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霊長類のクローン

中国の研究所で、クローン技術により、同じ遺伝子を持つサルを誕生させたことが発表された。今後この技術が人間のクローンを作り出され、病気の研究治療にも役立つとしている。このサルはカニクイザルの胎児の皮膚細胞を、卵子の核を取り除いた細胞の中に入れて、別のサルの子宮にいれた実験を21頭にしたところ1頭から双子の赤ちゃんが産まれたそうです。
この技術は目新しいものではなく、1997年にイギリスでクローン羊のドリーが生まれたことはが報じられ、その衝撃はまだ記憶に新しいです。いままで、牛などの家畜で技術が使われているといいます。しかし、霊長類のサルで成功したのは世界でも初めてだそうです。それにより、この技術は今まで解明できなかった病気の仕組みの研究により、新薬の開発や病気の治療につながる可能性が期待されている。
クローン人間を作ることは各国で禁止されているが、研究グループは「霊長類のクローンを作るための技術面で壁は取り除かれた」と話している。

胎児を出生前検診の着床前スクーリニングが行われ、生まれてくる赤ちゃんの男女の判別や、ダウン氏症候群などの障碍の有無がわかるようになり、生まれてくる子がこの世で生存するかしないかの選別が実際に行われるようになってきている。この世に生きる人間にとってどように考えたらよいのか。生まれてくるこどもの行く先を左右したりするすることを人間はどもまで許されるのか。科学が進歩発展し、今や神人間は神の力をも得ようとしているのか。そこには驕りがないのか。
子宮の中で細胞分裂をしているものは生命といえるものではないのか。また、クローン技術で生まれている細胞はその成長をどこまで生きられるのか。
たとえば、一人のが不治の疾患なり、その人からクローン技術を使って生まれた生命の体の、臓器などを使って治療する技術があるとして。その生命体には生命として生きる権利はないのか。

もともと着床前スクーリニングは、生まれくる子供に障碍の有無を知ることにより、生まれたくる子供が誕生してからの生育支援や育児支援・生活支援をしやすいように、その準備を生前からできるようにするのが本来の目的です。しかし、中には生まれてくる子供の選別に使われることもあるようです。それは、去年の相模原の元職員が障碍者を生きていても無意味だと殺害した事件があったが、それと同じような考えからきているように思える。

今回の霊長類のクローン技術は、これからの医学が進んで今までにない、技術が生まれてきていることに対して考えなくていけないでしょう。これらに医療に携わる医学者や関係者だけでなく、あらゆる人から意見を聞き入れ、人間の生きる世界の今後の道筋を考えていくべきではないか。そこでの結論は出ないだろうが、そこで話し合われた内容は広く公開して多くの人がそれについて考えて。これからどのようにしていけばよいかの社会良識を作り上げて行くべきではないか。
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散歩の時間は1時間か1時間半か

京都大学名誉教授である、人類学者片山一道の「身体が語る人間の歴史」ちくまプリマー親書を読んでいると次のようなことがかかれていた。
片山氏はよく散歩をされるそうだが、氏が畏敬する文化勲章を授与された、A先生は毎日1時間ほど散歩を欠かせないと言う。その先生が東京に出張したとき、皇居周りを散歩していたら、ノーベル賞を受賞したB先生にあった。そこで挨拶をするとその先生は、毎日一時間半程散歩していると言う。そして、A先生は次のような感想を言ったそうです「毎日30分ほど余計に歩くかあるかんかで、文化勲章とノーベル賞の違いになるんやから、ともかく歩いて損はない、歩かにゃ、人生に悔いが残る」と宣うた。と片山氏はその本で書いてあった。
あるこことは健康によいとよく言われている。そのことは今に始まったことではなく、私が小学生のころ一日1万歩以上歩くのがよいと言われ、そのころから万歩計などが売られてていた。そのころの万歩計は機械仕掛けで歩数だけを数えるものだったが。今の万歩計は腕の装着するものなどは血圧も測れるようです。スマホを使っての万歩計はカロリー計算や歩いたデータを蓄積し分析ができるようになっている。なかには食事のアドバイスもしてくれるものもあるようだし、中にはインターネットにつながれて、以上などがあればドクターの助言や忠告などがしてもらえるものもあるときく、至れり尽くせりでここまでくると、非常によく行き届きすぎて煩わしく思う。私は機械仕掛けの万歩計で十分だと思うのだが。

それはともかく、私は早朝に往復45分ほど歩き、その途中で太極拳を3回ほどしている。それでちょうど朝家をでて、1時間15分程で帰ってくるのだが、歩く距離をもう少し長くしてみようかと思う。何も文化勲章やノーベル賞をねらうためではなく、単にいつまでも元気でいたいからだけだが。
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スラップ訴訟

