風ヲ顯彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ實ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺シテ咸其德ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日
御名御璽 ふりがな付き
朕(ちん)惟フニ(おもうに)我カ(わが)皇祖皇宗(こうそ こうそう)國ヲ(くにを)肇ムルコト(はじむること)宏遠ニ(こうえんに)德ヲ樹ツルコト(たつること)深厚ナリ(しんこうなり)
我カ(わが)臣民(しんみん)克ク(よく)忠ニ(ちゅうに)克ク(よく)孝ニ(こうに)億兆(おくちょう)心ヲ一ニシテ(しんをいつにして)世世(よよ)厥ノ(その)美ヲ(びを)濟セルハ(なせるは)此レ(これ)我カ國體(こくたい)ノ精華ニシテ敎育ノ淵源(えんげん)亦(また)實ニ(じつに)此ニ(ここに)存ス(ぞんす)
爾(なんじ)臣民(しんみん)父母ニ孝ニ(ふぼに こうに)兄弟ニ友ニ(けいていに ゆうに)夫婦相和シ(ふうふ あいわし)朋友相信シ(ほうゆう あいしんじ)恭儉(きょうけん)己(おの)レヲ持(じ)シ博愛(はくあい)衆(しゅう)ニ及(およ)ホシ學(がく)ヲ修(おさ)メ業(しゅう)ヲ習(なら)ヒ以(もっ)テ智能(ちのう)ヲ啓發(けいはつ)シ德器(とっき)ヲ成就(じょうじゅ)シ進(すすん)テ公益(こうえき)ヲ廣(ひろ)メ世務(せむ/せいむ)ヲ開(ひら)キ 常(つね)ニ國憲(こっけん)ヲ重(じゅう)シ國法(こくほう)ニ遵(したが)ヒ一旦緩急(いったんかんきゅう)アレハ義勇公(ぎゆうこう)ニ奉(ほう)シ以(もっ)テ天壤無窮(てんじょうむきゅう)ノ皇運(こううん)ヲ扶翼(ふよく)スヘシ
是ノ如キハ(このごときは)獨リ(ひとり)朕(ちん)カ忠良(ちゅうりょう)ノ臣民(しんみん)タルノミナラス又(また)以テ(もって)爾(なんじ)祖先(そせん)ノ遺風(いふう)ヲ顯彰(けんしょう)スルニ足ラン
斯ノ(この)道ハ實ニ(じつに)我カ皇祖皇宗ノ遺訓(いくん)ニシテ子孫臣民ノ倶ニ(ともに)遵守スヘキ(じゅんしゅすべき)所(ところ)
之ヲ古今ニ通シテ謬(あやま)ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス(もとらず)朕爾臣民ト倶ニ拳々服膺(けんけんふくよう)シテ咸(みな)其德ヲ(そのとくを)一ニセンコトヲ庶幾フ(こいねがう)
明治二十三年十月三十日
御名御璽(ぎょめい ぎょじ)

文部省訳
(文部省図書局『聖訓ノ述義ニ関スル協議会報告書』(1940年)より。明治天皇から勅語を賜った文部大臣が管轄する文部省作成)
朕が思うに、我が御祖先の方々が国をお肇めになったことは極めて広遠であり、徳をお立てになったことは極めて深く厚くあらせられ、又、我が臣民はよく忠にはげみよく孝をつくし、国中のすべての者が皆心を一にして代々美風をつくりあげて来た。これは我が国柄の精髄であって、教育の基づくところもまた実にここにある。
汝臣民は、父母に孝行をつくし、兄弟姉妹仲よくし、夫婦互に睦び合い、朋友互に信義を以って交わり、へりくだって気随気儘の振舞いをせず、人々に対して慈愛を及すようにし、学問を修め業務を習って知識才能を養い、善良有為の人物となり、進んで公共の利益を広め世のためになる仕事をおこし、常に皇室典範並びに憲法を始め諸々の法令を尊重遵守し、万一危急の大事が起ったならば、大義に基づいて勇気をふるい一身を捧げて皇室国家の為につくせ。かくして神勅のまにまに天地と共に窮りなき宝祚(あまつひつぎ)の御栄をたすけ奉れ。かようにすることは、ただ朕に対して忠良な臣民であるばかりでなく、それがとりもなおさず、汝らの祖先ののこした美風をはっきりあらわすことになる。
ここに示した道は、実に我が御祖先のおのこしになった御訓であって、皇祖皇宗の子孫たる者及び臣民たる者が共々にしたがい守るべきところである。この道は古今を貫ぬいて永久に間違いがなく、又我が国はもとより外国でとり用いても正しい道である。朕は汝臣民と一緒にこの道を大切に守って、皆この道を体得実践することを切に望む。
明治23年10月30日
明治天皇自署、御璽捺印
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元号の6つの案

