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人類の未来は

人類は2050年以降も繁栄し続けるのか。
「成長の限界」という本が1970年に出版され、環境問題やエネルギーや資源の埋蔵量などいついて警鐘をならした。資源・エネルギーは新しい鉱脈などが見つかりるなどして、指摘した問題は先送りされている。しかし、環境問題や地球温暖化はますます深刻さをましているが、世界の指導者は中には、フェークだ言う人がいる。問題は認識していても今の経済を維持するには、技術が確立するまで先送りすべきだという人もいる。また、新興国や発展途上国などは先進国に追いつくため自分たちには特例が必要だという、先進国は温暖化の原因となる排出を後進国など排出量が少ないところから買っても温室効果物質を排出しようとする。
すでに、世界各国で異常気象が頻繁におき、台風などの嵐は今までにない強さと大きさなっている。
大木の地域で干ばつや大雨が起きたり、いままで雪があまり降ったことがないところで大雪がふったとの報告やニュースが報道されている。

2012年に『2052今後40年のグローバル予測』と言う本が出版され、経済政策や環境問題や資源問題に警鐘をならした。それから10年ほどになろうとしているが、特に環境問題や地球温暖化などについては、前述したように世界のくにのリーダーたちは真剣に考え取り組もうとしていない。
選挙でリーダーを選ぶ民主主義の国なら、選挙で当選するために間近な問題を解決するたに取り組みのは熱心だが、長期ビジョンへの取り組みにはあまり熱が入らないようです。私はもう70近いのであと2・30年ほどの寿命なので、後のことはあまり考えないよいかもしれない。
しかし、私の孫や結婚してその子が産まれ、大きくなったときはどのような環境になっているだろか。地球の温暖化は気象の問題だけではなく、気象に大きく左右される農作物や牧畜や養鶏・養豚などにも大きな影響があり、漁業にも大きな問題があります。私たちの毎日の糧である食料が今のように供給されるか疑問になてくる。

長期ビジョンでの政策をすることができないのは、政治家を選ぶ有権者の意識とその意識を左右するために必要な、情報をいかに正確に正しく伝えられていないからです。
そうなれば強力な全体主義的リーダーの国の方がよいのだろうか。
有権者自身が目先の豊さや便利さだけでなく、自分の子ども孫やまたその子が生活するす時代はどのような世の中かをどれだけ考えているのかによって変わってくるだろう。
政治は一部の人や一部の組織などのためにあるのではないです。未来の社会をよりよくするために、政策を進めていくことも重要なことです。企業が活動しやすいように政治を進めて、孫やその子どもの世代がいまの政治のつけを負うようなことがあってはならないです。もっと、環境問題や温室効果ガスについても真剣に取り組むことを考えないといけないといえる。
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2052年はどんな世界か

ヨルゲン・ランダースの著書『2052今後40年のグローバル予測』は、ランダースらが『成長の限界』としてまとめたローマクラブの報告書から、40年経過して振り返ると、人類が棲む宇宙船地球号という惑星を心配し続けてきたが、未来は今よりよくなるのか、悪くなるのかそれとも、杞憂にすぎないのか。
それを問い直すのに次の40年はどのような未来が待って入るのか。
ランダースは、著者の多くの友人や識者に、2052年までに起きていることを、1500時以内で教えてほしいと頼んだ。その回答の中から33の予測の全文あるいは抜粋を掲載し、その後にランダースの考えを綴ったものです。
予測の問題点として
・2052年に向けて危惧される五つの問題
・2052年までの人口と消費
・2052年までのエネルギーとCO2事情
・2052年までの食料事情
・2052年に向かう非物質的未来
・2052年の時代精神
・未来についての考察
・地球を五つのグループの未来
・それ以外の未来予測
これらのことについて、それぞれの識者のレポートについてかかれている。
そして最後に読者はなにをすべきかと問いかけている。
500頁ほどの本で、まだ全部読んでいないし、今から8年程前にまとめられのので、既に事情が変わったものやより深刻なものや、問題が解決されつつあるように見えるものもある。
しかし、ホモさっぴえんすが、言語を得てアフリカを出て、エジプト、メソポタミア、インド、中国で文明が築かれ、三大発明の起源とするものが中国で起こり、第一次産業革命が起きた。それそれ以降人類の技術は加速度的に発達発展し、資本主義経済が発達して、経済の仕組みはグローバル化していった。しかし、あまりにも急速に発展しため、綻びがいま噴出していると見てよいではないだろか。そして、自身を破滅させるに値するよう脅かすように名っている。
ランダースは目次によると最後に、「希望を失わず、来るべき危機と折り合いをつけて生きるすべを学ぼう」としめくくっている。
いまのように、オンリーやファーストと叫ぶなら、どのような未来が待って入るのだろうか。

