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自由の女神と街のあかり

アメリカ合衆国と言えば、ニューヨークの自由の女神ですが、自由の女神について調べてみた。

アメリカの独立100周年を記念に、自由と民主主義のシンボルとしてフランスから贈られた自由の女神
自由の女神像の正式名称は「Liberty Enlightening the World(世界を照らす自由の女神)」
高さ46.05m、重さ225トンのブロンズ
台座の下からトーチまでの高さはナント!93.4m

・自由の女神の足は「鎖」で繋がれている
右足は繋がれていて、左足は鎖を引きちぎって1歩踏み出した状態。
「鎖」はかつての奴隷制度と独裁政治を象徴するもので、そこからの脱却を表現している。
・「女神の冠」
7つの突起には。大陸と7つの海に自由が広がるという意味。
・「右手と左手には」
右手は、炎を擁するたいまつを掲げ、左手に抱えているのは「独立宣言の銘板」で、アメリカの独立記念日(1776年7月4日)と、フランス革命勃発の日(1789年7月14日)が刻印されている。
・たいまつ
明かりを灯し進路を示すというように、灯台として機能していたが、ニューヨークの摩天楼の明かりが増えて、光が弱いので役割は終わっているよづえす。

うそを百回つくと本当になるとか、小さな嘘より大きな嘘の方が民衆はだまされやすい、いまのトランプ政権はこの自由の女神のもっているたいまつのような感じになっている。

その上手をいくのが、太平洋の西の端にある島国のリーダーかもしれない。
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自民党総裁選のあと

自民党の総裁選の流れをみていて、安倍支持をしない議員は冷遇されると、麻生派など親安倍派が囁いているが、過去の安倍政権の人事は、お友だちと考えが同じ人、イエスマンなどだから、石破氏を推しても安倍人事は変わらないだろう。
ここで国会議員が安倍支持か石破支持かを注視していくと、自分の政治的信念を大切にする人か、安倍人事に乗っかる人かがはっきりわかる機会になると思う。

私自身の考えと正反対としても、私は自分の信念を大切にする人の方が信用信頼ができる。
次回の選挙で、私が支持したい人がいない場合、自民党の自分の信念を大切にする人を見守っていきたいと強く感じる。
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アベノミクスの検証

自民党の総裁を決める選挙の立候補者が、石破氏に次いで、現総裁の安倍首相が立候補を表明し、野田総務大臣も意欲を示しているが推薦人を20人集められるかにかかっている。

石破氏は、正直・公正をキャッチフレーズに「政策至上主義」で政権を担う者は説明責任があるとして、現政権との違いを表している。
一方安倍首相は「(次世代に)誇りある日本を引き渡すために、かじ取りを担う」などと、いつものように美辞麗句をならべている。

互いに自分の所信を討論をし合って、どちらがこれからの日本を担う人に相応しいか、国民いや自民党員が判断できる材料を作りだして欲しく思う。また実質上総理大臣を選ぶ総裁選なので、国民にもそれがわかるうように公開でなされることを希望する。

それには、まずマスコミが過去の5年半の安倍政権の実績を検証して、なにが成果を上げているのか、それにより何が課題として積み残されているのかを、テレビや新聞で報道し広く国民に情報として報道をすることにより、二人の討論も活発化していくので、報道機関としてのそれが責務ではないだろうか。しかし、今のマスコミはなかなか安倍政権の実績を検証されていないのが残念です。
読売や産経は安倍政権の実績を肯定的に評価しようが、朝日や毎日が否定的に評価しようがそれは、日経が経済の視点からの評価するのも良しとして、その社のそれぞれの報道の自由です。

安倍政権は毎年、猫の目のように「地方創生」「女性活躍」「1億総活躍」「働き方改革」と玉虫色の新しいキャッチフレーズを打ち上げてきたが、それらは何れも首相自身が認めるように道半ばで成果はまだまだで、その出口を出た後どのような状況が待っているのかが描かれていないです。マスコミはアベノミクスが産み出したそのなかにある問題点は、あまり報道してこなっかたのも、私たち国民がこれからの日本について考える資料に蓋をしているようなものでないだろうか。読売や朝日も産経も毎日もそれぞれの立場でもっと記事にしてほしい。

