竹林の Twitter 新しいウインドウで開きます。

奈良の書店 2軒

近鉄奈良駅の広場に行基菩薩像がある。

そこに「ひがしむき商店街」がある。その商店街を南にいくと高速餅つきで人を寄せている「中谷堂」があり、東側に猿沢の池がる。それとは反対の二条大路北側に「ひがしむき北通り」商店街がるが、その商店街に昔の本屋さんの面影を残している店が二軒ある。一軒は商店街を入ってまもなくある「豊住書店」で、もう一軒は突き当たりの奈良女子大近くの「ベニヤ書店」です。二軒とも賑わっているみせではないく、かなりのあいだ店晒しになっている本がたくさんおいてある。特に両店とも岩波書店の岩波文庫や新書、現代文庫やブックレットなどがおかれ、他にも講談社の学術文庫や筑摩書房の文庫などもおかれている。岩波新書などはかなり背が色あせてあり、中には硫酸紙でカバーされていた頃の本も売られ絵いるが、硫酸紙がなくなっているので背が茶色く褪せてしまっている。岩波文庫には流石に価格が★や☆で表示されているものは無いようで、硫酸紙と帯がついているものではなく、紙のカバー仕様のものばかりえす。

まあともかく、あまり整理整頓された書店とはいえない。しかし、この本やさんに何か懐かしく感じるところがあります。また絶版になっている文庫が、運が良ければ探している本で、版を重ねて値があがっているものなど、重版される前の値段で手に入るものもある。また岩波文庫などには、絶版されたものもあり中には、復刊未定や困難と帯をされたものもある。古本やなどでは定価より高いものもあるが、ここでは出版当時の値で売られているので、古本屋より安く買えるかもしれない。

本のアマゾンなどのネット販売や、電子書籍が広がっているなか、紙の本屋さんもよいもので、この二つの本屋さんは小さいの店を一回りするのに数分しかかからない、しかし一回りするだけで興味があるなしに関係なく、いくつもの面白そうな本が目に入り、つい手が伸びてしまう。これはネット書店にはないものです。
この本屋さんはいろいろな本が雑然と置かれているが、何度もいきたくなる書店です。本好きの方は奈良を訪れたときは、小さな書店ですが一度のぞいてみるのも良いとおもいます。
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日本社会に抵抗文化があるか

ノーベル文学賞を受賞した、チェルノブイリ原発事故を巡る記録『チェルノブイリの祈り』を著したスベトラーナ・アレクシエービッチさんが先月来日したが、11月26日27日に福島県を訪れ、事故の被害を受けた被災者の話を聞いた。
11月28日には東京外国大学で講演した。その中でアレクシエービッチさんがそこで、福島の原発事故の国の住民補償や事故への対応や原発行政の進め方に、「何千人もが訴訟を起こせば国の態度も変わるだろうが、一部の例外を除いて、団結して国にたして自分たちの悲劇を重く受け止めるべきだと訴えうるような抵抗がなかった」として、「日本社会に抵抗文化がないことに目のあたりした」と語りました。
たしかに、東西の冷戦が終結するまえから、大規模なストやデモが行われなくなってしまった。
日本には本当に抵抗の文化がないのだろうか、よく大きな被害を広域的にだした地震などの災害で、暴動が起こらないのは日本人の美徳だとか、外国では直ぐに暴動になるとか言う人がいる。
日本人は道徳心があるからだと言うが、はたしてそうだろうか。テレビでも海外の大きな災害が報道されるが、そこでも地域の人が協力しあて救出活動をしたり、ボランティア活動をしているようすが映し出されている。
また、国内の戦乱から逃れてた難民の人たちも、救援の手が差しのべられるのを静かにまっている。大きな災害が起きたら外国の自分勝手な人がいる国では暴動になるというのは間違いです。日本でも地震の被災地にで避難してだれもいない街で空き巣が相次いでいると聞きます。