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安倍総裁4期

びっくりするニュースが飛び込んできた。
自民党の加藤総務会長が総裁任期の延長もありうると言った。
NHKのニュースによると、加藤総務会長は東京都内で行った講演で「3期目がスタートしたばかりであり、安倍総理大臣がどう判断するか分からないが、国民から『さらに続けてほしい』という声が出てくれば、のちのちの状況は生まれてくるかもしれない」と述べた。
また、夏の参議院選挙に合わせて議会を解散して衆参の同日選挙については、「参議院選挙で負けそうだから衆議院でも選挙をしてひっくり返せるほど単純なものではない。ただ党内には『常に備えておけ』としっかり言っていく必要がある」と指摘しまし可能性をにじませた。

総裁任期延長は、自分たちに都合のよいようにルールを変えることが何度も繰り返されるなら、そこにはもう民主主義は存在しなくなる。
いまのめちゃくちゃな状況をおわらせるには、自民党の総裁選で安倍に代わる人が出てくるか、野党が連立政権を作るかだろう。しかし、自民党の総裁に安倍氏より変なのが出てきたら大変です。石破氏は正直丁寧にと言ってそれを行なうだろうかが、路線は9条の2項を変えて自衛隊を明記するのは筋が通っていると思うが、自然災害での緊急事態条項を憲法に盛り込むと強調している。岸田氏や4期もあると言った加藤氏も、ポスト安倍を取沙汰されている一人です。その人が安倍続投をにおわすような発言の真意はどこにあるのだろうか。

中国の国家主席の任期を「2期10年まで」とする憲法の条文を削除した、習近平氏はとおなじだ。
韓国の大統領は1期五年で再選を禁じているのを、文在寅大統領は、任期4年で再選1回まで認めるよう変更する憲法改正案をしめしている。5年では短期で結果を出さなくてはならないので、長期のビジョンのより政策を歯肉というのが理由です。

いまの、安倍政権の政策は今までの日本のあり方を変えようとしているが、その中身に対してはいま一度見直し、戦後の憲法のもとで戦争をせずに経済発展をしてきたことにどれだけの評価を下しているのか。
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中国ゴミ袋QRコード

NHKのワールドニュースを見ていると、中国でリサイクル生活ゴミで、一桶收というローカル企業が新しい試みがなされている。

どのようなものかと言うと、さまざまな種別のゴミに対応する無人回収機で有償でゴミを預り、ゴミの分別や回収をするものです。

私たちの住宅地の町でも、資源ゴミ回収事業を自治会がしているが、ゴミの回収はどこの国でも何処の地域でも、ニーズはあるが薄利な産業です。それは中国でもおなじで、いかに効率よく回収するかが課題になている。
しかし、リサイクルごみの需要は高く、中国商務部のデータによると、2017年のリサイクルごみ主要10項目の回収量は2.82トンにのぼり、価格にして7550億7000万元に及ぶという(※2018年7月現在、1元=16~17円)。

どんなものかと言うと、QRコードの付いたゴミ袋を買うか、QRコードシール買いをゴミ袋に貼りかして、QRコードをスマホや携帯でスキャンして何を捨てるかを記入し、ゴミを袋に詰める。指定のゴミ回収機にあるQRコードを読み取って、回収機にゴミ袋ごと捨てる。ゴミは重さによって金額が計算され、顧客はWe Chat(微信/中国のSNSツール)を通じて受け取る。

資源ゴミ、リサイクルごみは分別が課題だがそれに対しての取り組みも考えれれている。
このQRコードの回収について、分別種類に関し一桶收はゴミの種別ごとに専用のQRコードを提供している。利用者はゴミを分別して袋に詰める。ゴミの種別は回収する事業者がいれば、も新しく分類を追加し、それに対応した新しいQRコードを発行してくれる。。
また、開発者の叶志徐(イエ・ジーシュー)氏は取材によると、一桶收はユーザーのゴミ分別の有無について、利用者が捨てたゴミの種別と、ゴミ袋に添付したQRコードの種別が異なる場合、そのユーザーは注意や警告をする。悪質な場合にはアカウント凍結という厳罰処置があるという。
マナーが悪い人もいるので当然の措置といえるでしょう。私たちの町の自治体の生活ゴミや、燃えないゴミやプラスチックゴミなどでも、別なものが混じっていると回収しないのと同じです。
以前私は自治会の資源ゴミ回収の委員長をしていたが、その時は月一回市から公園の利用許可をもらい、資源ゴミのストック場所として各戸で新聞紙やアルミ缶や段ボールなどをもってきてもらい、回収業者のトラックに積み替えていたが、その時回収以外のものは持ち帰ってもらっていた。また手違いで受け取ってしまった場合は委員が持ち帰り処分したが、そのようなことが起きた場合は回覧で、ルールをまもるように注意を喚起していた。
どこでも、ルールに合わない時が出るものです、ペナルテーは当然でしょうね。