特に、アベノミクスによる日銀の「異次元の金融緩和」により円安になり株価は上昇し雇用は増え、企業収益は全般的に上向いて経済が好転しているように見える。しかし日銀は金融緩和を続け上場投資信託を買い入れ、事実上に日銀が株価を支えている。さらに日銀が国債を大量に買い支え政府の財政出動になっている。自由経済のもので政府が主導するこのような財政出動は、いずれ破綻をきたしてしまう。そうなれば日本はギリシャ以上の財政破綻国になりかねないし、市場もその歪んだことに対して懸念を一層強めている。
アベノミクスは「劇薬」をカンフル剤としてつかい、それを一時的に使うつもりが、もう5年近く続けている。その検証をいまこそすべきで、検証してから次のアベノミクスを打ち出すかを議論して決めていくべきではないか、そのためにも、マスコミが今までのアベノミクスの検証をしていくべきです。ラジオやテレビでは放送時間があるので限られているが、新聞で特集を組み連載をして国民のアベノミクスの是非の判断材料を提供すべきでしょう。
経済政策においては、アベノミクスの今までの負の遺産を清算しなくてはならない、安倍政権が続くならそれは自身が蒔いた種なので自分で責任を取ることになるのでしょう。しかし、安倍氏以外の人が政権を担って経済政策をするのは、前政権の負の遺産を引き継ぐことになるので、その当初は雨のミクスの時のように経済が上向きには見えないだろう。そのために経済が上向きに見えない訳を私たち国民が知る必要があるので、繰り返しになるが是非ともマスコミは、アベノミクスの検証をして国民に知らせることをしてほしい。

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アマゾンの文明未接触の部族

ブラジルのアマゾンのペルー国境に近い地域で、いままで未確認の文明社会に未接触とみられる、原住民を発見したというニュースが入ってきた。10数人の集団で、槍や弓を持っていたといいます。過去には外部との接触によえう伝染病の流行を招いたことがるこにより、直接的な接触をせずにドローンによる調査を行ったそうです。
NHKのdボタンのニュースでチラッと読んだだけで、影像を見がないので詳しい様子はみていないです。
ブラジルのアマゾン奥地にはいまだ未確認の文明から孤立し、文明と接触することなく2万年前と同じよう生活している部族が100近くいるといいます。それらの部族を中央政府が把握確認していないだけで、現地の部落の村民はその存在を知っていて、時たま接触しているかもしれません。ただ、それらのなかには、文明に接触をするのを自ら避けて部族もいると思います。

私たちいまの人類であるサピエンスはアフリカで誕生し、中東地域からユーラシア全域に生息地を広げ、ベーリング海峡を渡り北アメリカにたどりつき、南アメリカに生息地を広げていった。しかし、私たちより前のネアンデルタール人などの人類は亡び、私たちサピエンスだけが生き残っている。
今回発見された部族よりも前、数年前にも同様なニュースを見たことがある。これらの発見はホモサピエンスがどのように、文明を築いていったかを考える上での手がかりになるかも知れない。

そして、このような調査による映像が、先住民保護の重要性を訴えることにつながかもしれないが、文明に未接触あるいは接触を避けている部族にたいして、私たち文明人が親切心から、彼ら部族に私たちの文明を教え与えることは本当によいのだろうかとおもう。アマゾン奥地の先住民保護は大切だが、その先住民は私たちからみると未開とみえるが、一つの文化とアイデンティティを持っている。それらの部族の人たちの選択する道も尊重すべきではないか。

また、アマゾン奥地の既存の集落から、ドロップアウトした人たちかもしれない、また、昭和30年ほどまでいたとされる、サンカのような人が集団で暮らしているとも考えられる。サンカは日本の山地や里周辺部で過去に見られ、日本のジプシーと言われるる人たちで、戸籍がなく山地や河原を転々流浪し、ささやかな商取引で生計を立てていた人たちです。もともとそのような民族がいたのか、集落に住んでいたが村八分にされ流浪の生活を送るようになったかはわからない。それと同じように、アマゾンの奥地の未開の部族から村八分にされた人たちが、文明を持たずに暮らしていても不思議ではないと思うが、実際はどうなのでしょうか。
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不誠実な安倍首相か正直公正の石破氏か