スラップ訴訟
Wikipediaによると、Strategic Lawsuit Against Public Participation、の略で、SLAPP、日本語では恫喝訴訟、威圧訴訟、批判的言論威嚇目的訴訟と呼ばれる訴訟の形態の一つです。
憲法では国民の権利として訴訟を起こすことは保障されている。そのことを逆手に取って、大企業や政府など優越的地位を占める権力者や大きな力を持っている側が、社会的にみて弱者である、個人・市民や被害者などに対して、発言封じのためや威圧するために起こしたり、反対運動などに対しての報復として起こされる訴訟でといえる。

しかし、このような訴訟が起こされるとその弱者が大企業や公的機関に対しての意義申し立てや批判をすることに対して、訴訟を起こされたら多額の賠償金やそれにその、訴訟に対しての応訴にかかる費用を恐れて、声を上げることを萎縮させることを狙ったものとみることができる。
日本でもいくつかの大企業がそのような訴訟を起こしている。有名なのは、横田増生著の『ユニクロ帝国の光と影』文藝春秋社に対して、ユニクロが、名誉毀損があるて、2億2千万円の損害賠償と出版差し止め、そして発行済み書籍の回収まで求めた裁判を起こしている。ユニクロのような日本を代表する企業がこのようなことを起こしている。
しかし、私の身近なところでは、私の住んでいる住宅地の近に、ゴルフの打ちっぱなし練習場の建設の計画があり、住宅地の自治会が反対運動をしたところ。住民の同意が得られていないとして、市は建設認可を先送りにしていたところ、ゴルフ練習場の建設主は、市と自治会の3代の会長を相手に3億ほどの損賠賠償訴訟がおこされた。これも一つのスラップ訴訟といえるだろう。
このようなことが頻繁に起こされると、住民の住宅環境を守るための運動をするのに躊躇してしまったり、企業の活動に対しての告発などもできにくくなる。
また、行政や国が住民の反対運動に対して、そのようなことが行われると住民運動に対して

アメリカでは連邦法にはスラップ訴訟を禁止する法はないが、いくつかの州では反スラップ法があるようです。
日本でも、先にあげた例のようにいくつかスラップ訴訟がなされているので、反スラップ法が必要ではないだろうか。
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ハードパワーとソフトパワー

ハードパワーと言う言葉がある。社会学や政治について考えるときに使われることばで、軍事力を裏付けに影響力を行使することを指すといわれている。

徳川幕府が大政奉還をし五箇条の御誓文が勅語された。そこには次のように書かれ、『一広ク会議ヲ興シ、万機公論ニ決スヘシ。一上下心ヲ一ニシテ、盛ニ経倫ヲ行フヘシ。一武官一途庶民ニ至ル迄、各其志ヲ遂ケ、一人心ヲシテ捲マサラシメン事ヲ要ス。一旧来ノ陋習ヲ破リ、天地ノ公道ニ基クヘシ。知識ヲ世界ニ求メ、大ニ皇基ヲ振起スヘシ』この御誓文により日本が、近代化されたとしている。明治維新後しばらくしてからしばらくすると、この御誓文とは違う方向に進んでいくことになる。江戸幕府末期は、今まで決まり事を幕府が各藩に宣下ていたが、黒船来航前から各藩の意見聞くこともあったようでが、五箇条の御誓文では広く上下に関係なく意見をいいそれにより、政を決めていく方針がだされた。
それは、ハードパワーよりも、ソフトパワーを重視するものであったのではないだろうか。
そかし、明治維新の中心的な薩長土肥は幕府から奪い取った政権の座を、藩閥政治で守ろうとしてゆくことになり、さらに早く脱亜入欧して西欧化しようと急ぎ、当時の列強の帝国主義を習い、しだいに日本は、日清戦争、日露戦争、満蒙開拓と進み、どんどんハードパワーが強く大きくなり政治を動かすようになった。
そのような急速な変化で本来、日本の大切にしなくてならないものまで捨て去ってしまっていると。岡倉覚三は『茶の本』で、「戦争と言う恐ろしい栄光にたよらねば文明国と認められないというのであれば、甘んじて野蛮国に留まることにしよう」と言って。日本の侵略主義的ない風潮を指摘し、日本の本来の文化の本質は、平和との調和だと言っています。