このQRコードの回収法は、日本でもあったちり紙交換や今でも回収業者がスピーカで呼びかけながらトラックで廻るより効率がよいだろう。私が委員長をした住宅地は900戸ほどの世帯あり、読売新聞の販売店が古紙回収をしないときで、新聞チラシだけでも10トントラック2杯になることもあった。
一桶收は次のように言っている。「AI機能を駆使して回収事業者と一般家庭との接点を取り持つ役割を担うのが使命だからだ。ゴミ回収事業者は1つ1つの家庭を訪問する必要なく、ワンストップで大量の再生資源を回収できるので、少々コストがかかってでも契約しようとする。」

さらに一桶收は、「いずれ生ゴミの問題にも取り組もうとしている。独自に開発した技術を利用し、ゴミ袋の内側に生ゴミを分解する細菌をびっしりと仕込む。そして生ゴミの発酵・分解を促し、そこから家畜飼料の原料に加工することを計画している。」といっている。
この生ごみの話しを聞くと、江戸時代に、江戸の町の「生ごみと」と「屎尿」は近郊の農家が買い取り引き取りに来て、それを肥料にしていたという。つまり、江戸っ子は自分が食べてその排せつ物をもとにして、栽培された野菜を食べていたことになる。だから江戸の町はきれいだったとういう。
一方パリの街を流れるセーヌ川は上水と下水は同じ川だという。だからペストなどの流行があったのでしょう。江戸の上水は井之頭など川のかなり河上からひき、上水管で江戸の下町に送水していたという。また、下水も長屋にはどぶ板をしいた下水も整っていたといいます。話はそれてしまった。

このQRコードのやり方、今後成功するかどうかまた、今後どのようなシステム制度になっていくか注目しておきたいです。
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大戦後世界は成長したが今後の予測

大戦後世界は成長したが今後の予測
ランダースが『2052今後40年のグローバル予測』を核に当たって、「今後40年間で消費はどう変わるのか?」「未来の消費はどのような社会環境、自然環境でなされるのか」道標にして書いている。言い換えれば「2052年に、私は満足のいく人生を送っているのだろうか?」と言うことで、具体的に言うとランダースは次のようなことをあげている。
2052年には、「今より豊かになっているか」「今買っているものを将来も買えるか」「趣味を楽しめるか」「将来もバカンスができるか」「家族の暮らし向きはよくなっているか」
ネガティブに言うと、「職があるだろうか」「どんな仕事だろう」「住みたいところに住めるか」「私がいま過ごしている快適な暮らしが子どもや孫もできるか」

私は、戦後しばらくして生まれた世代で、日本では戦争を知らず経済は右肩上がり発展していき、生活やどんどん便利に豊かになっていった。
しかし、国際社会の外交・政治では、冷戦の時代で、米ソが覇権を争い鎬を削っていた。しかし一方では科学技術も大きく進歩していき、未来は明るいと見せれれていた。経済面でも第二次世界大戦からの復興による、世界全体の経済活動が活発になり生活も豊かになっていった。世界第一の人口を有する、中国はそれまでの計画経済から改革解路線により放市場経済に舵をきり発展していく。
冷戦が終わりソ連が崩壊しベルリンの壁は崩れ、東西ドイツは統一し、世界は融和に向かうとおもわれた。ドイツはヨーロッパでも有数の経済大国になるり、世界全体が豊かになっていくかに思えた。
しかし、冷戦の終結と同時に今まで巨大な敵の前でまとまっていたものが、その敵から解き放たれ、今までの鬱積していた、鬱憤が不羈だし自己の存在を主張するあまり、隣同士での分断と対立を深めることになった。それにより、いろいろな地域で紛争がが起き、テロが多発するようになった。

そのよう危機があるにもことによるのか、人類のこれかを脅かすもっと重大なことから目をそらしている。
それは何か、経済活動を発展させ活発化することによる地球の温暖化となる温室効果ガスの排出です。また、地球の地下資源を採掘することによる環境破壊による生態系を破壊していっていることに対して、それは産業の発展と維持のため目を瞑ったり、ご都合主義で適当に処理してしまうことをしている。
また、科学技術の発展やAIの人工知能分の進化や子生物学やゲノム技術やナノテクノロジー技術の発展は、どのように進み何処にいくのであろうか。
今まで生命の進化は自然の成り行きや偶然から生まれてきた。しかし、今後、人類が発展させてきたそれらにより新しい生命が生まれ、私たち人類にとって変わるかもしれない。これは杞憂だろうか。
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思いあがているのはどっちだろう

自民党の二階幹事長は、大阪府と大阪市が都構想の実現のため、改めて民意を問うとして、市長選と知事選を前倒しして、統一地方選と同時に行い、知事と市長を入れ替えて行うこと知事・市長が発言ことに対して、「いささか思い上がっているのではないか、途中で職責をほって党利党略を考えて対応するよりも、政府や自民党に対して意見があれば言ってくるべきだ。もっと謙虚にやってほしい」と批判しました。
私もまったく同じ思いだが、あなた方にはそういってほしくないと思う。
自民党のしかも幹事長などが、よくこの言葉がでてくるなと思う。国政選挙では、そんなに大義がないのに民意を問うなどといって衆議院を解散している。
今年は参議院選挙があるが、自民との一部から衆参同日選挙の声もささやかれている。二階氏が維新の会の出方をここまでいうのだから、まさか衆議院を解散して衆参同日選挙などをしないと思う。