私は、石破氏がアベ政治の答弁には正面から答えない、官僚の公文書改善破棄を誘発したりする、不誠実 不公正 不正直な政権と、正直・公正で大災害時に立憲主義も民主主義も吹っ飛んでしまう緊急事態条項を必要とする政権とどちらを選ぶのか。
安倍首相は、憲法の改正は9条の2項をそのままにして、自衛隊の明記をする。これはまさしく法の理論を知らない、法の立て方でまた今までの国会審議のように、丁寧さと誠実さに欠ける答弁で押し切ってくるのだろうか。また、緊急事態条項と高等教育の無償化なども盛り込んでいるくる。
一方石破氏は、憲法9条の改正については、9条の2項を改めて軍の明記をして自衛隊を軍隊と明記する。それんは、今の国際情勢から鑑みて早急に9条を改正する必要性はないので、国民の間で熟議を待つべきだとしている。それよりも、緊急事態条項は大規模な自然災害時の発動ができるよう「防災省」を設けてるのがよいと考えているようだが、具体的なその内容は明らかにしていない。

自民党の2012年の憲法改正草案では、二つの事態すなわち外国から攻撃を受けた場合・内乱状態になったときと、大規模自然災害が発生した場合発動するとなっている。しかし、そのなかには、ナチスの全権委任法に近い文言がかかれている。
石破氏は、緊急事態条項につていは、外国からの攻撃などより、最近頻繁に起きる大規模災害に対しての、憲法への追加条項が必要だとしている。
いまの憲法では、国の初動の対処のしかたなどに、現行憲法の個人の人権の問題として制限があり、財産権を保障するうえでそれが復興へお足枷になるといっている。災害時の救援復興をすみやかにするために、財産権を一時、国家や自治体行政の施策が優先さえることなどを明記する
それでは、石破氏の考えている自然災害での緊急事態条項の中身はどのようなものだろうか。
「正直・公正」と言っているので、2012年の自民党案のような、首相に財政や立法までの全権を委任するようなものではないと思うが、石破氏は今後この点を明らかにしていって欲しいと思う。

安倍氏のいまの自分の考えを明らかにしてほしいと言っても、今までの実績をヒケラカシて自分の考えを明らかにするのはハグラカシテしまうだろう。しかし、石破氏はその点を丁寧に誠実の答えていくと言っていることに期待したいと思う。

今後、自民党総裁選の告示がされてから、是非とも総裁候補の討論会を各地で数回開き、報道機関もその内容とやり取りを報道して、国民に知らせてほしいものです。
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待合政治はいまもあるのか

朝、配達された新聞を読むと、その記事のなかに、小さな記事だが首相の動静が載っている。その記事を読んでいると、いろいろ首相としての公務のほかに、経済界や政界の人や閣僚などと昼食や夕食で会食していること載っている。
これって、60年代盛んに行われていた、茶屋や料亭で行なわれていた待合政治と同じなのだろうか。

わたしは、待合政治はバブル崩壊とともにすたれ、21世紀のいまの日本では過去に遺物と思っていた。しかし、ひょっとすると過去の異物を引き継いでいるのだろうか。戦後レジームからの脱却といいながら、維新の志士達が寄合い自分たちと同じ同志が談合して決めていた。それが、戦前から戦後も残っていた民主的とは到底言えない悪習を悪臭を漂わせながら残っているのだろうか。

待合政治とは、日本の独特の政治的ならわしもので、茶屋などの待合や高級料亭などで酒色を介して談合していた。そこで重要な政治的決定を実質的に行なわれていた。本来民主政治というものは、国会などでの公の場で討論をして決定すべき政治的事柄です。それを料亭などの私的な舞台裏場で決定されることになる。それは、秘密政治といえるものです。

世間では会社の商談でも行われていたが、芸妓の減少のためか流石に世間を憚ってか、接待もバー、クラブ、ゴルフなどと多様化していっているようです。しかし、安倍首相が報道界の人や財界の人や政界の人と度々会食をしているのも、この待合政治といえないのだろうか。

岩波書店の月刊誌に『世界』たあるが、その1960年(昭和35年)12月号で、東大の総長をつとめた経済学者の矢内原忠雄氏が、「民主政治を蝕む」と言う記事を寄稿している。その冒頭に次のように書かれている。
「社会党の浅沼委員長が刺し殺された事件によって、右翼団体の存在と活動がにわかに世人の注意を呼び起こした。この種の団体は岸内閣時代にその数を増し、資金網もでき、活動が活発になったと言われる。一方、岸内閣時代には待合政治が盛んになり、待合が繁盛したと言われる。いかに民主主義の仮面をかぶっても、その根が国家主義・権力主義の政治家の下でで、暴力主義と待合政治が育ってくるのは当然の勢いと言えよう。」