しかし、明治期の自由民権運動などは、政治運動のなかでは、ソフトパワーも路傍の勁草の如く蠢いていた、それは崇高な価値観や倫理観を通じて影響力を広く万民に広げようとしていた、自由民権運動や大正デモクラシーなども、そのようなものと見ることもできるだろう。

話しは少しそれるが、ペリーが浦賀に現われたときは、東海岸から出発し大西洋を横断し、喜望峰を廻ってインド洋を越えてきている。そのときケープタウンに立ち寄っている。その比イギリスは南アフリカの部族との戦いに勝利して、南アフリカの部族を投獄している。ペリーはその時南アフリカの部族と会見している。南アフリカでは部族の会議では満場一致まで続けられ、そのなかでは首長に向かって厳しく遠慮のない批判が飛び交うが、首長は口を開かず聞き役の徹し。少数意見が多数意見に押し潰されることもなかったそうです。これもソフトパワーといえるでしょう。しかし、ペリーはこの南アフリカのソフトパワーをどう見ていたのだろうか。南アフリカの部族は帝国主義的なものとは無縁で正反対のものもあることをペリーは見て力で日本に開国を迫って来ることになる。
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シャープパワー

昨日はハードパワーについて書き、ソフトパワーにつても書いたが、過去のそのような平和と民主的なものを尊重するものがあったが、一方現代の今は、シャープパワーの風潮が強まっているのではないか。
シャープパワーとは、崇高な価値基準を逆手に取ることで民主国家を分断したり弱体化させようとするものとされている。
民主主義の本来の強みは、民主主義の自由や開放性を重視することだが、経済活動などの自由性を逆手にとり、いろいろと計画的に働きかけを行なおうとする。メディアをコントロールし輿論を操作し、社会の分断を狙う。これは民主主義にとって、その根幹を揺す大きな脅威と言える。
輿論をコントロールしようとする権力に気がつかずにいると、民衆は権力者の言うことに対して、その是非の判断をすることなく、ひたすら権力者の言うことに従うことになってしまう。
また、反対する人などを相手に名誉毀損・営業妨害などで訴訟を起こし圧力をかけることを狙いとする、スラップ訴訟なども、民主主義の脅威と言える。
スラップ訴訟は、日本国憲法で訴訟を起こす自由は保障されているが、その憲法の 第12条には、次のように書かれている「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。」公共の福祉に反しての濫用は認めていない。つまり、反対する人の意見を封じ込みよと意図するスラップ訴訟は違憲だといえる。

民主主義について、チャーチルは、「民主主義は最悪の制度だ、今までの政治体制を除けば・・・」と言っている。
また、民主主義について、ニーチェが『善悪の彼岸』で「怪物と戦う者は、自分もそのため怪物とならないように用心すべき」と書いた考えると、民主主義を守り続けるには、大変なことで不断の努力と公共の福祉に反する濫用は厳に慎むべきだと言える。
つまり、公共の福祉を常に考えて行動してゆかないといけないと言うことで、ソフトパワーを大切にしていき、スラップ行為をしてはならず、シャープパワーには抵抗していかないといことになる。

ガンディーは言っている、「自分の一言は何も変わらないかもしれないが、自分が変わってしまうことがないようにしなければならない。」と、また、日本国憲法の第12条の、「国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。」と書かれているが、この不断の努力を保持しつづけるには、ないも何も変わらなくても発言し続けることにより、自分が押し流されて変わってしまわないようにしなければならないということであろう。

いつの時代どの国でも、権力者は、つねに民衆の意見をコントロールしようとする。そこには民衆が自ら自律的に考え判断し決定しようとすることを阻害しようとすことから始まり、次第にエスカレートしていき、独裁と暴君の誕生となっていく。

選挙で代表者を選ぶ民主国家では、暴君は誕生しないと言う人がいるようだが、政権を担った側がメディアをコントロールしする者が現れた国は、その指導者は暴君と言えないだろうか、そして民衆を愚民化し衆寓政治に陥ってしまうだろう。
政治家がポピュリズムに走るとその国はを衆偶政治におとしいれられ、暴君が誕生し民衆の輿論は操られてしまい、その時時で世論や法律あげくに憲法をねじ曲げて解釈し、自分勝手にふるまうようになり、権力や議会の議席を多く閉めていることをよいことに、少数の意見を聞き入れず、自分の思うままに議会で議決して、民主主義の崩壊をしていくだろう。

第97条には「この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。」

信託されたものであるからこそ、この97条は維持していかなくてはならないもので、これに対するあらゆる阻害害するものには抵抗していくべきだと思う。
権力者は、つねに民衆の意見をコントロールしようとする。そこには民衆が自ら自律的に考え判断し決定しようとすることを阻害しようとすことから始まり、次第にエスカレートしていき、独裁と暴君の誕生となっていくことは過去の歴史は語ってくれている。