もし、同日選挙になればそれこそ自民党こそが「ちょーう 思い上がっている」ことになる。
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金の埋蔵

金箔を食べ物に乗せて出す店がある。
しかし、金は栄養にも健康にもなにもならず、消化もされない。つまり便か尿となっって体外に排出されるだけです。
金はからだによいという思いこみがあるかもしれないが、それは全くの幻想にしか過ぎないのです。

ところで金は、宝飾品につかわれるが、現代ではIT産業には欠かせない金属で、多くの電子機器に使われている。考えれば食べてただ排出するだけとはもったいない話です。
ところで、世界最大の金鉱山は身近なところにあると言われている。それは海です。海には1万5千トンの金が海水に溶けているとみられ、7500億米ドルに値するという。しかし、しかしその濃度は稀薄すぎ、コストの面でも技術的な面でも抽出困難といわれている。
なら、金箔を食べ物に乗せた人の、便や尿を採取して抽出する方が安いかもしれない。

(^_^);(^_^);(^_^);
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温暖化は異常気象をもたらすだで

地球の温暖化は異常気象をもたらすだではない。
地球の温暖化は異常気象をもたらし、大雨や干ばつや嵐による被害が起きることは目に見えてわかりやすい。
しかし、地球の温暖化はもっと深刻な問題がじわじわと、生態系を変えていき、農作物栽培や、家畜にも大きな影響をあたえ、海水の温度の変化は海洋生物の生息にも影響をあたえる。つまりいまの食料受給が大きく変わってしまうことになる。

野菜や穀類では今まで収穫できていた北限が北にあがり、今まで栽培できたところが暑さで栽培できなくなる。逆に寒冷地を好む植物は収穫できなくなる。これは農作物だけでなく森林の生態系を狂わし、そこで暮らす野生動物や昆虫にも影響を及ぼす。害虫の大量発生や昆虫での受粉を必要とする作物は、媒介する昆虫がいなくなるか少なくなるかして、収穫量がへるおそれもある。

家畜で牛や豚の成育に変化がで、大きく成長しなくなったり、成長するの時間にも変化がでてくる。鶏などは卵を産むのに影響がで、酪牛は乳のでに変化がでてくる。これらの変化はみなよい方になればよいが、多くの場合その逆である可能性の方が高い。

海の魚にプランクトンを食べて成長する魚は、海水温の上昇により、プランクトンの生息に変化がで、魚の生息にも変化がでる。それにより魚の生息域に変化がでて、今まで獲れていた魚がとれなくなり、その魚を食べていた魚にも影響がでてくる。など様々な方面に影響がでてくる。私たちはそのすべてに対して正しく見極めてそれに対して、適切な対策がとれるかと言うと、とてもそのようなことができるとは考えられない。
特に海の魚はその漁業資源が減少しているのが見えにくい、アメリカ大陸のバイソンはを草原を真っ黒の染めていたが、乱獲に貧している目に見えるバイソンすらそうだ。それが海の中で見えにくい。しかも、魚群探知機の制度があがり魚の群を見つけやいことから、漁獲しようとしている魚が減少していることに気がつきにくいことがある。
牛や豚や鶏などは養殖をするので飼料さえ手に入れられれば問題がない。しかし魚の養殖は小魚を餌として与えるので、その小魚が減れば養殖もできなくなるので漁業は楽観できないとも言える。

食料についていろいろと書いたが、一つ言えることは、いま気軽に食べている、穀類や野菜や肉も魚類も良質なものは高くなり、庶民には高嶺の花になりかねないです。

ここで、おおまかなことを書き並べたが、詳しく見ていくともっと深刻なデータとレポートがすでに発表されている。それらはこの先の私たちの生活を暗くするものがほとんどです。
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未来は貧困と格差を克服できるか

スタートレック*の新スタートレックのエピソードの125話「タイム・スリップ・エイリアン」で、トロイ**とマーク・トゥエイン***の会話。
*アメリカのSFテレビ映画
**トロイはTNGのエンタープライズに乗艦している上級士官でないがブリッジ勤務のカウンセラー。
***マーク・トゥエインは「王子と乞食」や「トムソーヤの冒険」をかいた、アメリカの19世紀を代表する作家。