岸信介といえば、安倍首相の母方の祖父で、戦前は満州国総務庁次長をつとめ、戦後はA級戦犯として公民権を剥奪されるが米ソが対立するなか釈放され、総理大臣になり昭和の妖怪と言われた人です。

その孫も総理大臣になり、国粋的な日本会議が台頭して力をつけ、ヘートスピーをする団体も活気づききている。また、新聞の首相の動静でわかるように、多くの人と会食をしていることを見ると、尊敬してると自称する母方の祖父のやっていることを、悪いところをなぞっているようです。

それではよいところはどうだろうか、岸首相の時代の1960年に、日米安保条約の改定がなされたが、そのとき岸首相は日本の独立国としての自主性自律性を得ようとし、アメリカと対立して失脚してしまた。安倍首相はどうやら、アメリカと対立すると失脚するので、トランプ政権と仲よくし、米国と従属して首相として後3年続けたく思っているのだろうか。
それは、政治家としての信念はどこにあるのだろうか。
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専制政治の権力者

先日、経済学者の故矢内原忠雄氏が1960年12月に、雑誌『世界』に寄稿した「民主政治を蝕むもの」と題する記事をかいたが、その矢内原氏はその寄稿文を改めて読むと、今の国会運営のあり方に対して言っているように思えてしまう。民主主義国家の日本の国民として大切なことを伝え、政治をおこなう政治家として肝に銘じておかなくてはならないことを言っている。

矢内原氏は、「専制政治の下では、権力者は自己の独裁的権力を維持するために、暗殺、毒殺、秘密裁判等のテロ行為によって反対者を消し去ることがしばしばあった。」とかき、独裁者とはどのようなものかを定義している。そしてその独裁者は封建的な親分子分関係によって人事が行なわれて政治が行なわれると言っている。
それから60年近くたったいまの、安倍政権の人事を見るとお友だちと思想が近いものには優遇し、自分の政策を批判する者や考えが違う者は冷遇する。これによりいま日本の永田町や霞が関は、親分の顔色をみて忖度して公文書を書き換えられたり破棄されたり、政治家の失言などが相次いでることをみると、どうもまったく成長進化していないことがわかる。

また、「民主主義社会において大衆的政治運動が起るのは、国会ことにその多数党が民主的政治を行なわぬからである。国会は、その本会議でも委員会でも、全国民が傍聴席にいることを常に意識して、国民が納得いくように審議をつくさねばならない。」と、政府の説明責任の大切さを指摘し、「国民は総選挙において当選した議員に対し、その任期中はどんな政治でも勝手に行ってよいという白紙委任状をわたしてわけではない。」として、つねに国会ないだけでなく国民の納得させるための努力をしなくてはならないと指摘する。
この安倍政権の国会運営は、審議時間は十分尽くしたし、納得のいく説明がされないまま、強行採決の連発がなされているのをみると、矢内原氏が生きていたらなんというだろうか。
1970年ごろから、政界特に自民党は資金関係の親分関係の派閥から、政策や主義主張の違いから離党して新党を結成する動きがあった。それが派閥の封建的な親分子分関係から来る自民党政治からの民主主義政党への脱皮をしたかに見えた。しかし、小泉政権のあたりから再び60年代ころの状況に戻ってしまったようです。

矢内原氏はその他に日本の民主化にとって大切なものとして、教育基本法の大切さと、拙速な憲法改正についても書いている。このことについては私も同様に思うが、このことについては改めて書くことにする。
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トイレのエアータオルは清潔か

ニューズウイークの8月30日日本語版Web版に、次のようなタイトルの記事が載っていた。
『ハンドドライヤーの風であなたの手は菌まみれ』
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/post-10878.php

昔は公衆トイレには手拭きなどはおいていなかった、いつごろからか壁に備え付けられた使い捨ての紙タオルか、布タオルで下に引っ張って新しい部分を出すタオルが備え付けれるようになった。
最近と言うかだいぶ前から温風を吹きだすエアータオルと呼ばれる装置が備え付けられているところがあうる。
私は以前からこのエアータオルでは、手が完全に乾かないなと感じていたが、それとは別の問題がかなり以前から言われていたが、米コネティカット大学の研究者チームが次のような研究発表をした。

「大学内にある36カ所のトイレのさまざまな位置に培養皿を置いて細菌の数を調べた。その結果、ハンドドライヤーから吹き出される温風には、トイレ内の空気中よりもはるかに多くの細菌が含まれていることが分かったという。」というものです。

