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五尺の身体に八尺の着物を買っても身に合わない

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます

五尺の身体に八尺の着物を買っても、着てみると裾を引きずってしまい、自分で自分の着物の裾を踏んで転んでしまう。
身の丈に着物を着ないと、周囲から見て笑われてしまうばかりか、自分自身も危うい目に遭ってしまう。

これはなにも着物のことだけでなく、レストランなどで沢山のおいしいご馳走をオーダーしても、おなかが一杯になりオーダーしたもの全部を食べられなく残してしまう。

お金でも沢山あればあるほど、無駄遣いをしてしまうばかりか、使い方を間違ってしまう。孫子に残すのも身の程が分かっていないと使い方を誤ってしまう。

身の程を知って、身の程を分かって、身の程にあった生活とは大切なものだと言える。

高価なものを残してもその価値が分からないなら、二足三文で売り払ってしますかもしれない。
子は子の分限で生計を立てたらよいもので、子の範囲内で生計を立てないと、身の程以上のものを望みそれを手に入れようとしてしまう。そんなことはまさに悲惨なことに陥ってしまう。

だから我にはまさに我のはかりごとすべきであり、子には自らのちあからではかりごとをすべきです。

もし子に援助するなら、このことをよく考えてしないと、子はいつまでも援助を期待して、己での生活をすることの努力を疎かににしてしまう。
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米大統領の就任演説

トランプ次期大統領は、今月20日にある就任式での就任演説の草稿を考えているそうです。新聞などの報道によると、ケネディー大統領のアポロ計画で国民に夢を抱かせたような内容、さらにレーガン大統領の強い米国と訴えた国民の自尊心を持たせた内容、この二人の就任演説を参考にしていると言われる。
しかしこの二人、ケネディー大統領はダラスで暗殺され、レーガン大統領も銃で撃たれ大けがをする暗殺未遂にあっている。
ちょっと縁起のよくない人の就任演説を参考にするのだし、就任演説のときその近くでは抗議集会が幾つか計画されているともききます。時の自国のリーダーである米大統領への抗議デモや集会は、自由を自認するくにでは正常なことだが、暴力に訴えたり暗殺などの手段にでるのは、正常な民主主義国家とはいえないです。

まずは、トランプ新大統領はどのような、政治運営をするのでしょうか。
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ローテクのすばらしい印刷技術

印刷技術には活版印刷のような凸版とエッチングやドライポイントなどの銅版画やグラビアの凹版とリトグラフやオフセット印刷の平版、それとシルクスクリーンの孔版があります。
その中で私はもはや絶滅した印刷技術として、平版の技術の一つのコロタイプという印刷が今も生き残っている。

活版印刷やオフセット印刷の写真は、網点であるドットの大きさで濃淡を作り出し、グラビア印刷も原画の濃淡に比例した深さに版を腐食させ刷版を作ります。こちらもインクが流れ出さない仕切を作るための同じ大きさの網点が作られます。

私が知っているコロタイプはモノクロの、卒業アルバムに使われたり、美術品などの写真集です。しかし、コロタイプは非常に手間暇が掛かる印刷で、今の経済効率優先の時代には合わなく、美術全集などでもオフセット印刷が主流です。しかし、このコロタイプは格段に進化して貴重な美術品などの複製の使われているといわれます。

ではコロタイプとはどのような印刷技術かというと、ガラス版に重クロム酸塩などを添加した感光液を感光材混ぜたゼラチン塗りそれを版にします。
濃淡は網点ではなく感光の強弱により表され、網点が無く連続階調によって表されます。そのため、連続階調によるなめらかで深みのある質感が、素晴らしい表現が生み出されるといわれています。
つまり、見た目の違いはコロタイプ印刷は刷版を作るとき、フイルムを直接密着させて作るため、原版に忠実になります。そのため写真の場合はオフセット印刷のような、網点を使用していないので連続階調忠実に再現され、インキ量が多く全体に重々しくくっきりと感じます。

しかしコロタイプ印刷は、モノクロ表現が限界と思っていました、それによりいまではコロタイプ印刷を見ることはなく絶滅したと思っていました。。
それがなんと単色の限界を、多色刷の開発研究に成功し、微妙な色彩変化が作り出せるようになり、いまや文化財の再現に大きく貢献しているようです。美術品などの複製にはすべて手作業で進められり、またインクも輪転機などの機械を使わないので、インクも顔料が多い硬いインクをが使われ通常の印刷よりも格段に耐久性が高いといいます。
このコロタイプ印刷ができる会社は今や、世界でも2社しかないといわれています。それがいずれも日本の京都にある、真陽社と便利堂の2社だそうです。
ハイテクでデジタルな現代ですが、このようなローテクでアナグロな技術も次世代に伝承されていることは嬉しいことです。
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再挑戦