エイリアンが19世紀の地球にタイムスリップして、人間の電気エネルギーを捕食するが、それを阻止しようとする、エンタープライズのクルーが奮闘するなか、クレメンズが間違って、宇宙船エンタープライズに紛れ込んでしまう。
・・・前略。
クレメンズ(マーク・トゥエイン)。「私にとっては、いい葉巻が手に入らない世界などいいところとは言えないね。」
トロイ「一本お持ちでしたら、レプリケーター(分子レベルでの物質再配列機)でお作りしますわ?」
クレメンズ「ああ、そんな模造品なんか御免だ。ハヴァナ産の一本一本手で巻いた葉巻の味が出せるとでも思っとるのかね?いやいや。」
トロイ「どうでしょうね?」
ー自動ドアを見てー
クレメンズ「未来の問題点はそこにある。すっかりテクノロジーに毒されてしまって、人生の味わいというものが全く失われている。レディのためにドアを開けることもできないなんて興ざめだよ。」
トロイ「失ったものもあるでしょうが、それ以上に得たものは多いと思いますわ?」
クレメンズ「そうか?とにかく私は未来には感心できないね。こんなバカデカい宇宙船や兵器を開発して、街を破壊したり侵略するのが人間らしい暮らしとはとても思えんね?」
トロイ「それは誤解ですわ。」
「ハー、この船は戦艦じゃなくて調査のためのものだとか言っとったな。新しい世界を探索しとるんだって?」
ーターボリフトから降りてきた、異星人のボリアン人を見てー
クレメンズ「あら、あ。」「そりゃあ、スペイン人も同じことを言っとったよ?」
クレメンズ:「ドイツ人やポルトガル人もそう言っては、ほかの国を侵略しとった。今そこですれ違ったあの、肌の青い男。彼はきっと、奴隷として連れてこられたんだろ。」
トロイ「探索によって出会った何千という種族の一人です。みんな惑星連邦に加わり、平和に暮らしていますわ?自分の意思で乗船しているんです。」
クレメンズ「しかしこんな船に乗っているのは、恵まれた一部の者だけだろう? あんた方はここで贅沢な暮らしをしてるが、ほかの者たちはどうだ? 貧しい暮らしを、強いられてる者は。」
トロイ「地球に貧困はありません。撲滅されたんです。それによっていろんなものが解消されました。例えば、人生に対する絶望。」
クレメンズ「いいかね、私は一部の者が権力と富を独占し貧しき者を押さえつける時代から来たんだぞ?人生に差別や不条理はつきもんだよ、権力が覆されるなんて考えられん!それが未来では、すっかり変わったと言うのかね?」
トロイ「そうです。」
クレメンズ「ああ…。やあ、まそれなら…葉巻が手に入らないことぐらい、よしとせねばならんかな?」
以下略・・・・

このトロイとクレメンズの会話のなかで、23世紀では虚構である貨幣価値経済を棄て、人間の生き方に重きを置く価値観なったということだが。

未来は本当のそうなるだろうか、かがっく技術の発展によりいくら社会全体が豊かになり、ものがありあふれているようになっても、ものや権力を独占しよとするものがいつの時代でも、どこの世界でもいるものです。そのため宗教は人が生きていくうえで幾つかの戒律をもうけ、第一の戒めとして殺生と貪欲をおいている。
貧困な生活をしている国の世界ほど、その傾向がつよいが、経済的に豊かになり後進国ほどの貧困がなくなっても、貧富の格差は後進国以上の格差が生まれ、富める者はひとり占めをしようとすうる。げんに経済は寡占化している。人間は欲望から人間は逃れられないのではないのだろうか。

また、どのような時代や世界でも、過酷な労働や危険な労働や汚く汚れる仕事などはなくならい。それらは必要でそれがあるから社会は機能していく。それらの仕事は日常生活が便利になればなるほど人目に付きにくくなる。しかし誰かがその仕事に従事しているのです。たしかにそれらの仕事の内容は改善されているとはいえ、労働は過酷でありその担い手は少なくなっているとはいえいるのです。
また、現代でもそうだが仕事による偏見は過去の反省から、仕事による偏見や差別をしてはいけないと言うが、偏見を持ちその目でそれらに従事している人を見る人はいる。そしてそれらの人への差別は、法的には禁止されているが差別は存在している。それらの仕事はさげすまれて労働の報酬は少ない。では、だれがそれらの仕事を請け負うのだろうか。
見えるところでは、障碍者や高齢者の介護に従事する仕事は、重要で大切な仕事だとされているが、その報酬は低く抑えられたままです。見えないものや見え難いものでは、深夜のインフラ整備に携わっている人、廃品廃棄物の処理現場で働いている人や、資源の鉱山などで働いている人などがいる。
今、その労働力とサービスの提供を確保し維持向上させる解決法としてテクノロジーが注目されている。
これからそれらの仕事は有機的ヒューマノイドがするのではなく、無機的な機械やロボット、アンドロイドやがするようになるのだろうか。
先進国など豊かで裕福な国はそれらを、資金と技術があるので、ロボットを導入して任すことが出きるとしても、貧しい国や地域では、ロボットに任すだけの資力や財力はなく、人が行うであろうしそれが、産業を作り出しその国の経済を維持する一つとなっている。
また資源鉱山の採掘などでロボットが導入されているところでは、そのロボとや機械は巨大化した重機となり、自然を破壊しながら採掘されている。