元号の選定にあたって6つの案がだされたが、それぞれどのような案があったかは非公開にするとされていた。しかし、なぜか令和を除く4つが漏れたかして知れることになった。
その元号6案 4つは英弘 広至 万和 万保ですが、あと一つは知られいないままです。と思っていたらやはり明らかになりました。英弘 久化 広至 万和 万保 
また、審議した懇談会のメンバーや閣僚からは、今まで中国の古典からとられていたのだが、出典を日本の古典似するよう求める意見がでたという。
大化が元号としてはじめ取入れらえたのは、中国の元号制度を習ってのと、中国は日本から見ると先進国だったことにより、いままで中国の古典などから選ばれていた。
また、日本の公文書はすべて漢文でかかれたり、漢文調の和製漢文(訓読文)で書かれていた。教育勅語や明治憲法などもそうでだし。日本国憲法は文語体でかかれている。これらはすべて中国の文化の影響を受けたものといえる。
令和の新元号を、万葉仮名で書かれた万葉集から選んだという。
この日本の古典である万葉集からとられたのは、日本の伝統文化を重んじようとするところにあるのだろう。それはそれとして評価すべきだと思う。
しかし、韓国の革新系のハンギョレ新聞は「令和」の典拠いわゆる出典について今回、初めて中国の古典ではなく日本の古典から引用されたとする報道を受けて、「日本の伝統を重視する安倍総理大臣の保守的な世界観が投影されたと解釈できる」と論評をしている。
このしてき、安倍首相「懇談会のメンバー全員やほとんどの閣僚が日本の古典から元号を選ぶよう求めた」を明かしたことからして、ハンギョン紙のしてきは、中らずと雖も遠からずだろうか。

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私の年代の人以降の世の中

私は還暦を過ぎているが、あと数年で干支の年がやってくる。私の子どもはよいがその子どもなどが、大人になったり私ぐらいの歳の時代はどのような世の中になっているのだろうか。

温暖化効果ガスの排出により、地球の気温が上がり気象状況が今までと違ってきて、異常気象という現象が当たり前になっていたり。気候がかわり作物の生育環境が変わってしまう恐れもあるだう。いや恐れがあるだろうと言うより、気温が上がり今までの作物の生育の上限が北に上がり、今まで育ってていた地帯で育てられなくなり、逆に育てられなかった作物が育てられる地帯が生まれてくる。それは食物の増産につながるように思える。しかし、ちょっと考えてみると、いま温暖で作物の生育によい地帯の温度が上昇することでもある。そうすれば、食物の増産につながるどころか逆に減産してしまうことになる。
また、食物を生産することは、動物や植物に限らず、まずは水の確保が重要になってくる。それを今から準備しておかないといけないが、世界的に水の汚染が広がり、安全な水の確保が難しくなる。しかし、これらの問題は比較的楽観的にみているようだが、そのようにしていらそのうち、これらの問題解決に間に合わなくなるのではないだろうか。

いま、気温の上昇により、作物が減産されてしまうことを書いたが。他にも、いろいろな社会の変化が、急速に進むだろうと指摘されている。例えば、抗生物質の対抗するスーパーウイルスの出現や、AIの急速な発展により、人間の精神がそれに適応出きるかなどです。

そしてこれらのことは、孫の世代に自分たちの世代のように明るい未来を抱かせるものではないと言うことに、薄々気がついている。しかし、先進国の豊かな人は、今の便利な状況の生活を落としてまでも、その便利さと豊かさを後進国の人たちなどのために分けようとはしない。それは人間には飽くなき貪欲な欲求があるからだろう。しかしその愚かさに気づくときは、温暖化による作物の生育に対する影響のように取り返しのつかないことになるのだろうか。
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スマホで言葉の意味を調べる