それよりも、福島原発のような大きなことが起きても、自分自身の存在を否定して、国も大変なのだから国の方針にただ従う、また多数の流れに従うことは人間としてどうだろううか。もっと自分を大切のすることが、それは延いては多数のためになり、同じ過ちをくりかえさないようになり、全体が改善され良くなっていくのではないだろうか。
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生前の移譲

日本に限らず皇位、王位の退位は、立憲制の国では非常に難しい問題といえる。さらにそれが民主主義を基本とする国ではさらに難しいでしょう。
明治憲法で皇位継承については、日本国憲法の今と同じででした。それは、院政になったり時の政権が意図的に譲位させられたりすることが無いようにするためです。
外国の例をみていても、皇位の任期制や定年制を取り入れているところもあるようです。しかし、多くは日本と同じように終身制のところが多いようです。
そして、君主が崩御したときに次に誰が王位を継承するかを明確に決められていることが大切です。
タイのプミポン国王が亡くなられたが、皇太子の王位が継承されることが決まったようです。しかし、妹の王女のほうが国民から敬愛されているので、王女への継承するのではないかとも言われていました。
タイの軍の力が強いくにでは、国民をコントロールするには、王の影響力は大きいです、王が認めるとことにより国民も納得します。しかし、その王が国民から敬愛されていなければ、政権が国民を納得させるのは難しくなります。国内が混乱しても、国民から敬愛されっている国王がそれを認めれば収束することが多いです。
これは、国王だけでなく宗教国ならその宗教の指導者の影響力が大きく問われてきます。
このことは、時の政権が国民を統治するのには、君主の影響力が大きく関わってくる。そのために、時の政権に有利な王位継承者を指名したくなります。
また、存命中の継承を安易に認めると、王位の継承順が明確になっていなければ、時の政権に有利な者を継承させよとする動きが出てくる恐れもある。
また、院政のようなことが起こらない限らない、憲法では天皇の政治的な活動は禁じられているが、退位すればどうなるのか。退位したご上皇となり天皇に対しての影響力をつかう恐れもある。そうなれば不都合なことがあれば天皇に責任をとらせ、皇位を別の者に譲位させ上皇は責任をとらないこともありうる。
いまの
日本ではそのようなことは起こりえないとおもうが、悪い前例になり得るおそれもあります。
そのために、生前の皇位の譲位については慎重にならなければならないです。

16人の明人陛下の退位に対する意見を聞く会議は終わったが、退位を容認・賛成するのが9人、反対・慎重が7人です。

また、これは、主権在民で人権尊重と民主主義の現在の憲法の最大に矛盾点でもあるといえる。
主権在民で人権尊重と民主主義では、国民の個人個人の人権は守られなければならないです、しかし、天皇はどうかと言えば天皇には個人としての人権は、私たち国民と同じようにはないです。陛下が退位をしたいと思ったからと、安易に退位ができるものではなく、日本の政治の在り方全般にかかわってくるものです。

さて、今後どのような形に落ち着くのでしょうか。
わたしは、特別法は一番よくない方法だと思うし、だれが天皇の退位に対する思いをNHKに誰がどの様な意図でリークしたかを知りたいで。