先に、人の貪欲な欲望を押さえられるかについて述べたが。
人は、欲望や貪欲にどのように対処してきたのだろうか。未来はそれらを克服することができるだろうか。
富の蓄積などの欲望は遊牧生活よりも、農耕文明が生まれたころから富を蓄えることができるようになってからうまれ、収穫により農作物の富を蓄えられるようになり、より多くのものを蓄えようと貪欲にななっていった。しかも、農作物を作る生産者とそれを管理する人、対外との折衝をする外交など、また収穫したものを貯蔵管理するものなどの分業がなされていった。
世の中が工業化される前は農業に従事する人は、全体の多くを占めていたが、産業革命が起き工業化が進むみ、農業技術が発展し生産効率が上がるとともに、農業に従事する人が少なくなり下がっていき、工業に従事する人が増えていった。また実業や現業などのブルーカラーが増えていった。さらにお経済活動が活発になると、営業や事務仕事や開発や研究などに従事する人が増えていいたが、いまはそれのどちらでもないサービス業がで働く人が多くを占めるようになってきている。しかし、それらの人は低賃金で働かせられているのが現状です。

新スタートレックの「タイム・スリップ・エイリアン」のなかの、トロイとクレメンズが、「しかしこんな船に乗っているのは、恵まれた一部の者だけだろう? あんた方はここで贅沢な暮らしをしてるが、ほかの者たちはどうだ? 貧しい暮らしを、強いられてる者は。」「地球に貧困はありません。撲滅されたんです。それによっていろんなものが解消されました。例えば、人生に対する絶望。」と言ったが、未来は本当にそうなるだろうか。2050年頃に成長限界がはっきりしてくるとの見方があるが、それまでに、貧富の差と欲望の問題は解決できるのだろうか。
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中国のSF映画

中国で、初めての本格的国産SF映画「流転の地球」が制作されたといいます。
しかし、このSF映画は、無人の月面探査機で世界で初めて月の裏側の撮影に成功させるなど、「宇宙強国」を目指す中国の、プロパガンダ的な内容でもあるようで、愛国的な気持ちを後押しさせるようなところがあるとも指摘されている。。
この映画は未来の地球がいてつく寒さに覆われその危機を救うというもので、中国人を主人公に、宇宙ステーションなどで、ロシア人などと協力して人類の危機を救うというストーリーといいます。
また、SF映画と言うと特撮を思い浮かべるが、最近はCGを駆使した映画が多いですが、この映画もそうで、中国では、地元で撮影した映画に対して地方政府が補助金を出すなど、振興策がされていて、経済や軍事面だけでなく文化面特にCG映画でもアメリカに匹敵する映画産業を育成する狙いがあるともうかがると指摘されている。

世界を代表するSF映画はいろいろあるが、「スタートレック」や「スターウオーズ」などは、国籍がなく問題の解決にたいしてグローバルな取り組みとして描かれているが、この映画は中国が主導して危機を回避させるというストーリーなのでやはり、。
愛国的な思想や意識を誘導する意図をがかいま見られるところもあり、プロパガンダ的だともみることができる。

映画の技術に関しては、「流転の地球」の郭帆監督は、アメリカの差について、「特殊撮影は今後10年で追いつけると思う」と話している。

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地球と人類の未来への問題点

いくつかの問題点
今まで何回か、未来の地球の問題を書いてみたが、それらを箇条に列挙してみる。
・地球温暖化
 異常気象により自然災害
 農作物への影響
・人類が犯した生態系への侵害と破壊
・資源の枯渇
・資源の争奪
 資源開発による自然への影響
 都市鉱山をどう開発、利用するか
  鉄や希少金属 プラスチックなどのリサイクル
・木材など再生成長のサイクルを上回る消費
・光合成の限界
・自然破壊による水資源の減少
・水の争奪
・人口減少と人口の膨張
 経済活動の縮小
・高齢化による生き方の変化
・次の世代に引き継げるか
・経済のグローバル化
・格差の問題
 国家間に格差の拡大
 金持ちとそうでない人と格差
 地域での格差
・新自由主義経済
・ゴミの問題
 ゴミ処理
 再利用リサイクル
・インフラ問題
 老朽化
 整備の格差
 インフラの限界
 安全な水
 下水処理
・技術の進歩により問題
 技術の暴走
 技術の特異点
・政治は今後どうあるべきか
 民主主義と新自由主義 全体主義

これらに対して、私はそれら一つでも専門家ではなし、研究やや探求しているジャーナリストでもない。しかし、いずれも気がかりなことです。
出きればこれらについて書かれている本や資料を読んで、微力でも最低限の出きることはないかを考えて実践出きればと思う。たとえばゴミの捨てからや原料のしかた。ゴミの分別をするレジ袋ではなく買い物かごで買い物をするなどはその第一歩と言えるでしょう。また足を知る生活することも大切なことだです。
また、安全に浄化された水は、開発による自然破壊により水は汚染されて、安全に飲めなくなりことに気がつかないといけないでしょう。また、人口増加のため山や森林が切り開かれ、自然の保水力が低下し水の供給量の減少と、土砂崩れなどの危険性の増大もあるでしょう。