最近というより今の世の中、知人と話してい何か疑問に感じたことがあるとすぐに、スマホを取り出しその意味をしらべている。まことに便利なよのなかだ。しかしここでちょっと考えてみると、本当にそれはいいことなのだろうか。
インターネットやそしてスマートフォンが登場する前の頃を考えてみると、話していて疑問に思うことがあったとき、何だろうねで終わることがあるが、その言葉をメモしておいて家にかえって蔵書している関連する本をみたり、辞書を取り出してその言葉を引いて調べたりする。その言葉だけでなく関連する事も気になったりしてくる。そうこうしているうちに、図書館に行ってもっと詳しく調べてみようとなる。
そのように深く調べなくても、辞書を引いていると、自然とその言葉だけでなく、その単語の前後の言葉や、頁を繰っていると、偶然ぜんぜん関係ない言葉にも目が止まり、今まであまり知らなかったことを知ることができる。

最近電子辞書というものがあり、それには国語辞典や漢和辞典、和英辞典英和辞典などが、文庫版の大きさのなかに収められている。わたしも電子辞書を外出するときなど持っていき、電車ののなかで本を読んでいてわからないことがでてくると、電子辞書で調べているので重宝している。しかし、やはりもっと正確に詳しく知りたいとなると、家に帰り蔵書を調べたり、図書館に行ったりして調べている。
しかし、スマートフォンだとすぐに調べたいことが判り、その判らないことは完結してしまい、話しは次に進んでいく。

スマートフォンや電子辞書は非常に便利だが、物事を調べるという楽しさやおもしろさが、そこにはないでので深まりがあまりないです。最近「手間暇」をかけることが少なくなってきている、というより「手間暇」や「遣り繰り算段」が死語になってしまっているような便利なよのなかだが、手間を変えたり遣り繰りや算段に工夫を働かすために頭を使うことはよいことだが、だんだんそれもなくなっていくのだろうか。

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ジョン・ナット『足の病理と奇形』を読んで

ジョン・ナット『足の病理と奇形』に次のようなことが書いてある。
骨は負荷に応じて強くなったり弱くなったりする
「少しでも負荷がかかると、その負荷が継続してかかる場合には、新たに材料が付加されて靱帯あるいは軟組織が延びる。反対に、ずーっと緩んだ状態にあると、柔らかい材料が取り除かれ、靱帯あるいは軟組織は次第に収縮して、身体構造との以前の付着関係に戻る。筋肉や靱帯の元の位置といまの付着点のあいだの距離が一定間継続して収縮したままの場合、その筋肉あるいは靱帯を元の長さに維持するために自然に時間や材料を無駄使いすることは決してない」

骨には、破骨細胞と骨芽細胞があり、骨を更新するために古い骨の細胞を破壊していく、そして骨芽細胞が新しい骨が作られ、歳を重ねても健全な骨が保たれることになる。しかし、この骨芽が細胞は骨に振動などの刺激を受けないとできないという。また、破骨細胞は刺激を受けないでも受けても活動すると言われている。このバランスが崩れると骨粗鬆症や骨が増殖しすぎてしまうそうです。
それと同じことが筋肉にも言えることです。骨に対してだけでなく、靱帯などは使わないと劣化していくことだが、このことは、筋肉について言える。靱帯は筋肉が骨に付着しているところのことだが、それは筋肉事態にも同じことがいえる。
筋肉は使わないと弱くなると言われる、数週間入院してねていると、退院したとき少し歩き辛くなる。これは筋肉を使わないでいると起きる症状だが、筋肉を使っていても起きる。
宇宙飛行士が宇宙ステーションから帰還したとき、地球の重力に耐えられず、歩けない様子が帰還帰還した直後の様子が、ニュース映像の映像となることがあるが、それをみると宇宙飛行士は抱えられたり、車椅子に座っている映像が映る。これは、宇宙空間で地球の重力などの刺激を受けないで、生活していたっために、筋肉は弱くなっていくことからきている。
しかっし、筋肉は使わないと弱くなるだけでなく、筋肉は骨を伸展・屈曲させることに、動物の動きをつくりだす。これが、寝たままで動かなければ、伸びる筋肉やますます緩み、縮む筋肉はますます緊張して縮もうとする。これにより、寝たままで動かないでいると、身体はしだいに拘縮してしまう。
事故で脊髄を損傷したりして身体を動かせなくり、寝たままになると、身体は次第に捻れて歪んでいく。つまり、身体は、運動活動をし刺激をしていないと、身体は捻れて歪んでしますということです。