つねに、政権の座についている者は必ず嘘をつくと疑ってかかるのが、その暴君誕生の過ちを繰り返さないことだろう。
そのため、アメリカでは大統領の任期は最長2期8年とされている。初代大統領のワシントンは英国王制の植民地国から独立して、王として君臨するのは宗主国から自由を勝ち取り独立した意味はないと、衆議制を取り入れ長期に大統領の座にいるのはよくないとし2期で退き、それ以降の大統領は2期で後進に座を渡している。しかし、世界恐慌と第二次世界大戦もあってルーズベルトは4期にも出馬し選ばれたが、四期目の途中で病死した。そして戦後、大統領の3選以上の多選を禁止することが憲法に書き加えらた。

中国では、中国の憲法で全人代の代表は1期五年とし、今は国家主席は2期までとなっていものを撤廃して、習体制の長期政権を可能にし盤石なものとしようとしている。これは、毛沢東体制の時に文化大革命を起こし国が混乱した反省から、2期10年になったそうだが時代が逆戻りしているようです。まるで金王朝のような国にならなければよいのと心配する。

日本でも自民党の総裁任期を1期3年2期までを3期までと改められている。自民党の総裁の任期はいままでいろいろ変遷してるそで、任期の制限のない時もあったようだが、長期政権はよくないとのことで2期までとしたときく。権力を握った者はなかなか手放そうとしないと言われるが、日本も同じようにならなければよいのだが。
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民主主義の孫悟空の金箍

孫悟空の頭には輪っかがはまっているが、これは金箍と呼ばれるものです。これは三蔵法師がインドに教典を取りにいくとき、観音様が五行山に閉じこめられている孫悟空を連れて行くように告げた。しかし気短で怒りぽっく仙力をもった孫悟空なので、観音様が三蔵法師に頭巾を渡し、孫悟空の頭にかぶせるようにいった。この頭巾のなかには金箍が仕込まれていた。孫悟空が悪さをすると三蔵法師が呪文を唱えると、その金箍が孫悟空の頭を締め付け懲らしめるものでした。

立憲主に基づいて作られた憲法は、この孫悟空の金箍のようなもので、権力者が横暴をふるうことができないよう、その権力の範囲を縛るものです。それでは、誰が三蔵法師なのかその呪文はどのようなものなのか。三蔵法師は国民であり、呪文は選挙と言えるないだろうか。
現代の議会制民主主義の政治では、暴力革命やクーデタではなく、選挙による民主的政権交代が最もよいものだとの認識で一致している。
しかし、選挙結果に多数の議席を獲得したので民意を得たとして、民意を無視した政治運営はお門違いです。少数意見を軽んじて政権が暴走するなら、次回の選挙の結果で議席を失うことにより現れるべきとされる。しかし、最近の日本の国政選挙を見ていると、国民の多くが疑問視し反対する法案を、国会を通すために強引に強行採決を繰り返しても、多数議席を確保してしまう。孫悟空はいくら暴れても三蔵法師が呪文を唱えない。それでは、孫悟空はますます増長してしまう。

いまの日本国憲法には、国民がもっている権利と義務は、不断の努力で守らないいけないと書いてある。このことは、不断から政治に関心をもち、政府の行いをよく見ていて、選挙でその結果を出す責任を持っている。そのことを考えるといま、国民はその責任を十分果たしているのだるか。

明治時代の憲法制定運動のなかで、自由民権運動のなかで、多くの私案がつくられたがその中には、国民の抵抗権を明記しているものがあった。
横暴な政府は力で倒してもよいというもので、造反有理というかんがえで、批判し反抗するには相応の理由があるということです。
しかし、現代の日本では暴力で前政権を倒すことはない。以前暴力を使っても政権を奪取することを党綱領に書いていた野党もそれを否定している。また、今まで自民党が政権の座に座り続けることができなのも、以前の自民党が巧みに野党意見も取り入れて、政権運営をしてきたがからです。しかし、今の自民党は、まるで野党の意見には聞く耳を持たないでいるのではないか。

政府への箍の締め付けは、選挙だけでなく表現の自由の中でも行われるべきもので、それはデモや出版などで自分が考えたことを表現することは大切なのとです。しかし、ほとんどの一般の人はそのようなことの機会などはなかったが、現代ではSMSなどのソーシャルネットでの発信があり、市井の人が発言できるようになってきています。今後も表現の自由だけは守り続けていかないといけないでしょう。