プロ野球の選手で戦力外通告を毎年受ける選手がいる。その中で、トアイアウトを受けることがあると言う。球団からクビを通告されたが再度プロ野球での挑戦をするための入団テストだが、合同でなされることがあるそうです。
今年は甲子園球場でおこなわれ65人の選手が再度プロや球界で活躍することに挑戦した。
その中にはドラフト一位の選手もいれば、1億円プレーヤーもいる。また大リーグ入りを口にした選手もいるという。プロや球界は潰しの利かない世界だから。クビを通告された者としては必死でだる。
毎年ドラフト会議は注目を浴び、そして巷ではストーブリーグに花を咲かせる。
しかし、この合同トライアウトには、あまり新聞の紙面に飾られることは少ないです。

各球団は華々しく入団発表会をし記者会見をする。また、球団のスタープレーヤーとなり、黄金プレーヤーとなた者が引退するときには、華々しく引退試合が行われたり記者会見が行われる。
その裏で球界を去る者がほぼ同じ数だけいることは当然だが人はあまり注目しない。

今年トライアウトし来年も球界で生活する者は、どのような抱負を持って年をこすのでしょう。よい新年がくることに期待したいものです。

それにしても、ドラフト1位置に指名したが、戦力外通告を出した球団は、眼鏡違いだったであろうし、戦力外通告を出し他球団にトライアウトし活躍したら、その放出した球団は選手養成育成がその選手に合わなかったのだろう。
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衆議院議員選挙

衆議院選挙がいつあるか分からない状況になってきた。
今のように自民党が数の力にまかせて、少数の意見を無視するかのように「これしかない」と言いながら強行採決をする。このままの国会運営をを続けるなら。野党は政策はともかく選挙での連携を深め、今のような民主主義の理念にあわないことに警鐘を鳴らす上でも。選挙協力は急務と言えるでしょう。
野党は日本の民主主義の危機を捉え、政策の小異を捨て、自民党の横暴を阻止するという大同の下に、選挙をタイアップすることが大切ではないか。

今のままでは野党同士の票と食い合いになってしまい、自民党の圧勝が目に見えているので、野党の民進・共産・自由・民社は民共自社合作の提携する事が大切といえる。それでも政権交代は無理であろうから、まずは政策提携ではなく選挙提携をし、自民・公明に議席の大幅減少をつくりだし、今のような振る舞いに対し、お灸をすえることに力を注ぐべきでしょう。

このままで行くと、戦後培い築いてきた日本の民主主義は崩壊してししまうのではないかとおもうほど、今の自民党の国会運営はひどいです。
しかも、当の自民党はそう思っていないので、それに気づかさせるためにも、野党の連携はしなければならないでしょう。
いまのように、いまの安倍総裁の自民党の一人がちにすれば、その民主主義の崩壊に向かう追い風は次第に広がっていくでしょう。
それを阻止するためにも是非とも小異を捨て、野党の提携を実現してほしいものです。
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安倍首相の任期はいつまで

総裁任期は党則80条1項により、現在3年である任期を見直そうと話がすすんでいる。もっとも総裁任期は今までに次に示すようにたびたび変更されている
また、1974年以降には前任者の途中退任による残任期間を除く任期を連続2期までとする規定が追加されている。

期間 任期 再選規定
1955年-1972年 2年 制限なし
1972年-1974年 3年 制限なし
1974年-1978年 3年 連続2期まで
1978年-2003年 2年 連続2期まで
2003年- 3年 連続2期まで

「連続3期9年」とする方向で、来年3月5日の定期党大会で党則を改正する段取りで進められているようです。

現在の日本では、第一党の党首が首相にならないといけないわけではなく、第一党になった自民党総裁が内閣総理大臣にならないといけないわけではない。
安倍晋三が首相を続けたいなら、自民党総裁を退いてもなれるわけです。
自社さ政権のときは、第一党は自民党だったが、社会党の党首が首相をつとめました。
そのように考えると、必ず自民党の党則を変えないといけないわけでもないはずです。本当に挙党一致して安倍晋三を首相に推したいなら、誰が総裁になってもよいのではないでしょうか。

法に従って事を進めるとことあるごとに安倍晋三はいい、菅   は粛々と進めるという。
しかし、ことあるごとにルールの解釈を都合のよいように変えたり、ルール事態の内容を書き換えてしまうなら。それは本当に法に従って、ルールに従ってと言えるのだろうか。
そのような人の下でルールが変更されるなら、「朕は国家なり」であり、よく自分で「私が責任者だ」言う人のもとでは、責任者は国家なりとなり。それは独裁政治と変わらなくなってくる。