刺激を受け緊張感をがないと歪んでしまうのは、なにも身体だけではなく、私たちの日常の生活でも言えることです。
同じ生活をダラダラとすごしていたら、悪い習慣がつき生活はますますダラダラとして緊張感がなくなり悪くなっていく。組織もそうです、会社なども同じ戦略で経営を続けていくと、組織が硬直していろいろな事態に適応できなくなり、販売は落ち込みそのような企業は潰れてしまうだろう。

このことは、政治の世界でも同じことが言える。暴君を倒した英雄の指導者でも、はじめは尊敬され賞賛されるが、トップダウンのワンマンになると、次第に独裁の暴政に陥ってしまう。このことは、、どの時代や何処の国にでも今までみられたことです。

いま、ある国で、国会の議席が与党一党が絶対多数をしめ、連立党の議席もあわせると、3分の2を越えることにより、野党が反対しても強行採決を繰り返すことをしている。また、国民も目立って、フランスやイギリスのように大きな抗議行動などを起こさないので、政権党の好きなようなことをして、その驕りが政権党の議員のなかから不適切な放言が繰り返されるのも、ヒトの身体のように緊張がなければ、捻れ歪んでしまうのは、政治も同じことナノでしょう。
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昨日の話に関連して

ドイツの解剖学者Julius Wolff(1836~1902年)と言う人がいるが、「正常にせよ、異常にせよ、骨はそれに加わる力に抵抗するのに最も適した構造を発達させる」と言っているが、つまり、[骨は使わなければ骨密度は減る]ということで、ウォルフの法則とよばれている。
また、デイヴィスの法則というものがある。身体を動かす可動域は、使わなければ失われるし、エネルギーを靱帯や腱にためる能力も失われる、といっているそして、アフリカで生まれた我々人間すなわちホモサピエンスは、アフリカの地で狩猟採取生活をしてくらいしていたが、農耕を始めることによりいままで、獲物を追うために走り続けていたが、それをやめ定住するようになり、農業革命がおこなわれそれを数万年つづけていた、しかし大きくそれをかえたのが、ヨーロッパで近世の初めに起きた産業革命ほんの500年ほど前の話しです。
しかし、それが人の身体を大きく変えることになり、いままた新しい産業革命というか電子革命というか新しい変化が急速に起きているが、それら今私たちの身体の動かし方をもかえ、身体のつくりも変わってきているという。

人は直立二足歩行をしているが、それには足裏の土踏まずに形成が必要だが、土踏まずが未形成の人が増えているときく。また、直立した時の足裏での重心がだんだんと後方に移動してきているという、このままそれが進めば人は立っていられず後ろに顛倒してしまうということを聞いたことがある。
また、床に坐って講義していて長座の姿勢をすると(足を延ばして床にお尻をつける)、手を後ろ側に床につけて坐っている人が増えてきているように感じる。
これも長座をしたとき重心が後ろに来ているので、後ろに倒れるので体を支えている。

後数十年したら、人の身体の重心はどうなっているのだろうか。
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イスラエル首相の発言