つまり、トイレに入ったら手に付いたばい菌を洗い落とそうというが、エアータオルで手を乾かすと、洗い残されたばい菌が温風で吹き飛ばされ拡散してしまうと言うのです。ハンドドライヤーから吹き出される温風には、トイレ内の空気中より細菌が多いという結果がでています。そのため、トイレで手を洗いハンドタオルで乾かすと、もともとその温風で手に細菌が付着してしまう恐れがあるというのです。

それにより、ハンドタオルの温風により吐きだされる細菌がビル全体にばらまかれる恐れがあるとも指摘している。また、研究室にしかない細菌がどのトイレでも見つかり、研究室から研究棟全体に菌の胞子が飛散した恐れがると言う。

それなら、ハンドタオルにフィルターを付ければよいと思うが、高性能のHEPAフィルターを取り付けたハンドドライヤーでも、菌の付着を防げたのは約75%で25%の菌を洩らしていることになる。

また、論文書いたコネティカット大学のピーター・セトロー教授は、蓋のないトイレでは水を流すときに、排に含まれる細菌がいくらか空気中に飛散するとも指摘している。

同じような研究が英・リーズ大学でもおこなわれ、エアータオルはを使った場合の浮遊菌量は、温風ドライヤーの4.5倍、ペーパータオルの27倍という結果が出たと発表している。
そして、細菌は湿った場所で繁殖しやいので、手を洗うだけではなく、きちんと乾かすことが重要だとして、完全に乾かすのができないペーパータオルで乾かすよだけでなく、ペーパータオルのなど乾いた布や紙で拭くことが優れている結論づけています。

先日、建築会社が発行している、住宅のメンテナンスのについて書いてある記事をよんだが、カビを防ぐため風呂の壁をぬれたタオルで拭いてはだめ、乾いたタオルで湿気を拭き取るか、ワイパーやスキージーで壁の露を取り除くのがよいと書いてあった。つまりトイレの後手を洗い、手を乾かしておくことが重要なようです。
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修道院での宿泊とと宿坊

NHKのBS放送でフランスのテレビ局が、修道院に旅行客が宿泊することに人気が高まっていると報じていた。
修道院と言えばカトリック教会の修道士や修道女が修行をしながら生活をするとこです。
日本の禅寺での宿坊体験では、禅寺での座禅体験や写経などをし、精進料理をいただきます。
しかし、フランスの修道院での宿泊は、市井の人に修道院生活を体験してもらうのとはチョットちがうようです。
修道院によっては、教会の礼拝に参加しなくてもよかったり、行動が自由な所も多いようです。修道院は男子禁制か女子禁制ですが、宿泊客は男女同伴も認めているところもあるよです。

日本の宿坊体験のように厳しい規律や制約があり、お寺の組んだプログラムにそって生活するが。修道での宿泊は、そのようなプログラムはなく、最低限のきまりを守れば、自由に過ごせるようです。街や観光地のホテルとは違い、部屋は狭く施設も至れり尽くせりではないが、修道院内はゆったりとしていて、そこで余暇を過ごすのが人気のようです。

日本の宿坊体験とはだいぶ違うようです。
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ロボットウオーズはSFの世界か

国連の政府専門家会合がスイスのジュネーブで開かれ、AI兵器特に、自律型致死兵器システム(LAWS)」につて国際規制について議論された。
自律型学習人工知能兵器については、このブログで何度か書いた。今回催された国連の公式会合で、規制すべき兵器の対象や方法をめぐり多くの課題が難題として浮き彫りになったといいます。核兵器と同じように持てる国、技術の蓄積のある国と、非保有国との間に考えの相違が同じようにある。

自立型人工知能致死兵器はキラーロボットとも呼ばれるそうで、人工知能が自ら敵である標的を識別して攻撃する兵器です。人が標的について途中の判断をすることなく、最初に指定された標的を完遂するようプログラムされた、完全な自律型学習人工知能兵器はまだ実験段階で実戦配備されていなとおもわれるが。米国やロシアやイスラエル、韓国、中国など10カ国が開発中とみられているようです。日本も森本敏元防衛大臣など、AI兵器の開発を急ぐべきだと指摘しています。日本は核兵器と同じように、その潜在的な技術力はあるでしょう。