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カジノ法

通称カジノ法案、統合型リゾート施設整備推進法が、拙速に衆議院内閣委員会を通過した。
この法案はもともと、大阪の維新の会が言い出したもので、もともと自民党は慎重であったと記憶している。
またこの法案は議員立法で国会に提出されているが、いつのまにか自民党は非常に前向きに推進している。
統合型リゾート施設だから、いろいろな利点があるが一番問題となるのは、ギャンブルであるカジノが併設す
るところにある。
安部首相は統合型リゾートカジノ施設を成長戦略の目玉と位置づけているというが、それは2020年の東京オリ
ンピックとリンクさせているからだと言う人もいるが、あるひとは、2020年には間に合わないととして冷ややかな人もいるそうです。
大阪では万博を誘致しよと関係機関に働きかけているが、大阪では舞洲にそのような施設を作ろうとしているので、大阪維新の会はまえむきのようだ。
いずれにしろ、急に出てきたこの法案は、カジノというぎゃんぶう依存問題が日本では置き去りにされているので、もっと充分に審議を尽くして行くことが必要なはずです。しかし、ではなぜこの統合型リゾート施設整備推進法の成立を急ぐのであろうか。
今の与党は数の力で押し切るだけで、全く国民のことを考えていない。大正時代に民主主義は国民主権の国のものだから、君主制の日本では民主主義ではなく、主権は天皇にあり国民のことを考え意見を聞く民本主義であるべきだと言った人がいた。しかし、今の自民党は民本主義どころから自党本意主義としか言いようのない国会の運営をしている。
依然安部首相は、私は行政府の長と言うべき所を、立法府の長と言い間違ったが、それは言い間違いではなく
本音だったようです。
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オリンピックはどうなる

2020年の東京オリンピック・パラリンピックで、国際オリンピック委員会、日本オリンピック員会、東京都、組織委員会、政府、各競技団体の間で綱引きがなされいる。また、水面下では施設建設のためにそれらにかかわる業者などの、その恩恵を受けたいと動いているでしょう。

素晴らしい大会になり無事終了することは何より大切なことでそれは誰も異存はないでしょう。
しかし、後々東京都民の負担になってはいけないし、ましてはその負担を他の自治体にそのツケを廻すようなことは断じてあってはならないです。
組織委員会の会長はなしでは、自分たちのメンツを守りたいような発言が聞こえてくるし、競技団体は良い会場で思う存分競技したいのは分かるし、また後々にも良い施設が残ることを望むのは当たり前のことでしょう。しかし、東京都は算盤勘定をしっかりとはじき出し、後々都民の負担にならないようにしないといけないでしょう。

また、東日本大地震での東北の復興や、福島の原発処理また、熊本の復興や山陰の復興など、自然災害の復興の足を引っ張るようなことがないように、競技施設や道路の整備を優先して行われることがないように願いたいです。

これから、国民の税金がどのように使われるのか、オリンピック優先などにならないように監視していかないといけないでしょう。
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カジノ法

日本はパチンコ、競馬、競輪、競艇、宝くじ、スポーツくじとギャンブル大国と言えます。競馬や宝くじなどは民間企業がしているものではなく、公的な機関がしているものです。パチンコは民間業者が経営しており、街のいたるところにあります。
このような国は日本だけでしょう。カジノがある国でもそれは、地域や運営を仕方が大きく規制されているそうです。

カジノ法である統合型リゾート施設整備推進法も、カジノを運営する場合は大きく規制されてようですが、日本のギャンブルの現状を考えると問題も大きいです。

自民党がどうして拙速にカジノ法を通そうとするのか、今の国会を見ていて異常としか言いようがないです。カジノを認めない統合型リゾート施設なら、大型ショッピングモールやディズニーランドやハウステンボスやUSJなどの総合レジャーランドもあります。それの国際会議会議場などの機能も合わさったものでしょうが、ねらいはカジノが第一のようです。
レジャーランドはディズニーランドが一人勝ちしているのっでこちらは対抗馬はでないでしょう。

それより政府の第一の狙いは、統合型リゾート施設を建設することにより、大規模の施設が建設されることによりい、景気をよくすることを狙ったものでしょう。しかし、それらのリゾート施設ができた後、その施設の経営は寿婦順風満帆に行くとはとても思えないです。そうなると多くの施設は、閑古鳥がなく施設になりその施設の維持の付けは誰が負担するのでしょうか。

どうやら、自民党などはゼネコンなどの建設業が活気づき、景気がよくなることを狙っているようにそいしか思えないです。オリンピックもそうだし、大阪の万博誘致もそうです。戦後の日本の政治や経済はこれからも土木土建に支え続けられていくのでしょうか。
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これからの日本とアメリカ