いよいよ三が日も明け、世の中は動き出すが、今年の一年はどのようなとしになるのだろうか。
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今年の日本の首相はどのようなことをするか

いよいよ今年も始動しはじめました。
今年の日本の首相はどのようなことをするでしょうか。

安倍首相は、「私が責任者だ」「これしかない」などと、自分が権力者のトップのようによく言う。しかし、日本国憲法は主権者は国民と位置づけており、首相の雇い主は我々国民であることを明記してある。
これらの驕りはどこからくるのだろう、選挙で安倍政権は多数の議席を占めたが、選挙投票数で見ると小選挙区制のトリックで、その議席は選挙の投票数でみると逆転している。
そしてそれに甘んじるのは、明治維新からの藩閥政治(薩摩長州土佐肥前)の血を引く優越心があるのではないか。
長州の藩閥政治は明治時代に、長州藩が幕末に薩摩藩と共に徳川幕府を倒し明治政府を作り上げたからで、戦後の山口出身の首相は自民党派閥の力関係で出身地はあまり関係はないとは言え。
明治時代の山口県出身の総理は、伊藤博文、山縣有朋、桂太郎、寺内正毅の4人、ついて戦前の昭和に田中義一がなり、戦後は岸信介・佐藤栄作でこの二人は兄弟関係で、平成になり安倍晋三がなり山口出身は8人で47都道府県で最多です。安倍晋三は岸信介の孫です。また安倍晋三の祖父安倍寛も政治家であり、父の安倍慎太郎はもう少しで総理大臣意なるところでした。これらを考えると政治権力の館でうごめく三代目のボンボンです。そのため、他の人より長州出身であることに、誇りと自尊があるのではないでしょうか。
それを物語っているのは、ロシアのプーチン大統領を自分の地盤である山口県に招いて自分の血統の正統性をロシアと日本国民の植え付けたかったからではないだろうか。

ひねくれた見方ををすると、政府が右と言ったことを左とは言えないといった、NHK籾井会長の時につくられた、一昨年の大河ドラマはその前年が会津が舞台になったが、一昨年のは長州が舞台にになった。これも自分の出身の優越性をアピールしたからだろうか。これは冗談の見方だがそう思いたくなるほです。

話はもどして、選挙マニフェストには様々なことが公約としてかかれています。経済政策、外交政策、集団的自衛権など安全保障、憲法改正に関することなど、それはらは自民党を投票した人はすべて支持しているわけではないです。
それを十把一絡げにして、国民からすべてが支持されたので議席を得たとして、議会を数の力に任せて野党の反対を押し切って強硬採決するのは、雇い主である国民の声を無視して抹殺するようなものです。そして、野党を反対に対して丁寧な答弁もなく押し切るのはどうでしょうか。

そのような政権に対し国民は異議をとなえ、無理押しするような政権には異議をとなえてることは、民主主義を守り育てるために必要なことで、憲法の第12条で「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。」と保証されています。

しかし、安倍政権は国民から選ばれた我が政権であり、政策に対しての反対意見は、国家に害を与えるものだと言うような言い方をすることがある。これはいかがなものだろうか。
国家・社会の秩序や安全が保たれ、平穏で無事で世の中が穏やかに治まっていることが大切だが、それは国民の自由が保障され幸福の追求に有用なであることによって、価値がでてくるものです。それが、国民の自由や人権や幸福追求権が損なわれたり阻害されるなら、そのような安寧治安は受け入れがたいものでありそれを拒み跳ね返すことは正当な物と言えるでしょう。
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米大統領交代