これらのキラーロボットについて、推進者は自国の兵士が危険な地域での作戦につくことや、任務を回避できて自国の被害が減ると主張している。また、コンピュータが作戦を実行するので、そのプログラムにそっておこなわれるので、ヒューマンエラーのような間違いがなく正確だと言う人もいる。
しかし、これらの兵器は無人攻撃機のように遠隔操作で攻撃すうるものでなく、兵器自身が自律的に攻撃対象を特定したり、攻撃からの危険を回避して目的を完遂する。そのための、リスクとしはそれらの人はあまり口にせず考えようとしていないようです。

自動運転自動車をの開発している「テスラ」のイーロン・マスクCEOは、去年の8月に、自分たちが開発を進めている自動運転自動車の技術について、「自律兵器に転用される可能性があるAIやロボット工学のテクノロジーを構築する企業として、警告を発する責任を特に感じる」と公開書簡を出している。マスクCEOが心配しているように、その技術が軍事利用されるようになると、その技術が軍事秘密になり開発も、思うようにできなくなることも出てくるでしょう。

これらのキラーロボット兵器の開発で心配することは、今までの科学技術の進展をみれば、科学者の純粋な研究への欲望が、いままでその一線を越えてしまっているのではないかとみられる研究はいくらでもある。しかし今まで、人類はそれを何とか不均衡な状態のなかそれを乗り越えた来ているようにみえる。しかし、この自律型学習人工知能兵器は、今までのそれのものとは違ってある特異点を越えることになるのではないかと、心配している人もいる。
ホモ・サピエンスの次の機械とのハイブリット人類を誕生させてしまうかも知れない、そうなれば、今のホモ・サピエンスは生き残れるだろうか。
それより前に、戦争で使われる自律型学習人工知能ロボット兵器は生理学、機械工学などが融合され、人間に組み込まれたサイバネティック兵器が、戦争の実戦で戦わさせる場が起きるかもしれない。そしてその次の段階が、ホモ・ハイブリットサピエンスの登場になるかもしれない。

「人間が介在しない致死性の兵器に関する研究開発を行う具体的な計画はない」というが、偵察や戦闘隊員の安全確保や負担軽減を目的として、AI兵器の研究開発を進めその技術基盤を築き上げていく必要があると言う人いる。
これらの問いは現代の科学技術至上主義の人間社会の「影」の部分といえるのではないだろうか。
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自民党総裁選の立会演説会

自民党立会演説会を聴いていて気分が悪くなった。

安倍氏が総裁選の立会演説会で

「批判を真摯に受け止め自らを省み、改めるべき点は改め、謙虚、丁寧」

という言葉を使った。

安倍氏はこの言葉のそれぞれの意味を知っているのだろうか。今までの政権運営は、この述べたことと真逆のことをしてきている。

意味を知ってこれらの言葉を平気で使える精神状態は信じられない。

それか全く言葉の意味を知らないか、自分の都合のよいようにその言葉が書いてある辞書を書き換えているか。

それか、相当重症なので、精神科医に見てもらった方がよいとおもう。
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テレビなどの災害時の安部礼賛放送?

素朴な疑問

台風20,21号の被害、北海道の地震、どれも今までにない甚大ない被害を被っている。それに対して関係機関がいま支援救援に取り組み復旧復興に勤しんでいる。
それに対してのテレビでの報道とくにNHKの報道が今までにない報道の仕方をしている。災害に対しての政府からの要請や指示が、安倍首相が直接指揮を執っているように感じる報道の仕方をしている。
これは公営放送である放送局のすることかと思う。まるで安倍首相に対して良い印象を与えるような印象操作の報道のようで、これでは公営放送でなく、国営放送で北朝鮮の放送局のようなってしまったのかと思ってしまう。
とうとう日本もここまで来たのかとおもう。

自民党総裁選では石破茂氏は、憲法9条の改正より自然災害に対しての緊急事態条項の方が今の日本に必要だと訴えて選挙戦に挑もうとしてる。どうやら安倍首相はそのことで、ほらこのよう私が直接指揮を執ることがこのようにできる。緊急事態条項の新設より9条の方が優先されるべきだと思っていることを、日本の大手のテレビキー局や大手のマスコミはそれを推し量り、安倍首相に好印象を持ってもらい、石破氏の言っている自然災害への対応は必要が低いと言ってことを、代弁しているような放送をしているのではないかと思ってしまう。

このような思いは私個人の思い過ぎと思っていたが、ネットなどで見ると、安倍首相を礼賛するものもあるが、他の人も多くそう思っているようです。
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政治の寛容と不寛容