アメリカ次期大統領がトランプ氏に決まったが、トランプ氏の言動から世界はますます混迷を深めてしまうのだろうか。まずはアメリカ自体が建国以来、混乱して見通しがつかなくたってきているのではないだろうか。
選挙が終わってもいまだトランプ陣営とクリントン陣営の感情的な対立やそれによる混乱して見通しがつかず収集がついていない。
選挙結果では選挙人の獲得数ではトランプ氏が多数をしめたが、投票者数ではクリントン氏が上回っているとの結果がでたが。これに対しトランプ氏は投票に不正が行われたと発言したりしている。まったく大人げない状況です。

しかし、これはいまのアメリカに限ったことではなく、フィリピンやトルコやフランスなどでも同じような混沌とした状況になってきているのではないだろうか。
また、トランプ氏のメキシコからの移民や、イスラム教徒に対しての発言も、相手を敵視するような根拠が無かったり薄いが、強硬な発言で陰謀論的ところもある。

歴史は繰り返すと言うが、100年以上前に日米で次のよなやりとりがあった。
1900年頃はハワイはまだアメリカに併合されていなかったが、米国人が経営するサトウキビ畑があり、そこで多くの日本人移民が移住していたという。その数はアメリカ人の10倍とも言われていた。また日本政府は軍艦浪速を派兵ハワイに派遣している。
そのため、日本はいつかハワイを保護下に入れることを狙っていると疑う人がアメリカにはいた。しかし日本は朝鮮半島満州シベリアの方に興味がありそこまで余裕が無かったはずです。つまりハワイを日本の保護下に置くと言うのは杞憂といえる。
しかし、アメリカのマスコミはそのようなことを記事にかきこみ、戦争騒ぎを演出している。これらのことからアメリカはハワイを併合し50番目の州にした一つの理由としてあげられることができる。
そして、いつの時代にも戦争煽動者はいるもので、それに国民が乗ってしまうと戦争へ盲目的に突き進んでしまいかねないです。
1905年には日露戦争終結しアメリカのポーツマツで締結された講和条約で賠償金が盛り込まれなかったことに対し抗議し日比谷焼き討ちや、幾つもの警察署や派出所が襲われ壊され、国民新聞社にも押し寄せ、活字がひっくり返され輪転機が壊されている。
もっともこれは、政府が住民を押さえつけたことに反発したものではなく、日露戦争で勝ったのにロシアに賠償を求めなかった。自分たちの生活は良くならないではないか、政府はもっと強硬な姿勢で挑めと不満を爆発させたものでした。この騒乱事件は政府の姿勢を軟弱とみてもっと強硬な姿勢でいどめと民衆が戦争への雰囲気への後押しをしてしまっといえないだろうか。

話は今のトランプ氏のことに戻す。
トランプ氏はアメリカ戦費が膨れ上がってしまっていることに対し、他国にもそれ相応の負担をすることを願う発言をしている。それに対して各国の対応はいまどのように刷ればよいかを模索しているところでしょう。それにつけて軍事的貢献をすることが、日本にとって国際的な信頼を得ることだと思っている人たちがいる。
しかし、日本は憲法で国際紛争を軍事的な方法で解決をしないことを誓っている。これでは国際貢献ができないというので、ねじ曲げて憲法解釈をことをいとわないでいる。口では法に従ってというが、その従うのも法の解釈しだいで℃のようにでもなるのだから、それは口だけのことでしかないようにしか思えないです。

アメリカも混沌とし日本も混沌としている。この二つが従属関係を続けるならこれからの世界はどの方向にすすむのだろうか、心配でしかたないです。
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原発の廃炉

先日、福島原発事故による、補償問題や原子炉を廃炉にする経費の試算が公表され、当初試算されていた額とくらべると大幅に増えている。今後その額は益々増えると予測刷る人もいる。