国民は孫悟空の金箍の三蔵法師の呪文をことあるごとに唱えることが、日本の民主主義を守ることになるのではないだろうか。

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公共放送の受信料

スイスで公共放送の受信料廃止法案が70%の反対で否決せらた。スイスでも放送局への圧力が強まってきて、公共放送のあり方が問われるとして、法案の是非が注目されていた。受信料廃止法案が否決されたことにより、公共放送が維持できることになりひとまず安心です。
スイスでの公共放送の受信料廃止法案はドイツでも関心をあつめていたよで、関係者は安どしているとドイツの放送局が報じていました。

日本でも視聴者からの受信料を受け取ることによりNHKが経営されています。しかし公共放送でありながら、政府が右と言ったことを左とは言えないと言うような人が会長になったことがあったり、放送業界自体に政府が圧力と見られるような発言をしたり、政権党の国会議員が番組改編を迫るよう押しかけていったりしたことがある。
このように日本でも公共放送へたいしての圧力がかけられていることを忘れてはならないし、公共放送であるNHKへのあり方について関心と監視をしていくべきでしょう。

最後にいくどもこのブログで書いてきたが、旧ソ連時代のソ連で云われえきたことに、プラウダ(共産党の機関紙)に真実はなく、イズベスチヤ(ソ連政府の機関紙)に報道はない」。このようにどの時代にもどこの国にも権力者は嘘をつき、国民の目を真実から逸らそうとする。日本でも戦前の大本営発表は、軍部が一方的に流す自らに都合の良い情報で嘘ばっかりでした。
いまもロシアの人は、アメリカのことを知るのはロシアの新聞を、ロシアのことを知るにはアメリカの新聞を読むとよいと言っていると聞いたことがあります。

スイスの人はスイスの公共放送が真実を報道が正しくされる方向を願っているようです。日本でも公共放送が守られるように視聴者は受信料を適正にはらい、NHKの公共性が守られるようにしていかなくてはならないでしょう。もちろんその上で生活困窮の人への受信料免除などの支援策をして、受信者の公正公平の情報が行き渡るようにすべきです。そのため受信料と廃止をして国営放送局となるようなことをしてはならないです。
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最近思ったこと

「美しい国」「戦後レジームからの脱却」「決められる政治」などなど、はたまた「働き方改革」などと言って、中身を具体的に明らかにしない中途半端なスローガンで、国民を惑わしているとしか思えない。
第二次安倍政権が発足してから、の本の空気が変わってきていると感じるのは私だけだろうか。武器輸出三原則を撤回し防衛装備移転を打ち出し、右傾化が進み防衛費を増大させ、集団的自衛権を容認し、アメリカから武器を言われるままに買う、軍事色がここ数年で急速に強まっているのではないだろうか。また、安保関連法、特定秘密保護法、共謀罪法などを矢継ぎ早に成立させている。

北朝鮮の核開発が急速に進むのは確かに懸念しなくてはならないことがが、大気圏を越えてのミサイルに対して広範囲のJアラーをだしたり、ミサイルの避難訓練をしたり、日米韓の合同軍事訓練をしたりと、戦時下を思わせるよな雰囲気を作りだされている。
戦前の大政翼賛会はこのような中で生まれて来たのではなかっただろうか。

安倍首相のこのような施政方針はもちろん危惧するものだが、それ以上に心配なことがある、安倍首相がミサイル開発などに対して北朝鮮危機を言い強硬な発言するたびに、内支持率がアップするのは、日本の国民自体も右傾化し反動化・保守化が強まっているのではないだろうか。また、オバマ政権から失望したと苦言を言われたことがあったが、いまのトランプ大統領との親密さを訴えるが、それはトランプ大統領の言いなりに高額の武器を次々買い付け、アメリカファーストの武器産業を潤おして、被爆国であるはずの日本は核を小型して、使い勝手がいいように小型化することに対して本来なら反対するべきなのに、安倍首相は賛意を示しているのは危険な追従ではないか。。

このいまの日本の危険なものを作りだしているのは、乱立している野党の弱体化と、本来の使命を忘れたメディアにあるのではないか。そのため、以前のように平和を訴える声が高まらなくなり、逆にインターネットのなかで勇ましいだけで向う見ずな発信が目につくようになってきている。
中曽根元首相は首相時代に日本は不沈空母だと言ったことがあるが、その時はメディアや国民は激しくそのことに抗議した。しかし、今、日米の軍事同盟のもとで、沖縄の軍事要塞化に抗議する人たちに浴びせる、パッシングや誹謗中傷が起きている。その人たちは沖縄を日本の国の一部として見るkとができないのだろう。どこか遠い小さな島で日本には関係ないと思っているのではないだろうか。
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国連の幸福度ランキング またランクが下がった