米国は20日にオバマ大統領からトランプ次期大統領に交代する。
8年前に大統領選挙戦でチェンジを訴えて大統領になった、オバマ大統領はこの8年日に何をして、何ができなかったのか。
内政面では格差是正では、企業の海外移転が進み、労働者の賃金が上がり難くなり、富の格差が拡大し続けている。法人税引き上げや最低賃金引き上げを打ち出したが、社会主義的だと共和党の反対にあい阻止された。
と。国民皆保険に繋がる医療保険改革は、反発を招きうまうきのうしていない。米国では盲腸の手術で破産をすることがあると言われている。米国では国民の一人一人が保険会社その健康保険の内容を個別に契約をするので、その保険内容に盲腸炎が入っていなければ、医療費は全額患者が自己負担しなければならなかった。
これを、米国民全員に強制的に健康保険への加入を義務づけたが、共和党が医療保険改革は社会主義的だとして反対にあいその内容は大幅に変えられ、逆に米国民の負担と不公平が広がってしまったと言われている。
ほかにも同性婚を認める流れをつくり、銃規制の強化は必要な賛成票を得られなかった。また白人警官による黒人射殺などがおき人種間の対立が尖鋭化した。
核問題は「米国は核兵器のない世界の実現へ具体的な措置をとる」と約束しプラハ演説でノーベル平和賞を受賞しあ。しかしそのごは現実に阻まれ実現できていない。逆に核爆弾の小型化が進められ、核兵器使用の可能性が高まってきていると熨斗的もある。
イラク、アフガニスタンでの終結を公約し、武力行使より対話優先で国際秩序を武力から対話へを模索した。それにより、米軍の撤退をしたが逆にイスラム国の台頭を許し再び米国は中東に派兵を余儀なくされた。
しかし、キューバとはキューバ危機以来の50年ぶりに国交を回復した。
オバマ大統領の成果は十分とはいえないが、一定の成果もあるが中間選挙後に議会で共和党が多数を占め、重要な法案成立が阻まれ今一つだったといえるだろう。
20日のトランプ氏と交代するのだが、トランプ氏の外交の強硬路線核問題やTPP離脱、国内の雇用拡大への取り組みはどのようになるだろうか。
オバマ大統領の対話路線がトランプ次期大統領の一国主義ともとれる路線が、世界の政治外交と経済にどのように影響をおよぼすであろうか。
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天台小止観を読んで 0006-2-2-4

天台小止観を読んで 0006-2-2-4

天台小止観 正修行 0006-2-2-4

なかなか書けいなかった天台止観の続きを書いてみる。

先に「足を知る」ことについて書いたが、その中で、『即是呵責五欲也』と『謂棄五蓋』について触れてみた。
いずれも欲を棄て足を知ることが難しいものだが、その中でどのようにしていけばよいかが述べられている。
人の欲は無限なもので、それを戒めようと自分で思って、修養するよに勤めようとしても、いつしか気がついたら欲を貪ろうとしていることが往々にしてあるのではないだろうか。

そこで、天台小止観に次のようなことが書いてあった。
修行者である自分の都合のよい方法で止観に努めることが第一だと、しかし足を知ることに貪りがおこり、心が好ましくない状況の方向に陥り込みでしまう。そのような時は、まずは観をためしてみる。観とは精神を一つの対象に集中させて雑念を止め寂静になるようにすることである。それでだめな時は、止を試してみる、止とは正しい智慧によって対象をありのままに観察することです。止観のそ
れぞれ、観と止を試してみて、観で身も心も落ち着いた常態になれば、観がよかたのであり、止で落ち着いた常態になれば止がよかったことになる。と書かれている。

論語の為政に『観其所由』とあるが、真理を観察し細かな分別心が大切だと書かれている。
自分の行いを外から思いはかるようによく自分を観察し、理性で物事の善悪道理を区別しわきまえることが重要なのでしょう。
しかし、徒然草に「分別みだりい起こりて、得失やむ時なし」とあるが、修養すればするほどいろいろな心が浮動して『即是呵責五欲也』と『謂棄五蓋』は難しいものです。
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次官連絡会議に宮内庁長官

政府は6日に開かれた新年の次官連絡会議に、宮内庁の山本信一長官を初めて招致させた。
今まで次官会議には宮内庁長官は出席しておらず、定例めんばーではない。。新年の次官会議1回だけの出席させるようだが、1度出席すればその前例をつくると、今回も出席してもらうとなり、それが定例化しないように気をつけていかなければならない。
さらに姑息なことに、宮内庁長官を意図的に主席させたような印象をさけるためか、内閣法制局長官の横畠裕介をも出席させるようです。

政府が宮内庁長官を出席させるのは、天皇陛下の退位問題を、官邸主導で進めたいとからでしょう。しかしこれが前例になり、天皇を政治問題に巻き込むおそれがある。
明治憲法は「君臨すれど統治せず」だったが、いつしか次第に政治利用され、先の不幸な大戦の惨事に突き進んでいってしまった。

政府は1月の通常国会で天皇陛下の1代限りの退位を認める特別法を提出する方向で進められているようです。
超法規的措置とか、時限立法とか、臨時の特別法などは、慎重にしなくてはならない、前例を作るとそのようなことが繰り返されてしまうおそれがある。