ソ連のチェルノブイリ原発事故での処理は、原子炉自体をコンクリートの覆いで覆う石棺方式です。しかし、この石棺も30年たち老朽化し、放射線が漏れだしているので、さらにドームで覆う構造物が完成した。その石棺のなかでは防護服を着た人が、被爆の恐れがあるなかで24時間の体制で解体作業している。そのようすがロシアのテレビ報道されていた。
日本では、事故を起こした原発建屋を覆っていたものが、取り払われて廃炉作業をしている。前から思っていたのだが、廃炉作業の段階で原子炉建屋の放射物質が周辺にまき散らされないのだろうかと杞憂していたが、その思いが現実に起きるのではないかと心配になってきた。

ロシアテレビの事故を起こした原子炉で作業をしているようすが映し出されたが、日本ではどのような手順で廃炉するかなどの会合の冒頭の映像は放送されるが、ロシアのように現場の作業の様子は映像には現れないです。定期点検などでの現場の作業員の手記がいくつかあるが、現場の映像は公式に報道されたものは見たことがない。ジャーナリストが潜入し、隠しカメラで撮られ、レポートした本が出版されたものぐらいです。わたしは、原発の現場の労働者の作業の様子をもっと知りたいが、日本の原発の写真と言えば、大自然の中にある原発のプラントと、電力会社の職員がクリーンな中央司令室などの様子ぐらいです。報道のされ方の近いに日本の報道の自由さや国民の知る権利がどれだけあるのかと思う。

それはともかく、福島の原発事故では原子炉を解体しての廃炉をすることになっている。しかし、その壊れた原子炉がどのような状況になっているのか誰も分からない、廃炉にどれだけの経費がかかるのか分からない、その見積もりは増えていくばかりです。そのような不透明なことなので、廃炉をするにはそれだけ廃炉に関わる事業により儲かる人がいる。すべて損得で進められているよな感じもしないではないです。反面、通常の定期点検などでの、原子炉の現場の作業では、被爆の危険にさらされながらの作業です。
しかし、福島の原子炉の建屋は水素爆発したため、高濃度に汚染されている瓦礫が散乱し現状であり、炉心はどのようになっているのかも分かっていない現状と言われている。そのような状況の廃炉作業に関わる現場での、原子炉解体作業に従事刷る人の被爆リスクどれほどのものだろうか。

原子炉解体、廃炉と言う人はまずは、自分が率先し建屋に入り、原子炉の廃炉作業がどのようなものかを体験してみるのが良いのではないだろうか。(私は想像力を働かして想像してみるに、原子炉建屋での作業は遠慮させてもらう。)そのようなことを考えれば廃炉を強引に押し進めることはできないのではないはずです。事故炉の解体に参入する企業も、現場の作業員のことをもっと考えることが大切ではないかと思う。
そのようなことから、今からでも廃炉作業は一旦凍結し石棺して。何年後になるか分からないが、安全性と経済性が確立してから廃炉作業を進めてはどうだろうか。
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安保法制と自衛隊

自衛隊法は六法全書で調べると、警察法の中に載せられている。
六法とは憲法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、掲示訴訟法のことで、一般と違う大きな行動権限がある自衛隊の法律は、六法と独立して書かれていない。

軍隊を持っている国では、軍法というものがあり、その行動活動についての範囲と権限が定められている。
一番わかりやすくいえば、通常人を殺傷すると罪に問われるが、作戦行動中であれば人を殺害しても罪に問われず逆に褒賞される。これはその軍の国内だけでなく、海外での作戦行動においても適用される。

しかし、日本には軍法はなく自衛隊の派遣地域で戦闘状態になり人を殺害することになれば罪に問われることもある。人を殺傷するだけでなく物を壊すと器物破損に問われる恐れもある。