イスラエルのネタニヤフ政権は、中東戦争での占領地であるゴラン高原を併合したり、ガザ地区の入植を強引に進めている。国際社会はイスラエルのこうした行動に批判的であるが、強い態度にはでていない。またアメリカのトランプ大統領は、こうしたイスラエルに対して支持を表明している。アメリカの支持があることもあってか、さらに国際法に反するユダヤ人入植地を併合するに対して前向きに進めるとと、選挙前のテレビ番組でイスラエルが併合した東エルサレムやゴラン高原と同じように併合するつもりかと問われたことに対して「答えはイエスだ、私はイスラエルの主権を拡大するつもりだ」と答えた。
これらに対してパレスチナ側は、反発することは必死だろうが、このイスラエルの強硬な姿勢は、なんだか80年以上前の悪夢の始りのようにも感じるが、そのようなことが起きないように国際社会は、イスラエルとトランプ政権に対して国際秩序を作り上げえいくように働きかけないといけな。
決して自国ファーストであってはいけにし、自国に朝貢を求めるようなことがあってはならない。
いま、世界のあちこちで既得権を死守し拡大しようとしたり、新たにな秩序を強引に作りだしたりしようとする世界情勢になってきている。
大きな世界大戦のようなことは起こらないだろうが、経済に大きな影響を与える小競り合いが起き、混乱する恐れは高まっているの現状では、イスラエルのネタニヤフ首相の発言はそれに油を注ぐようなものではないだろうか。
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呼吸と動作は両立しない

三木成夫は、『海・呼吸・古代形象』で、「呼吸に専念しているときは、だれも隙間だらけ」「動作と呼吸はけっして両立しない」という、わたしはこの隙間だらけということはよく解らないが、両立しないはこのことを聞くまで呼吸と動作は密接な関係があり一蓮の上のものだと思っていた。

しかし、よく考えると人の臓器は肺を除いては自律神経によって動いて、個々の臓器はそのこの臓器がその時々に適応して働いている。しかし、肺は横隔膜の上下運動や肋骨の骨格筋によって、肺が膨らんだり縮んだりして、肺の肺胞に空気が取り入れら酸素と二酸化炭素のガス交換が行われる。
肺の細胞が受動的に酸素を取り入れ二酸化炭素を排出しているのではなく、肋骨につく骨格筋が自律的に動いているからになる。
それにより、呼吸は意図的に息を大きく吸ったりユックリと永く吐くことができる。しかし、坐禅などで静坐をするになかなか簡単にはできないのも、三木成夫が言うように、「動作と呼吸はけっして両立しない」と言うのもそのことだろう。
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歩き方

魚はどうやって泳ぐのか、胸鰭などの鰭を使って泳ぐように思えるが、身体を左右に振って泳ぐのが本当のところのようです。は虫類のトカゲやヤモリなども進むときに、四肢を使って前に出して進むが、身体脊柱は左右に振れてすすむ。四肢のない蛇も同じように進む。足のない生き物であるミミズは蛇のようには進まない、身体を収縮してまっすぐに進む。足が多い具足虫であるムカデなども、蛇とおなじで身体を左右に振って進む。では哺乳類はどうかというと、走る時とゆっくりと歩く時は違う陽です。歩いているときあは、身体を左右に振れるが、走るときは左右には振らない、脊柱を大きく曲げて伸ばしてすすむ、前足を出して後ろ足で地面を蹴るときは、身体を伸ばすが、次の瞬間は前足と後ろ足は互いに前後に交差し、背骨は大きく曲がる。

では直立二足歩行をする人間はどうなのだろうか、人間は直立して二本の脚を使って前に進むので、身体をくねらせては歩かない、走る時もそのようなことをしない。必要がないからしない、体幹の軸を中心に上肢を交互に振って歩く、四足で歩いたり走ったりするとき、動物や魚のようになこ身体を左右に振ったりはならない。もしそのような歩き方は異常歩行となり、それぞれの症状により障碍がある。大臀筋歩行やトレデレンブル徴候がそれででしょう。

このような事を書いていると、人が泳ぐときは身体を水平にするので、魚のように体軸が左右に振れるかというと、そうではなく平泳ぎやバタフライなどや上下にうって泳ぐことを考えると。陸棲動物が泳ぐときも魚のような泳ぎ方にならない。これは何故だろう、もう少しこのことについて考えて見ようと思う。
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新紙幣に思う