日本の天皇とイギリスの王室をよく比べる人がいるが、日本の天皇とイギリスの王とは違う。イギリスはスコットランドとアイルランドとグレート・ブテンなどとの連合王国で、見方を変えるとエリザベス女王は江戸時代の徳川幕府の征夷大将軍のようなものです。
天皇はすめらみことその上に位置し、権威の象徴して鎌倉時代以降は位置してきています。
それが明治維新により薩長土肥の藩閥政治への批判により明治デモクラシーにより、明治憲法が欽定憲法として作られ、「天皇ハ神聖ニシテ侵スヘカラス」「「天皇ハ国ノ元首ニシテ統治権ヲ総攬シ此ノ憲法ノ条規ニ依リ之ヲ行フ」とされ、政治利用されるようになってしまています。

明仁天皇自身も長い天皇家の歴史をみても、今の政治に関与しない象徴天皇の制度がよいと、御成婚50年の時に言われていました。
宮内庁長官が次官会議に出席するようになれ、天皇の政治利用がなされないように注意していかなければならないでしょう。
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養生ということ

このブログで心と身体や養生のことに幾度も書いてみた。
養生と言えば、すぐ思い出すのが貝原益軒の『養生訓』です。
広辞苑で養生と引くと、
1、生命を養うこと。健康の増進をはかること。衛生を守ること。摂生。方丈記「つねにありき、つねにはたらく、ーなるべし」とあり、ほかに2病気病後の手当をすることとあり。3に土木・建築の下工事。4に植物の育成を助成されることなどについて説明してある。

老荘思想に生を養い人間の身体を整える考え方があり、中国最古の医学書として知られる、黄帝内経があり、その導引吐納の考えの流れの気功なども、養生法の一つとされることから、養生は中国から伝来した言葉であると思う。

「医食同源」という言葉があるが、元々中国に「薬食同源」を一般の人にわかりやすく言い換えたもので、薬も食べ物もからだの中に入って、からだを整えるもので、生命を養い健康を保つためのもので本質てきに同じものだという考えがあり。中国料理には薬膳というものがある。薬効のあるものや、健康によいものを組み合わせて考え調理されたもので。いまでいうと健康料理を発展させたものともいえるだろう。
古来の中国では食べ物で治す「食医」という考えがあり、そのなかに食養というのがある、食事に注意して養生することで。食事で養生をするというこです。
そして、食療とうのがあるこれは、食事によって治療することです。

貝原益軒は『養生訓』には、傷病を治癒する病人の望みを叶える法がかかれている。食べて体に悪いものでも、味だけを味合わせるならかまわないと説いている。このことは、患者の人間としての尊厳性を大切にする考えといえないだろうか。今日患者の尊厳を大切にすることが、病気の治癒を早めると言われているが、それを今から300年ほど前に唱えていたといえる。

さきに、足を知り、心の貪欲をなくすことを書いたが、ことわざに「諦めは心の養生」ということばがある。
これは、過去の失敗や不運だったことをいつまでも悔やんでくよくよと考えていると、心の健康をがいするので諦めたほうが精神の健康にはよいということ。
だが、去年の大晦日に『謂棄五蓋』について書いた。手に入れるのに悩み苦労し、手に入れるとそれが失われないか心配し心労が増える。そのようなことだから、なにごとも必要以上に貪欲に欲を求めるとは、からだの健康にもよくないということだといえる。
身の丈に合った養生をしていきたいものです。
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天空の庭園・耕地

ビルなどの平屋根の屋上の空間に、癒しや潤いを求めて草木を植え付けることが増えてきている。今まではプランターや植木鉢を置くだけだった。しかし、外から土をもってき人工地盤を造って、造園すること増えてきている。これらはヒートアイランド現象解消や、野菜を植えたり養蜂したりすることも多くなってきているという。

私は、屋上の有効利用として面白い試みと思うし、できればもっと進めていけばよいと思います。
しかし、地上に木々を植えたり野菜を栽培をするのとは違った、難しい技術的な問題もあるでしょう。

その中で私は幾つか疑問に思うことがあります。
それは一つはビルの防水の屋上の問題。さらに、ビルの屋上に土を運び込むのでその重量にビルが構造的に耐えられるのか。
もう一つはビルの屋上に木を植えた木の根張るの問題です。その木のねがビルほんの少しのひび割れや隙間に根が張りビルに悪い影響が出ないかとも考えてしまいます。
木の根は水を求めて延びてゆくのですが、確かにビルのそれらの隙間には水分がないので、根が延びてゆく余地はないとおもわれますが。実際はどうなのでしょうか。