いや、自衛隊法があるではないか、自衛隊法は軍法ではないのか。国際法のなかからみると、自衛隊はどのような位置づけなのか。憲法には軍隊を保持しないと書かれているので、自衛隊は法的には軍隊でないので、日本に軍法があることは矛盾が生じる。
つまり、自衛隊は軍隊ではなく、警察の特殊部隊になるのではないだろうか。自衛隊がつくられた当初は警察予備隊といっていた。そのご保安隊といわれ、海上部隊は警備隊といい、海上保安庁の所属だった。その後、1954年に保安隊は陸上自衛隊、警備隊は海上自衛隊になり、警察的機能から軍隊的機能の今の自衛隊になった。
自衛隊法は自衛隊の任務、組織の編成、行動や権限や退院の身分の取り扱いなどが定められている。

通常軍隊は軍法の下で活動するものだが、軍法はその軍の刑法や軍律を書いたもので、一般市民と異なった環境と規律にある軍人・軍属を戦闘地域や占領地域での住民に対する法体系をさす。一般的には戦時には厳しい規定を設けているが、平時では軍務以外での犯罪については一般法の適用がなされることが多い。また、この法律は憲法の規定内で定められていることが多く、しかし旧ソ連のように軍法は憲法や一般法と独立した存在になっている所もある。

なぜこのようなことを調べたかというと、安全保障法制の関連法案を審議していたとき、派兵するのであるから普通に考えれば、自衛官の危険度合いが高まるのは当たり前だが、政府の答弁はそれには当たらない、逆に抑止力になり安全が増すと言っている。
通常、物事をなすときその、効果、安全性と危険性、危険度、損害を受ける可能性を考える。しかし、政府は全く後者の法は考えていない。

この論法は、安保法制だけでなく、秘密法やTPPやカジノなどなど他の法案の審議の答弁でも同じです。

原発の安全神話を作り出したのもそうだが、日本人はすべてがうまくことだけを考え、すべてが失敗した場合については目を背けたり蓋をしたり、見てみない振りをするそして、その負の面は何も考えないという、世界にはない独特のやり方があるようです。

本年度の予算の収入が少なくなる見込みです、予算が足りなくなるのでその分を赤字国債を発効して埋めるしている。世界一の負債国であるにほんだが、それにさらに借金を増やそうとするのはどのような考えだろうか。
一般の家庭なら収入が減れば、無駄をなくしたり食費を削ったりして支出を減らす。しかし、自民党はそのような考えがないようです。
これからも、都合の悪いことに目を向けない、そのようなことが続くなら今後日本の社会はどのようになっていくのだろうか。
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あいうべ~

先日の新聞に口腔ケアにつての記事が載っていた。
そこには、「ぱたから体操」「あいうべ体操」をしてみるのがよいと書かれていた。
同じ日にテレビでインフルエンザの流行に放送され、そのなかで「あいうべ体操」が予防になると放送していた。

あいうべ体操」のやりかた
次の4つの動作を順にくり返します。声は出しても出さなくてもかまいません。
1「あー」と口を大きく開く
2「いー」と口を大きく横に広げる
3「うー」と口を強く前に突き出す
4「ベー」と舌を突き出して下に伸ばす
この1から4を30回繰り返し毎日続けるのだそうです。

私は依然このブログで、早朝の散歩で、歩きながら頬を膨らませたり、大きく口を開けたり、舌を思い切り前のつきだしったり、舌を下に下げたり横に伸ばしたり、鼻の下を伸ばしたりすると書いたことがある。これは、発音や嚥下や咀嚼の訓練としているのだがこの訓練は、あいうべ体操によくにている。そして、それがインフルエンザ予防や口腔衛生や咽頭リンパの改善、口腔内雑菌の繁殖を押さえることができるようです。しかし、最近あまりしていなかったので、これからは毎日続けて行こうとおもいます。

パタカラ体操は、パ タ カ ラの音を多くいれた文章を読むのがよいようです。
そして、
「パ」・・・唇の筋力が鍛えら、「タ」・・・舌の中央の筋力が鍛えられ、「カ」・・・舌の奥の筋力が鍛えられ、「ラ」・・・舌の先の筋力が鍛えられるそうです。
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温泉マーク♨