幸福度ランキング、第1位はフィンランド 2位はノルウェー 3位は デンマークと上位は北欧の国だった。アジアでの一位は台湾で微笑みのくにとよばれるタイなどが上位になっている。ところで気になるのが日本。日本は昨年の51位からランクを落として54位でした。

これは、1人当たり国内総生産(GDP)、社会支援、健康余命、社会の自由度と寛大さ、汚職の頻度などについて分析して出されたものだそうです。

日本の報道の自由も低位になってしい、幸福度ランキングもおて来ています。軍事大国を目指すより幸福度大国を目指してほしいですね。しかし、国会でみるように、国民が知るべき情報が隠ぺいされたり改ざんされたりして、政権の都合のよいことしか開示されないのが続くとますます、ランクは落ちていくのではないでしょうか。
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納豆の食べ方

以前干し納豆の話を書いたが、私は納豆は日本独特のものと思っていたが、東南アジアなどの国にも納豆があるようです。
テレビをみていると、講談師の神田山陽が自転車でミャンマーを旅していると、納豆を潰して伸ばして板状にして、それを焼いてピーナツ油を漬けて食べるところが紹介されていた。

これを見ていると、納豆を様々な形で食べていいる。日本は納豆の食文化については、納豆に生卵をかけて食べることぐらいしか知らない私にとっては、後進国のように思えてしまいました。
それではと、神田山陽さんが紹介した食べ方から、一つ発展させ潰した納豆を平たく伸ばし干してから炙って、スキッピーのピーナツバターをつけて食べる方が美味しいく思えるのでそれを試してみようと思う。

どちらがお美味しいだろうか。

もう一つ私は以前からしていたこと、一つは納豆を細かく刻んでピザチーズを細かく切り、ベーコンも細かく切り、簡単に混ぜ合わせ23日置いて、餃子の皮で包んで、餃子を焼くように焼いて食べる。この中に高菜漬けを買ってきてこれも細かく刻んで入れても美味しい。

もう一つ小粒の納豆が納豆を細かく切り、ニンジンを細かく切り、生卵に混ぜ合わせて卵焼きを作る。

わたしが、最近考え出した納豆料理です、まあほかにも納豆汁や納豆味噌汁もあるが、添えより美味しいく私には思います。
もっとも、納豆に熱を加えた匂いが嫌な人はだめだろうが、私には香しい薫りに感じるので、私は特別なのであろうか。
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朝米首脳会談?

米朝首脳会談が開かれるようだが、朝鮮の金委員長から持ち出された話のようだが、トランプ大統領は何故首脳会談をする事に合意したのだろうか。核問題や外交問題についていわれているが、居間までのトランプ大統領の発言やTwitterなどの投稿をみると気まぐれなところもある。この米朝の首脳会談による成果が、どこまで期待されるようなものになるか。トランプ大統領は予測できないことをすると言われるが、今年はアメリカでは中間選挙があるが、人気集めを狙った物とはおもいたくない。

世界各国は様々な見方をしている。イギリスではオイボレとミニロケットマンの会談と言って紹介していたが、海千山千の不動産王と小太りの得体のしれない会談ではある。今の北朝鮮の金委員長は、父や建国の父のそふより頭がよくよくわかっているという人もいるようだが、もそそうであれば少しはこの会談に期待ができるだろう。

しかし、両国の首脳会談が開かれることは、たとえ喧嘩別れのようなことになっても悪いことではないだろう。
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3.11と原発労働者