屋上に木を植えるために土を運び込むことを客土といいます。屋上に芝生などを植えるためには、客土の厚さは15cm以上で、必要重量は1平米あたり300kgが必要で。
当然、木が高くなるほど土の量は多くなります。高木と呼ばれる3メートル以上に木になると、客土の厚さは60cm以上になり、土の必要重量は1平米1,000kg/m2以上必要だとされています。しかもこの重さは雨が降ればさらに重くなり、1.5トン以上になるでしょう。また、高層ビルなら葉っぱをまき散らすことになり、台風などでは枝が折れとんでもないところに飛び散り被害を及ぼすおそれもあります。落葉植物なら落葉の季節になれば大変なことになるでしょう。そのあたりの問題はどのように取り組まれているのだろう。

この屋上緑化の取り組みはいま注目され広がっているが、低層中層ぐらいのビルの屋上緑化ならよいが、高層ビルの緑化はいかがなものだろうかと思う。今後法的な規制も必要になってくるだろう。
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お茶が体を温める

寒い日が続き熱いお茶がおいしいですが、体を温めるのには「緑茶」より「ほうじ茶」、「ほうじ茶」より発酵させた「紅茶」「烏龍茶」方が暖まると聞いたことがある。
紅茶、烏龍茶は発酵させているので、酵素がからだを暖めるのだろう。そして、さらにレモンを入れるとさらに身体が暖まるという。
冬に冷えたからだを暖めるため生姜湯を飲む人がいるが、こちらは紅茶よりも暖まるともききます。
では、紅茶にレモンをいれるなら、生姜湯に柚子を入れると効果覿面となるそうです。

さて、発酵していない緑茶などは茶の湯の温度で身体を暖めるが、発酵したお茶や飲は飲んだときよりその後、酵素の力でしばらくすると体温が上昇するようです。

さて茶についてもう少し調べてみると。
お茶の種類を分けて書くと次のようになる。
緑茶=不発酵茶、烏龍茶=半発酵茶、紅茶=発酵茶、後発酵茶=プーアル茶

最近は茶の専門店を見かけることが少なくなったが、私の若い頃は待ちには、何軒かのお茶屋さんがあり、店先を通ると番茶を焙煎して香ばしい香りが漂っていたが、最近はめっきりとその香しい薫りを聞くこともなくなってしまいました。
ほうじ茶はその、独特の香ばしさは、ストレスで疲れた心と身体に効く健康効果があるとされています。なかには、美肌やダイエットにも効果があると言う人がいるがどこまで本当でしょうか。
ほうじ茶にはテアニンという成分があり、そのテアニンが脳をリラックスモードにさせると言われている。飲まなくとも、ほうじ茶の香りをかぐだけでも飲んだ時と同じリラックス効果があるとも言う。そのテアニンは睡眠の質を改善する働きがあるといわれ、朝さわやかに目覚められるといわれている。
さらに、ほうじ茶にポリフェノールが含まれ、口臭の原因となる雑菌の繁殖を抑制し、抗菌・抗酸化作用があるともいわれている。
ただほうじ茶を飲むと湯呑にアクがすぐつき茶色くなる、こえは歯も茶色くなるので歯磨きは豆にしたいものですね。

ほかに日本茶には番茶、晩茶があるが、これは番屋に置いてあるやすい茶だというのと、一番摘みではなく二番摘つみ三番摘の茶で遅く摘むので晩茶と言う説がある。そういえば昔はお茶の入れると茶柱が立つと縁起がいいといったが、最近の煎茶は急須に網のこし器がついているので、茶葉が細かく砕いてあり、茶柱が立つこともなくなってしまた。しかし、ほうじ茶はあまり茶葉は砕いていないので、昔からある土瓶や急須だと茶柱が湯飲みに入り立つこともある。

やはり茶を飲むのにゆっくりと余裕を持って飲みたいものです。
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土井兵庫県知事:橋本大阪府知事=オバマ大統領:トランプ時期大統領

3日の神戸新聞に、総務省出身の官僚知事である兵庫県の土井県政と、テレビの人気番組に出演していたタレント弁護士の大阪府の橋下府政の比較した記事が載っていた。それによると手堅い兵庫、派手な大阪として行革の効果はひけをとらないとまとめられていた。

兵庫は阪神淡路大震災で、神戸市と共に淡路、芦屋、西宮、尼崎と大きな被害がでたことにより、1兆3千億円の震災復興債を発行し、大きな負債を抱えてしまた。
大阪は赤字府政であるにも関わらず放漫な府政を続けて大きな負債を抱えてしまっていた。