明治の黎明期に自由民権運動が起こり、日本各地で私義憲法案が作られた。その中には国民の抵抗権を明記されたものもある。国が国民の自由と権利を侵害したとき、国民はそれに抵抗権利は正当だとういうものです。江戸時代でいう一揆をする権利を認めるものです。

民主主義の現代においては暴力で、政府を倒すことはそれは内乱にあたり、認められないといえます。その代わり、国民は暴力の代わりに選挙によって解決すべきだとしています。そのためには言論の自由が保障され、また議会では言論での争いがされることが前提といえます。しかし、いまの国会はその言論が戦わされる機能が空回りして、政権のシナリオにそって、強引に進められているのではないだろうか。政権を持っているがわが、反対意見に耳を傾けそれに応えるという寛容な態度が見られなくなっている。
また、テレビやラジオや新聞などの報道機関にたいしては、公平公正といいその表現の自由の定義が狭められてきているのではないだろうか。総務大臣が放送内容によっては局の停波もありうる、すなわち放送認可を取り消したり一次停止させたり出来るともいって、放送事業者に圧力をかけています。

デモや集会をするにしても、カメラを持った警察官やってきて写真を撮り、そのデモの行い方に規制をかけて圧力をかえます。また、その規制ラインを少しでも踏み越えると逮捕され、数ヶ月以上に渡って拘留されるとことが、沖縄の辺野古などで起きている。これも政権側の施策に異を唱える者に対して寛容でないからでしょう。

また、権力者だけでなくヘートスピーチやネトウヨのネットへの書き込みでの炎上をみていると、異をトナエる者を許さないと言う攻撃をしてきます。

裁判も三権分立が保障されているが司法が権力からの独立・中立でなく、砂川裁判を前例として司法は関与しないと言う立場に立ったり、行政側が勝訴することが多いです。

民主主義は寛容をたてることがすじみちでそれが組織の秩序になる言われる。それが思想や言論の自由があるはずです。議会では活発な論戦が戦わされることにあるのではないか。少数意見が将来は多数になり得るもので、その変化に応じて政権の交代が起こるべきおとを、受け入れるべきです。
しかし、いまの国会をみていると、野党の乱立による自民党の一強と野党が一つにまとまらないことをいいことに、自民党は柔軟性を失ってしまっているのではないか。それをよことに国会では強行採決をする不寛容さを、見せつけることが繰り返されている。

70年頃以前の学生運動でのデモでは、過剰規制に反発して投石やゲバ棒で対抗するなど過激になっていった。しかし今の国会前のデモや集会をみても、かつてのようなアジ演説や過激な行動はなく、個人個人がその思いを表現しています。
その声を上げる側が、おとなしいことをよいことに、国会の外の声を聞かずに、強行採決を繰り返したり、その声が大音量について、テロと同じだと威圧的な言動をして封じ込めようとする。このような不寛容な振る舞いの為政者にたいして、民主主義はどのように対応したらよいのだろうか。
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民主主義で寛容の重要性

私は、現代の民主主義において大切なものの一つに、寛容の大系を尊重し守ことだと思っている。それは思想や言論や表現の自由を保障し守り、自分と違いう主義や主張にもその価値を認め保障することのはずだと思っている。
しかし現在の巷のヘートスピーチをする人や、ネトウヨの書き込みをする人たちには、その言動の内容から民主主義の大切なものをよく理解することができないようです。もっと深刻なことは、言論の自由が最も保障されるべく議会制度の牙城であるはずの国政の場の国会でも、そのことを理解していない人がいることです。
ものごとは、相対主義的に考え、知識や価値は個人として相対的において適切なものです。絶対主義のように至上の権力がありそれが正しいものとして、専制的ななかで物事が決められていくべきではないです。

安倍首相は決められる政治とよく言うが、民主主義の政治においては、ものごとを決めるには時間がかかるものです、即決して決められるものではないです。短絡的に見た目をみるなら、絶対主義的にものごとを法に従ってきめていき、決められない時は法を捻じ曲げて解釈したり、法を変えてしまうそのような政治の有り方は、実行力があるように見えるがそれは、民意を掬い上げているとは到底言えないものです。
民主主義は寛容であらねばならないが、寛容であることを否定する不寛容な人まで寛容でなくていいのであって。自分に近い人や主義主張が近い人には厚遇するが、一たび自分を批判する人は冷遇する、まさしく寛容と言う言葉が辞書に無いものまで、寛容である必要はなくそのようなものに対して寛容であるなら、宋襄の仁となってしまうことになる。
独裁政治は自分たちに忠誠を誓うものには寛容であり、そのものたちにの活動には手厚い庇護をし自由を与え寛容です。それにより庇護や恩恵を受けるものは、寛容な独裁者を民主的だといい自由の女神だと言ったりする。しかし、忠誠でなかったり反体制的なら寛容でなく取り締まることにないる。