今年も3.11がやってきました。
阪神淡路大震災では、地震による自然災害とそれに伴う建物の崩壊と、地震による火事による被害が甚大でした。
福島沖の大地震は地震による建物の崩壊は大きかったが、それよりも津波による被害が甚大でした。それと忘れてはならないのは、地震により福島原発の電源が完全に喪失し、原子炉が冷やすことができなくなり、燃料のメルトダウンと水蒸気爆発により、放射線が空気中に拡散され東北地方が放射線汚染がされたことです。
そして、それに伴って被曝した人がたくさんでたこと、放射線被曝の数値が高ければ比較的早くその症状があらわれるが、数値が低く長期に被曝などをしていると、10年以上もたってからその症状が現われます。被曝者に対しての継続的な追跡調査を続けて行かなければならないでしょう。
また、福島原発事故の現場で従事している労働者は、つねに被曝の危険性にさらされながら、瓦礫の撤去などの作業をしている。このことは何を意味するのか。
多くの工事現場などでは事故がつきもので、つねに事故が起きないように細心に注意を払って、工場や工事現場で作業が続けられている。
しかし、福島の事故現場に限らず、原発従事労働者は被曝することを前提に作業が執り行われている。常に防護マスクと防護服を着ての作業で、線量計をもちアラームが鳴れば中断し、被曝作業手帳を持ち放射線量の累積が超えないように労働を強いられている。しかし、最前線の労働現場ではそれを守って作業すれば、作業が進まずそのノルマを達成できないという。そのため、防護マスクは暑く苦しく作業員どうしの会話にも支障をきたすので外していることが多いと聞く。線量計のアラームもすぎに警報音がならすので、スイッチを切っているともいう。福島原発事故の作業員のアラームを鉛の板で覆っていたという話しは記憶に新しいです。また、作業手帳への記録も正直に正確に書くと、仕事に従事することができなくなるからと、真面目に正直に書かない人もいると聞く。

一面的に見ると、マスクをしないアラームを切る手帳を正確に書かないなどは、自己責任だと言う人がいるがそれは違う。親会社の電力会社は直接の社員には厳しく指導はしている。しかし、現場で働く下請けの会社それも複層階にわたる下請けにより、現場作業員の賃金は各請負層にピンハネされ、作業日程ありきの作業で、安全性は無視されノルマだけが要求される。そのような中で働いている人たちに自己責任と言えるだろうか。

そのようなことを考えると、原子力産業は、被曝すること自体が労働の内奥に潜む恒常的なものといえる。つまり、一定の放射被曝を負うことが前提になっている。これは、言い方は悪いが、一定の労働やが被曝により死んでいくことで、原子力産業が成り立ち、私たちの便利な生活が成り立っていると言うことになる。つまり、使い捨ての労働力によって成り立っているといえるだろう。

私が小さいころは、原子力は明るい未来を約束するものであり、それは、鉄腕アトムで代表され原子力はよいものだ素晴らしいものだと刷り込まれてきた。しかも、現政権は原子力産業は国策として、原発維持再稼働促進、原発の輸出を進めるのなら、国と企業がその利益を受けおさめて自分のものにすることことになる、最前線の現場で働いていいるひとは、何ら恩恵を受けずに使い捨てられて被曝の後遺症になやみ死んでいくのみなのだろうか。

このような考えは、原発被曝労働者に対してだけだろうか、自民党は企業から多額の献金を受け、企業にとって労働者を使いやすいようにすることは積極的だが、憲法で保障された労働者の権利に対しては消極的です。
いま参議院で働き方改革の関連法案が審議されている。労働者派遣法は成立当初はその対象が限定的だったが、今はその対象がどんどん広げられている。この働き方法案はいずれは働き方ではなく、使い捨てに働かせ方改革法案になってしまわないだろうか。
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壊れた原子炉の廃炉作業

総合NHKの時論公論を見ていると、福島の原子炉廃炉作業で今まで、ハイテクのロボットを使っての作業をしていたが、放射線などで壊れたり、うまくロボットが目的の検査地点までいけないことについて、どのようにしたらよいか検討してきたが、ローテクの技術で対応することにしたそうです。

そのローテクとは何かというと、人が直接検査をしにくことのようです。つまり高価なハイテクのロボットが壊れるよりも、人間が被曝して死んでもよいということだろうか。
それとも、東電の社長は社員がちょくせてうかかわるのだろうか、いや、官僚や政府の大臣などが直接、作業にかかわるのだろうか。そのようなことは考えられない、今までの原発労働者と同じく、技術者よりも下請けの労働者が携わるのだろう。

チェルノブイリ原発事故の後片付け作業はいまだに遅々として進んでいないです。それほど慎重に行っているのでしょう。日本の福島原発の作業はなぜここまで早急にしなくてはならないのか、しかも人の命を犠牲になる可能性が高いのにかかわらずです。

これは日本の労働者の人権は旧ソ連よりも低いと言うことでしょうか。そのようなことを考えると、今政府が提案しようとしている、働き方改革は本当は働かせ方改革になってしまうように思えてならないです。
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国家緊急事態条項

自民とは憲法を改めにことの一つに、自然災害や外国からの攻撃にたいしての、緊急事態条項の検討に本格的に始めるようです。
国家緊急事態条項は権力者にとって、流涎の甘い蜜となりかねないものです。そのようなものを、重要な法案を多数決で押し切って、強引に可決に持ち込むような、今の政権に渡してしまってよいものだろうか。