大阪は耳目を集める言葉や言い回しで注目を集め、目玉となる施策をアドバルーンとして打ち上げるなど、施策の見せ方で府民の支持をあつめようとしている。
一方兵庫は、派手な施策を強烈に打ち上げるのはさけ、地道にバランスを重視し、自治体のプロとして法律・政令に基づいて行う行政の実務をこなしていった。

兵庫の土井と大阪の橋本・松井の二つを見比べるとちがいがある。バランスと言葉を選び丁寧に交渉・会議などを繰り返し事がうまく運ぶようにすすめる兵庫。大阪は見せ場をつくるために派手な人目を引く打ち上げ方をする劇場型といえるでしょう。

これも、二つの自治体の首長の指導力吸引力があり、そのうえ職員幹部が、首長の方針に誤りがないか支えられるだけの優秀さがひつようでしょう。


明治維新後廃藩置県により、明治政府は各県に県令として知事が置かれ中央統制をしてきた。敗戦により地方自治が行われるようになり、住民が県の首長を選ぶ選挙が行われるようになった。しかし、中央政府が県を掌握しようと総務省などの官僚が、地方自治体の首長の選挙に擁立されることが多い。これも、明治政府のなごりで地方行政の民主化としては、兵庫の官僚出身知事より、大阪の民間人出身の知事の方が地方自治の趣旨にあっているだろう。


さて、兵庫の知事と大阪の知事地の二人の違いを、第44代オバマ大統領と第45代次期トランプ大統領を比べてみる。
オバマ大統領はイリノイ州上院議員を3期務め、連邦の上院議員を1期務め大統領選に改革をチェンジと訴えて立候補し2009年に44代大統領に就任している。
次期トランプ氏は全くの政治とは関係なく、不動産業で巨万の富を得た成功者です。

この点を見ると、兵庫の土井知事とオバマ大統領、大阪の橋下知事とトランプ次期大統領とは単純対比では、土井:橋本=オバマ:トランプと言う式を書くことができるように思う。

トランプ制権に期待と不安があるが、まだ先行きの予測がつきにくいのが各界の正直なところでそう。

トランプ氏は今まで全く政治畠を進んでいないので、政治のことは知らないでいる。そこでトランプ氏の周囲に置かれる頭脳集団であるブレーンが重要になてくる。
周囲に手堅い官僚ばかりを置けば、トランプ氏の施策は今までとあまり変わりのないものになるだろう。しかし、トランプ氏は周囲に置く新しいブレーンは右派強行はが多くみられ、政治的経験が少ない人も多いようです。
これは今までのしがらみ囚われることがなく、大きな改革を期待できる。しかし、それが行きすぎるとしがらみについた流れを悪くするゴミを取り除くだけでなく、しがらみ事態を取り払ってしまい。下流に被害をおよぼす恐れもでてくるだろう。

今後どのような政治が行われるか、20日の就任演説と頭脳集団であるブレーンや官僚のメンバーを見ていきたいです。トランプ氏の政治の未経験をそれらのブレーンが充分補佐できればよいが、大統領選の時のような過激がパフォーマンスで民衆を引きつけた、支持率を維持するしがらみに囚われると、過激な発言はそのまま暴走になりかねないかもしれない。
それを阻止するのは国際社会での声であり、また最も親密な同盟国と自認する日本の役割は大きい。しかし、最も親密な同盟国でなく従属国になれば、国際社会の混乱はより大きくなるだろう。今の安倍政権は支持率をあげるため、中国が時折反日感情を操作し指導部の求心力を保とうとするように、中国脅威論や嫌韓感情を燻すよなことをすると、東アジアはより不安定になり、それが東南アジアに広がるおそれもある。また、安保法制により自衛隊の海外派兵により、自衛隊員の死者が出た場合に日本国民の感情がどのように変化するかも心配です。それにより輿論が過激になり政権の執る施策が変わって行くのも心配です。

それにより、海外派兵が拡大されてゆくと世界情勢は今以上に不安定になり、日本国内でのテロの発生のリスクも大幅に高まっていくでしょう。
トランプ次期政権に期待したいことは大きな改革は必要だが、過激な急進的な改革になりそれが混乱の増大と格差の拡大にはならないようにしてほしいものです。
商売人だから大きな混乱を嫌うでしょうからそこに期待していきたいです。
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監視カメラ

世界各国でテロが相次ぎ監視カメラを増設の動きがあるが、贈説に対しての賛否を巡る議論が活発化している。
日本では今のところまだ、テロの関する事件が起きたはきかないが、防犯の面から防犯カメラを待ちのあちこちでみるよになり、施設者や市民からも関心が高まっている。