そうなれば気がつけば隣の北の王朝のようになり、そこでは権力者が求心力をもつために、庶民は言いたいことが言えない暗黒の政治体制になってしまう。そうすれば、やがて、政治を信頼することができなくななり、国民は無気力になり何も言わなくなるでしょう。そうなれば自由な経済活動もできなくなり経済もさらに停滞していくしかないです。そうなれば経済を活性化するために、計画経済の国のような経済政策をしたり、大きな公共投資を目論んだりすることになる。それが、今の五輪への刺激策であり、万博でありリニアであるだろう。そかし、よいのだろうか。
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麻生氏の人種差別的発言から思うこと

麻生太郎副総理兼は5日、盛岡市内の「安倍晋三自民党総裁を応援する会」で、「G7の国の中で、我々は唯一の有色人種であり、アジア人で出ているのは日本だけ」と述べた。これは麻生氏が世界から見られている日本の地位が上がっていると言いたいのだろうが、非常に世界の人権感覚を知らない人の言葉としか言いようがない。

このような言葉が出るのも、自分をよく言う者やお友だちには厚寓し、自分を批判したり考えが違う人は冷遇し、徹底的に攻撃するという、安倍晋三氏の性格であるアベ菌が、自民党内の安倍氏周辺に蔓延しているのだろう。つまり安倍氏個人だけでなくかなり感染していて、早く抗菌を施す必要があるだろうが、抗菌も菌は菌であり、毒を以て毒を制すというが、毒は毒でありそれが今度その菌の独が強くのさばることには注意して観察を怠ってはならないだろう。
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■竹林乃方丈庵の主から■

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記事へのコメント
  • 安倍首相の愛国心とは
    本当に教員? (09/10)
    興味ある内容なので拝読したが「教育勅語」を親孝行等の道徳ではなく戦争に洗脳させるためだとか思い違いも甚だしい。
    貴方が現役の教員であれば授業中が退屈で眠気が襲っ
  • トランプは白人至上主義者か
    アジシオ次郎 (08/07)
    おはようございます。

    アメリカにおいてまた立て続けに銃乱射事件が起こったけど、テキサス州・エルパソでのケースは容疑者がヒスパニック系に対する憎悪感丸出しの書き
  • 商業捕鯨に思う
    竹林泉水 (07/11)
    調査捕鯨のための捕鯨業者への補助金は、毎年数十億だときくが、商業捕鯨になればそれはカットされるのだろうか。商業捕鯨で補助金を政府がだしていたら、反捕鯨団体はどう
  • 商業捕鯨に思う
    アジシオ次郎 (07/08)
    おはようございます。

    IWC(国際捕鯨委員会)を脱退して今月から商業捕鯨を再開した日本、組織として機能していないIWCへの反発から脱退して商業捕鯨再開に至った
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    竹林泉水 (07/05)
    菅官官房長官は徴用工問題に対する報復ではないとの趣旨の発言をしている。
    しかし、誰が見ても徴用工に対するもににしかみえない。
    それを白々しくそうではないといい、よ
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    アジシオ次郎 (07/05)
    おはようございます。

    韓国への半導体輸出規制という措置に踏み切った日本、でも韓国が徴用工問題を蒸し返すという日韓請求権協定に反する行為をしたことで、その見返り
  • 日本の報道の自由
    竹林泉水 (06/17)
    コメントありがとうございます
    まったくそう思います。
    民放は広告収入元のスポンサーからの収入があるので、その顔色を見るからしょうがないにしても、政権の顔色を見る必
  • 日本の報道の自由
    風と雲 (06/10)
    政権に不都合なことは隠す、曖昧にする、知らしめない。これは政権が世論を最も恐れっるからだ。現政権は硬軟取り混ぜた巧みなメディア操作と中身の無いパフォーマンスが功
  • 日本の報道の自由
    アジシオ次郎 (06/10)
    おはようございます。

    こういう指摘についてすぐに「内政干渉だ!」って反論も出てくるけど、日本の報道の自由度というか報道が健全かという点において先進国において❝
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