自民とはどのように考えているかは、2012年に発表した自民党の憲法改正草案を読めば概ねわかるだろう。当時とさほど基本的な考えは変わっていないだろう。いやそれより、北朝鮮の各開発に対してアメリカと同調した、強硬な姿勢がより鮮明になってきていることを考えると、内容に国民の主権と人権に対しての、危険性を孕むものになってしまうかもしれない。

憲法は政府を縛るものであって、国民を統治するものではないです。
70年前の戦時態勢も、日中戦争勃発から、いや日清戦争や日露戦争のころから次第に戦争色が濃くなっていったのだろう。
与謝野晶子は弟にたいして、「君死にたまふことなかれ」という詩は。その詩に対して世間は批判的だった。純粋に弟の命を願うことする批判されていてしまいました。

緊急事態条項には、国民は政府のだす政令に従わなくてはならないとあります。このことは、一見当然であるかのようにおもうが、それがどんどんエスカレーとしていく危険性がある。特に今の安倍政権のような政権が誕生するとその歯止めはかかるだろうか。

このことについてはもっとよくかが得ていきたく思う。
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公文書の書き換えは重大な問題

官僚が公文書を勝手書き換えることはまず考えられないことです。もし、勝手に書き換えるならその責任問題になるので、自分のキャリアを汚すようなことは絶対にしないでしょう。
となれば誰かに指示されたことといえるでしょう。また、書き換えた人は自分を守るために、誰にどのような経緯で指示されたかは記録しているはずです。それは万が一問われたときに、自分の正当性を証明するためです。となれば、その書き換えた人は口封じのために配置転換や辞職に追い込まれたりするでしょう。また、忠誠を誓っているなら自ら命を絶つようなこともあるでしょう。

それはともかく、公務員が公文書を書き換えるなど通常は考えられないことです。特に高級官僚ともなればそのことの重大さを十二分に知っていいるはずです。このことは、国民に対しての背信こういでその監督者である、財務大臣や総理大臣に政治責任も問われることになるでしょう。

今後どのよう自民党がこの問題に向き合っていくのか、その対応の仕方にって自民党が日本の政治の在り方についてどう考えているのかがわかるでしょう。
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■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

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記事へのコメント
  • 商業捕鯨に思う
    アジシオ次郎 (07/08)
    おはようございます。

    IWC(国際捕鯨委員会)を脱退して今月から商業捕鯨を再開した日本、組織として機能していないIWCへの反発から脱退して商業捕鯨再開に至った
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    竹林泉水 (07/05)
    菅官官房長官は徴用工問題に対する報復ではないとの趣旨の発言をしている。
    しかし、誰が見ても徴用工に対するもににしかみえない。
    それを白々しくそうではないといい、よ
  • 韓国への輸出優遇措置の見直
    アジシオ次郎 (07/05)
    おはようございます。

    韓国への半導体輸出規制という措置に踏み切った日本、でも韓国が徴用工問題を蒸し返すという日韓請求権協定に反する行為をしたことで、その見返り
  • 日本の報道の自由
    竹林泉水 (06/17)
    コメントありがとうございます
    まったくそう思います。
    民放は広告収入元のスポンサーからの収入があるので、その顔色を見るからしょうがないにしても、政権の顔色を見る必
  • 日本の報道の自由
    風と雲 (06/10)
    政権に不都合なことは隠す、曖昧にする、知らしめない。これは政権が世論を最も恐れっるからだ。現政権は硬軟取り混ぜた巧みなメディア操作と中身の無いパフォーマンスが功
  • 日本の報道の自由
    アジシオ次郎 (06/10)
    おはようございます。

    こういう指摘についてすぐに「内政干渉だ!」って反論も出てくるけど、日本の報道の自由度というか報道が健全かという点において先進国において❝
  • 夏のサンマ
    竹林泉水 (06/02)
    逆に一年間漁をやめるなどしてはどうだろうかと思うが、それでは漁業者の生活権を奪うことになる。また、今まで、外国人に日本の美味しい食材を紹介して、それを海外に売り
  • 夏のサンマ
    荒野鷹虎 (06/01)
    漁獲量は年々細くなっていますが、資源本来の減少も一因と思います。期限を撤廃するのは大きな間違いと思います。
    資源は有限ですから資源保護政策をとる必要はあると思い
  • 維新の会 丸山穂高氏の発言 記事追加
    竹林泉水 (05/16)
    私は丸山氏の日頃の言動をよく知らないので、何とも言えないがマスコミやネットなどを見ていると、もともと議会制民主主義の国会議員としてのあるべき資質を否定しているよ
  • 記事へのトラックバック
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