地球が人類が2050年以降も、孫やその子が生きてけるため考えていきたい。21世紀は人類が滅亡しゴキブリなどが繁殖している世界でないように。
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先日の いくつかの問題点に対してどうあるべきか

先日掲げた問題以外にもある。しかしこれらはこれからの私たち人間がこれらの問題に取り組むかにより、未来は変わってくる。目先の独りよがりな、利益や便利さや幸福だけを追求して先送りしていくと、それは大きな付けとして返ってくるだけです。
これらの問題には資源の枯渇など、解決出来ない問題もある。しかし、それらには代替の方法があるでしょう。その代替は今までの方法や価値観とは全く違うものかもしれないです。しかし、私たちの祖先のホモサピエンスは、アフリカの地を離れ、世界中に広がっていきました。それは今まで生活していた、アフリカの自然環境と全く違ったところでも、その自然環境に適応して克服していきました。そのように、人間は資源の枯渇に対して新しい資源や新しい方法を見つけだしていくでしょう。
また、これらの問題を解決するには、今までのシステムのなかで利益を得ていた人や、そこで働いていた人は利益や既得権、職を失うこともあるが、それにしがみついていては問題を解決する事はできない。今までの価値観をかえ、それに対しての見返りを求めることも、見直すことが大切でしょう。つまり、変革をするには新しい方法を試したり取り組んだり、新しい価値観を得ていくことも大切です。

また、新興国や途上国などが産業や工業を発展させて、温暖化効果ガスの排出の増加や、農地かや都市かなどにより、森林伐採などを批判することに対してはよく考えないといけないです。
また、アメリカや日本などの先進国は、今までと同じように資源や木材などの使用消費をするのではなく、今までの生活より不便になっても、減らし縮小すよう見直すべきです。先進国が今までの生活を維持し、それ以外の国に対しては環境破壊になる、地球の未来の危機だといって、新興国や途上工などの発展や成長を阻害するのはお門違いです。まずはしなければいけないのは、待ったなしの地球を人類を滅ぼしかねないことを知ることで、その対策を自分の利益だけでなく大局的な見方をしていろいろと議論し合うことではないだろうか。そして、新しい技術を受け入れ人も新しい環境に適合して行かなくてはならないです。

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元号が重複してもよい?

新元号が過去と重複が判明しても違法とはならないという見解を、内閣法制局がまとめたことが判った。
昭和54年に成立した元号法には、注意点として、これまでの元号として用いられていないことや、俗用されていないことなどが明記されている。
しかし、一度発表した元号が過去に使われていたものでも、その責任は「重複の防止は内政審議室の責任に帰す」として違法ではないと結論がだされた。発表後に重複が判明しても元号法には反しないと言うことらしい。まさに、解釈をねじ曲げたり、問題をあやふやにし責任を取ろうとしない、今の安倍内閣らしい。
また、新し元号が過去に使われているかいないかなど、調べるまでもなく歴史年表などを見れば簡単にわかることです。それをなぜわざわざニュースなどになるのだろうか。いささか腑に落ちないです。
もともと、元号は中国の政治に倣ったもので、時の皇帝の治世のときに、何か吉兆があればそれを祝ったり、災いがあったときは皇帝の治世が民を苦しめているので治世がわるいと、天が怒り皇帝に警告を発しているとの考えで時の元号を改めていた。そのことを日本も倣い明治までそれが続いてきたものです。
皇室が元号を使うのはようだろうが、そろそろ元号について考え直してはどうだろうか。
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目的より大切なもの

自動運転自動車の最大の重要なことは何か。
・目的地に正確につけること。
・目的地に早くつけること。
・ものにぶつからないこと。
・事故をおこさないこと。
物事を考え実現させるためになにが重要なのか、自動車は人を乗せて目的地に早く移動できるための装置です。
しかしだからといって、早く移動するために、安全性や事故を起こさないことを忘れてはならないです。つまり、目的。自動車の場合、安全であることを、最優先ににして考えないといけないです。

このことは、会社の運営や政治の運営や統治のしかたにも言えることです。

株式会社の運営は利潤をあげ配当をすることです。しかし、そのためになにをしてもよいのではないです。従業員の待遇や報償のしかた、商品の売り方は開発のしかを考えなくてはならないです。
しかし、株式会社の前にその会社として、なにを行うかなにを作るかを忘れてはならないです。さらに、会社では従業員が働き生活しているのです。その、従業員の待遇を二の次にして、効率的な働きだけを考えると、従業員の労働意欲はさがり、離職する人が多くなり、会社の利益は下がるでしょう。
また、商品の売り方や開発も安かろう悪かろうでは、初めは安さで買っていた人も次第に買わなくなるでしょう。品質がいくらよくても値段が高いいと、それは一部の人しか買うことしかできなくなり、利益は高くならないです。また、商品は使う人のことを考えて開発し、生産して異かなといけないです。