温泉マークが国際規格のマークに変更する案が、経済産業省からでているそうです。
これは、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて、外国人観光客が今のマークを「温かい料理をだすレストラン」に誤認してしまわないように、わかりやすくやすくするためだとしえいる。
国際規格のマークはいま日本で使われている、温泉マークに湯気と輪っかの間に三人の人が描かれているものです。これに対し国際規格のマークに慎重な人の中には、日本人の中には、混浴と誤解してしまう人がいるとしています。
温泉マークは本来は地図に使われているもので、経済産業省がとやかく言うものではなく、国土地理院を所管している国土交通相が言うべきのものです。
地図に使うマークなので、あまり複雑なものでは見にくくなるのでその点をよく考慮して決めていく必要がるでしょう。
これについて温泉で有名は別府市が全国の温泉のある自治体にアンケート調査したそうです、その結果回答があった57自治体のうち、26自治体が現在の方がよいと答えた層です。

さてこの温泉マークどのように鳴るのでしょうか。
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アメリカはどこへ行くのか

トランプ氏はどのような大統領になるなるだろうか。

メキシコ国境に壁をつくる。イスラム教徒に対しての排他的な過激な発言。また保護主義や自国中心的考え。さらには、最近んアメリカのTVニュースによると、アメリカ国旗を燃やした人には、市民権を剥奪したり懲役刑の罪を償ってもらうなどと発言している。
また、次期政権の人事が動き出しいるが、そこで使われているの場所が、公的な所などを使わないで、自分が所有しているホテルや自宅が使われている。また、自分たちの家族のマスコミへの露出も多くなってきているようです。さらに、大統領就任後のブレーンとなる人たちは強硬派と言われる人が多いようです。
私自身アメリカの政界に詳しくないので言えないが、いまの日本の安部政権のように自分に耳障りのよいことを言ってくれる人ばかり集めるようになってしまわないか心配です。

それを考えると、ジョセフ・レイモンド・マッカーシーが展開した、1950年代のアメリカ合衆国で発生した反共産主義に基づく社会運動であるマカーシズムを思い浮かばせたり。
1928年から1935年にわたるルイジアナ州知事であるヒューイ・ロングが、民衆のための政治が行われることを訴えたが、独裁的にかわっていったしまったこと思い浮かばせ、ポピュリズムの危険性を感じる。
アメリカ建国以来の最悪の大統領になりかねないです。

アメリカは日本のような議院内閣制ではなく、大統領の権限は非常に大きいでので、今後どのような権限を行使していくかが問われてくるでしょう。
もっとも、日本の場合は党の党首が首相に選ばれることが普通で、しかも党議拘束などの慣習がつよいのですが、アメリカの場合与党の議員と大統領が対立することもあるのでその点は、今後議会がどのように出てくるかを見ていきたいです。

愛国心から星条旗を燃やす人の気持ちも判らないはないです。政府の反対したかとか自国の国旗を粗末にあちぁったからなどとして、それを抑え込もうとするなら今後アメリカはどのような方向に進むのでしょうか。
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朴大統領弾劾訴追

日本にとってどちらが重要なニュースだろう。

10日の朝、家に届けられる神戸新聞を見ると、次のような紙面でした。
新聞の一面のトップ記事は、韓国朴大統領の弾劾決議可決の記事で、9段抜き関連記事が4つ紙面に載せている。他の一面の記事は「TPP承認、関連法成立」と高所得者の介護保険料負担記事とボクシングの長谷川引退の囲み記事、JR山陽船に新駅ができる記事だった。
国会でのTPP承認が強硬採決されたことよりも、韓国大統領弾劾ニュースの方が上になってしまっている。
しかも、大統領弾劾のニュースについては関連記事が他の紙面にも多く書かれている。
国内の経済活動に大きな影響を及ぼすTPP関連記事は、米次期大統領のトランプ氏が脱退を表明していることにより、日本の政権に徒労感があることを、四面の左墨に畳み記事で載っている程度です。
中央の大手新聞などはどのような紙面構成でしょうか。