私の住んでいる住宅地は周囲は谷と山に囲まれているので、車での行き来は住宅地ないを横断する道路一本のの2カ所。それに徒歩での進入箇所が3カ所しかないので、多くの人が出入りすることはない。
しかし、わが住宅地にも監視カメラ設置を望む声もある。設置に対しての市の補助もあり、自治会は一度はそれを検討したが、監視カメラの運用規定や規則などをどのようなものにしたらよいかで、その話はとぎれてしまっている。
先に書いた街のことは我が住宅地の話だが、多くの人があつまる公的な場所に対して、また公道などでも防犯カメラの設置は増えてる。
以前にこのブログで大阪の梅田で、防犯カメラというより監視カメラの実験について書いたことがある。
監視カメラに顔を識別するソフトウエアをつけて、人の流れの動態を掴もうというものです。
計画が発表されて多くの人が、プライバシーの侵害に繋がるとして反対意見が多くあり、そのときは実験は中止されたようですが、そのごその実験はどのようになったかはわたしは把握していないです。

ドイツでのトラック突入テロは、その容疑者は以前から要注意人物として監視対象になっていたというが、監視は半年で中断されていたという。そのために監視カメラなどによる監視強化の必要性を理解する声も高まっている。
反面、東西分断時代の旧東ドイツに国民を厳しく監視した独裁国家体制があったために、監視カメラ設置には警戒心も高いようです。

日本でも戦前に政治・社会運動などを厳しく取り締まる特別高等警察が1911年に設置されたことや、国民精神総動員運動の一環として、1940年に国民統制のためにつくられた隣組は、国民の相互監視体制が作られたことなどから、治安維持や防犯などの言葉の下に、監視カメラが増えていくことにはもっと警戒する必要があるのではないだろうか。特に今の政権は報道機関に圧力を加えようなことをする言動があり、それは報道統制に繋がりかねないです。地域の自主防犯などでの設置はともかく、公的な組織での監視カメラにはその運用面で厳しく規制を枷ていく必要があるでしょう。
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記事へのコメント
  • 森友・加計問題を見ると、今の日本は法治国家だろうか
    風と雲 (06/18)
    >自分が思うことは法を飛び越えてでも粛々と進める安倍政権・・

    飛び越えてではなく、→ 潜り込み裏をかき開き直って、鉄面皮と二枚舌で、 と言うのが最近の安倍政権
  • 国連人権理事会の日本の表現の自由の特別報告書
    竹林泉水 (06/15)
    マスコミは権力を監視するというより、権力者が何をしようとしているのかを主権者である国民に知らせるのが使命であり、権力を監視するのは国民ではないでしょうか。

  • 国連人権理事会の日本の表現の自由の特別報告書
    アジシオ次郎 (06/13)
    こんにちは。

    本来権力を中立的な立場で見て、時に監視する役割であるマスコミ、そのマスコミに対して自分たちに不当な報道を禁止するのは報道規制であり独裁国家のや
  • 女系皇族に反対するわけ
    竹林泉水 (06/09)
    自民党が女性天皇や女系皇族をみとめたくないのは、安倍政権の閣僚の多くが所属している、日本会議の影響もあうのでしょう。日本は天皇を頂点とする家族的な国家という藩閥
  • 女系皇族に反対するわけ
    アジシオ次郎 (06/06)
    こんにちは。

    天皇陛下の退位問題について、これからの皇室のあり方が問われる問題にもなっているけど、今の皇室において男性は悠仁さまのみであとは佳子さまなど女性
  • 安倍政権の功罪は何だろうか
    竹林泉水 (06/03)
    [GHQの幻想から]は何かよくわからないのですが、欧米との対等の関係だけでなく、強いあいてとも弱い相手とも相手を認め対等の関係を築くのが大切ですね。しかい、どうも
  • 天皇退位の審議が2時間半
    竹林泉水 (06/03)
    天皇退位の法律が成立しそうですが、一部の議員が反対、自由党は欠席で議論が深まらないのが残念です。自民に押し切られたているようです。
    敗戦後に日本人が自ら民主的な
  • 安倍政権の功罪は何だろうか
    アジシオ次郎 (06/02)
    こんにちは。

    安倍政権の功罪、功の部分は日本を戦後レジームから脱却すると言う価値観の変革に積極的にしたことだと思うが、憲法改正に躍起になっているのも、いい加
  • 天皇退位の審議が2時間半
    風 蘭 (06/02)
    象徴天皇については 私もたくさんの記事を綴って来ました
    天皇家の起源は天照大御神まで遡ります
    神の系図が有るからには 神は人間だったと言う事になります

    天皇陛
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