このことは政治も同じです。政治は誰のためにするのか、君主のためにするのか、国のためにするのか、人民のため国民のためにするのか。人民のためならそこには多様な価値観や考えをもった人たちがいますその絶対多数のためか、少数の人の価値観や考えはどうするのか。少数の意見を無視してよのかといえます。

現代では、政治は法による支配だといいますが、その法は誰のために作られたのかを考える必要があります。天皇が統治する国と言われた、戦前であれば法律は天皇が統治しやすいように作られています。
また、安倍首相、世界一企業活動がしやす国にするとよく言います。そして企業活動がしやすいための、法律をつくるなら、企業で働く人の働きかたに対してどのようにあるべきでしょうか。企業の利益ばかりを見据えて、企業で働く人のことを忘れてしまえば、従業員の勤労意欲がそがれて、その企業の生産性が落ちてしますでしょう。

また、商店などは大規模な商店から小さな零細な商店まであある。しかっし、経済活動や物流が活発になることだけを考え、大規模な商店が営業しやすことを中心に考え制度や法律を作るなら、零細な商店は商売ができなり、町の商店街は錆びれてしまい、シャッター商店街になり、とどのつまりはそこで生活している人が不便になり、街は活気を失い、経済は衰退していくでしょう。

いま政治は経済成長のことを最優先に考えているように思える。確かに経済成長は人々の生活を豊かにするが、その経済成長
大企業や富裕者の果実の滴りを庶民が受けうだける、格差を広げながらの経済成長ならそれは本当によいのだろうか。
自動車のその機能の目的は大切にしなければならないが、それよりもっと大切なことを忘れてはならないのと同じことが言えるのではないだろか。
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SFのような落書き消し

イタリアで文化財の落書きを消す新兵器が登場したという。
どのような、新兵器化というと、片手で持つことが出来るほどの大きさで、石材にレーザー光線を照射すると、文化財の表面を傷つけることなく落書きを消せるといいます。ちなみに、値段は800万円ほどするそうでう。
ニュースの映像を見ていると、フィレンツエの最古のベキオ橋で観光客が書いたとみられる、ハートマークと日付が書かれた、10センチ四方の大きさの落書きを消すのに20分ほどで消すことができていた。

このニュースの映像を見ていて、アメリカのSFテレビドラマのスタートレックででてくる。けがをした人にレーザービームをあてて治して、その傷痕や打撲のあとがみるみる消えていく医療装置がある、まるでその皮膚再生装置のようだ。

原理はどのようなものだろうか、レーザー光だから紫外線かなにかで、落書きの染料が顔料の劣化をさせるのだろうか、それなら石材などはよいが塗装されたものや木材などには使うことができるのだろうか。
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■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

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記事へのコメント
  • 安倍首相の愛国心とは
    本当に教員? (09/10)
    興味ある内容なので拝読したが「教育勅語」を親孝行等の道徳ではなく戦争に洗脳させるためだとか思い違いも甚だしい。
    貴方が現役の教員であれば授業中が退屈で眠気が襲っ
  • トランプは白人至上主義者か
    アジシオ次郎 (08/07)
    おはようございます。

    アメリカにおいてまた立て続けに銃乱射事件が起こったけど、テキサス州・エルパソでのケースは容疑者がヒスパニック系に対する憎悪感丸出しの書き
  • 商業捕鯨に思う
    竹林泉水 (07/11)
    調査捕鯨のための捕鯨業者への補助金は、毎年数十億だときくが、商業捕鯨になればそれはカットされるのだろうか。商業捕鯨で補助金を政府がだしていたら、反捕鯨団体はどう
  • 商業捕鯨に思う
    アジシオ次郎 (07/08)
    おはようございます。

    IWC(国際捕鯨委員会)を脱退して今月から商業捕鯨を再開した日本、組織として機能していないIWCへの反発から脱退して商業捕鯨再開に至った
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    竹林泉水 (07/05)
    菅官官房長官は徴用工問題に対する報復ではないとの趣旨の発言をしている。
    しかし、誰が見ても徴用工に対するもににしかみえない。
    それを白々しくそうではないといい、よ
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    アジシオ次郎 (07/05)
    おはようございます。

    韓国への半導体輸出規制という措置に踏み切った日本、でも韓国が徴用工問題を蒸し返すという日韓請求権協定に反する行為をしたことで、その見返り
  • 日本の報道の自由
    竹林泉水 (06/17)
    コメントありがとうございます
    まったくそう思います。
    民放は広告収入元のスポンサーからの収入があるので、その顔色を見るからしょうがないにしても、政権の顔色を見る必
  • 日本の報道の自由
    風と雲 (06/10)
    政権に不都合なことは隠す、曖昧にする、知らしめない。これは政権が世論を最も恐れっるからだ。現政権は硬軟取り混ぜた巧みなメディア操作と中身の無いパフォーマンスが功
  • 日本の報道の自由
    アジシオ次郎 (06/10)
    おはようございます。

    こういう指摘についてすぐに「内政干渉だ!」って反論も出てくるけど、日本の報道の自由度というか報道が健全かという点において先進国において❝
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