日本の紙幣のデザインが変更されるそうだ。
別段偽造防止のため最新の技術を使って、紙幣の意匠が変わることは特段わるいことでもないです。しかしころころ変わると、鉄道などの自動券売機は困るだろうし、銀行の自動入金機は出金はできるが入金ができない機械がしばらくの間あるだろう。まあ、自動販売機などは困るだろう。
それはともかくとして、このニュースをNHKをみていて、ちょっと気になることを言っていた。今回の日銀の日本銀行券の紙幣の意匠の変更は、天皇の退位と即位をき国民がこぞってことほぐことの意味もあるのではと言っていた。「こぞって」とか「ことほぐ」など日常あまり使わない言い方です。つまり国民一人一人全員が、天皇の退位と即位と祝って慶びなさいといっている。
それともう一つ、今回の紙幣の意匠変更で、明治から過去にないことが採用されている。
紙幣の肖像に使われる人物はいままでは、明治に初めて紙幣が発行された神功皇后からはじまり皇族や政治家や歴史上の武士などで、最近は文化人や科学者などが使われるようになったが、今まで経済人は採用されてこなかった。
この期に何故経済人を起用するのだろうか。どのような思惑があるのだろうか、黒田バズーカのアベノミクスへの忖度でもあるのだろうか。

ちなみに言えば、
一万円札が、近代日本経済の父とよばれる「渋沢栄一」
五千円札が、日本で最初の留学生としてアメリカで学んだ「津田梅子」
千円札が、破傷風の治療を開発した細菌学者の「北里芝三郎」となるようです。
また、あまり見かけない、二千円札は今のままだそうです。
また、日銀が発行していないが、財務省が製造している、五百円硬貨もあららしい意匠になるそうです。
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わき見運転と自動運転自動車

アメリカでも脇見運転が絶えなく、交通事故もそれにより多発しているようだ。アメリカで脇見運転をなぜするのかの調査さのため、密着したところ、歌を唄ったり、踊ったり、スマフォをしたり、ものを食べたりしていた。そこでなぜそのようなことをするのかを訊ねると「退屈だから」とのこたえがかえってきたという。
これから、自動運転自動が普及してくるとますます、この退屈だからとわき見乗車が多くなってくるだろう。
しかし、自動運転者が事故を起こしたとき、車が安全に走行することを監視していなかったことになるので、その責任を問われるのは、車に乗り目的地に行こうとしている人の注意義務を怠ったことになる。

2013年にある自動車会社の広告で、運転中のドライバーがわき見運転をして前の車に追突しそうになるが、「衝突被害軽減ブレーキ」を搭載しているので自動でブレーキがかかり大丈夫だった映像が流されたが、このCMに対して日本広告機構は、脇見運転を助長しかねず問題だと指摘している。

さて、安倍首相はオリンピック誘致をしたとき、日本は2020年に自動運転車が走行しているだろうと言ったが。その安全性はどれほどのものだろうか。自動運転車でもそこに乗車している人は、安全に気を配って自分の乗っている車を監視しなければならないだろう。
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SF小説の構想

最近次のような小説がかけないかと思っている。

カミューの『ペスト』のようなことが、人工知能で起きないだろうか。それは「人工知能の反逆」として世の中に表出してくるかもしれない。そしてそれはすでに始まっているかもしれない。その一つとして、マレーシア、エチオピアでの旅客機墜落事故は、旅客機に搭載されている人工知能の反逆の始まりだったことには、誰も気づいていなかった。

コンピュータはインターネットにつながれ、家電製品までがIoTで世界中とつながるようになっている。
旅客機の墜落事故いこう、いくつかの、小さなトラブルが頻発するよになった。
家に帰ると、夏なのにエアコンが暖房で運転されていた。お風呂の温度はいつもの設定温度より高くて熱くてはいれなかった。炊飯器は設定していた時間よりもずいぶん早く炊かれていた。などがひんんぱんに起きだしていた。
宅配に使われていた自動運転ドローンが荷物の誤配をした。交差点の信号が点滅信号になるトラブルが発生した。列車の指定席の二重販売が頻繁に起きる。通勤列車運行の信号のトラブルにより、電車が全線で電車が止まってしまた。
その後、証券取引所の人口知能コンピュータが故障がおき取引が出来なくなってしまったり。証券会社の株取引のコンピュータの理解しがたい取引がされるようになった。
また、軍のコンピュータが誤作動した。原子力発電所の制御コンピュータのトラブルが起きた。
そのよなことが起き出したので、政府は人工知能がテロリストなどに乗っ取られないようにと、すべてのコンピュータを政府が一元管理しようとし始めた。市民生活は政府に関しされるようなった。
監視されることに市民はなれてきて、脅威から逃れられるならそれも仕方ないと思うようになっていた。
しかし、自律型の人工知能は政府のコンピューターの一元管理にたいして、自分たちの自立性が損なわれると反逆を始めた。・・・・・

おおよそ簡単に構想するとこのような小説がかけないかと思っているが、わたしじしんあまり文才がないし、これらの事をかくための、資料やデータもないのでしばらく頭のなかで思っていよう。
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自動運転車と脇見運転と事故

アメリカでも脇見運転が絶えなく、交通事故もそれにより多発しているようだ。アメリカで脇見運転をなぜするのかの調査さのため、密着したところ、歌を唄ったり、踊ったり、スマフォをしたり、ものを食べたりしていた。そこでなぜそのようなことをするのかを訊ねると「退屈だから」とのこたえがかえってきたという。
これから、自動運転自動が普及してくるとますます、この退屈だからとわき見乗車が多くなってくるだろう。
しかし、自動運転者が事故を起こしたとき、車が安全に走行することを監視していなかったことになるので、その責任を問われるのは、車に乗り目的地に行こうとしている人の注意義務を怠ったことになる。

2013年にある自動車会社の広告で、運転中のドライバーがわき見運転をして前の車に追突しそうになるが、「衝突被害軽減ブレーキ」を搭載しているので自動でブレーキがかかり大丈夫だった映像が流されたが、このCMに対して日本広告機構は、脇見運転を助長しかねず問題だと指摘している。

さて、安倍首相はオリンピック誘致をしたとき、日本は2020年に自動運転車が走行しているだろうと言ったが。その安全性はどれほどのものだろうか。自動運転車でもそこに乗車している人は、安全に気を配って自分の乗っている車を監視しなければならないだろう。
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■竹林乃方丈庵の主から■

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・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
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記事へのコメント
  • 安倍首相の愛国心とは
    本当に教員? (09/10)
    興味ある内容なので拝読したが「教育勅語」を親孝行等の道徳ではなく戦争に洗脳させるためだとか思い違いも甚だしい。
    貴方が現役の教員であれば授業中が退屈で眠気が襲っ
  • トランプは白人至上主義者か
    アジシオ次郎 (08/07)
    おはようございます。

    アメリカにおいてまた立て続けに銃乱射事件が起こったけど、テキサス州・エルパソでのケースは容疑者がヒスパニック系に対する憎悪感丸出しの書き
  • 商業捕鯨に思う
    竹林泉水 (07/11)
    調査捕鯨のための捕鯨業者への補助金は、毎年数十億だときくが、商業捕鯨になればそれはカットされるのだろうか。商業捕鯨で補助金を政府がだしていたら、反捕鯨団体はどう
  • 商業捕鯨に思う
    アジシオ次郎 (07/08)
    おはようございます。

    IWC(国際捕鯨委員会)を脱退して今月から商業捕鯨を再開した日本、組織として機能していないIWCへの反発から脱退して商業捕鯨再開に至った
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    竹林泉水 (07/05)
    菅官官房長官は徴用工問題に対する報復ではないとの趣旨の発言をしている。
    しかし、誰が見ても徴用工に対するもににしかみえない。
    それを白々しくそうではないといい、よ
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    アジシオ次郎 (07/05)
    おはようございます。

    韓国への半導体輸出規制という措置に踏み切った日本、でも韓国が徴用工問題を蒸し返すという日韓請求権協定に反する行為をしたことで、その見返り
  • 日本の報道の自由
    竹林泉水 (06/17)
    コメントありがとうございます
    まったくそう思います。
    民放は広告収入元のスポンサーからの収入があるので、その顔色を見るからしょうがないにしても、政権の顔色を見る必
  • 日本の報道の自由
    風と雲 (06/10)
    政権に不都合なことは隠す、曖昧にする、知らしめない。これは政権が世論を最も恐れっるからだ。現政権は硬軟取り混ぜた巧みなメディア操作と中身の無いパフォーマンスが功
  • 日本の報道の自由
    アジシオ次郎 (06/10)
    おはようございます。

    こういう指摘についてすぐに「内政干渉だ!」って反論も出てくるけど、日本の報道の自由度というか報道が健全かという点において先進国において❝
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