そしてもう少し朴大統領弾劾について考えてみると、この韓国国民市民の朴大統領に対してのうねりは、私たち日本国民もよく考えてみる必要があるのではないだろうか。
韓国はアジア太平洋戦争前は日本に併合されていて、日本の敗戦と同時に日本から独立することになったが、朝鮮半島はソ連と連合国が進駐して、南北に分断されることになた。北側は朝鮮労働党の独裁政治になり今に続いています。韓国は軍事政権下に長い間おかれ、今の朴大統領の父
朝鮮独立の活動をした李承晩は、反共反託を展開して48年の選挙に圧勝し、朝鮮戦争後は親米反共反日製作をとり3期連続で大統領となり、独裁的な権力をふるって、学生の放棄によりハワイに亡命。朴正熙大統領は5代大統領だが、1961年に将校を率いてクーデターを起こし大統領になったもので、軍事政権の独裁政治をおこない、1979年に側近により殺害された。
このように、日本の統治下から解放された後も、長く韓国は軍事政権下に置かれてていたが、民主化されたのは1986年以降です。

いまの朴槿恵は朴正熙の娘であるが、民主化された最近の韓国大統領と比べるとその、政権運営は知人に国家情報を漏らすなどのように、不正や腐敗が明らかになり、朴政権の軍事政権下のような、旧態依然とした権力感の政治運営は、民主化された今の韓国社会には受け入れられず、韓国の国民市民はそれの権力に対して、大きな抗議運動に展開しNOを突きつけた。国会で弾劾決議が可決されたことは、韓国の民主主義の歴史に大きな1頁を書き加えたことになるでしょう。

抗議行動は大きな混乱もなく整然と行われ、過激な行動に発展することはなかった。このことは、韓国国民市民の中に、民主政治が根付いていることをものがたっていると言えるだろう。

日本でも、戦争法案などの強引な国会運営の抗議行動があったが、韓国の大統領退陣運動のような盛り上がりまで発展しなかった。さらに、他の法律や条約なども場当たり的拙速な国会運営を繰り返すが、今の安倍政権はそれを繰り返すが、それに対しての国会前での抗議行動には盛り上がりに欠いている。

朴政権も安倍政権も、豪腕な手法で政治を運営をするのはにているが、国民市民のそれに対する抗議の声を、権力者に届ける力と幅には違いがある。
日本では学生や老若男女を含めた多くの人が国会前で抗議を繰り返した、強引やりかたで強硬採決され、安保法制が成立したとき、デモが無意味だったと批判されたことがあったと聞く。

どちらが民主的な国民であろうか。
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ロシアとの平和条約

山口県でロシアのプーチン大統領と安倍首相の小脳会議が行われるが、そこで平和条約が締結するかが話合われる。北方領土の問題もあるので容易ではないと、ロシアのラブロフ外相が示した。
しかし、その難しいとされる平和条約の締結の話が進めば、北方領土の話がうまくいかなくても、安倍首相の外交得点として国民は受け取るだろうか。逆に北方領土を置き去りにしたと非難されこともあるので、やはり平和条約を結ぶのはまだ先のことになりそうです。
第二次世界大戦のアジア太平洋戦争の終結間際に、日本とソ連は不可侵の条約を結んでいたが、それっはそれを反故にして、シベリアから南下し中国東北部や満州に侵攻して戦争状態に入った。つまり、まだロシアと平和条約が結ばれていないということは、外交上法律的には日本とソ連そのあとのロシアとは戦争が正式に終わっていず、停戦状態になっていることになるのでしょうか。
私は、国際政治や外交のことはよくわからないのですが実際はどうなのでしょうか。

ロシアとしては早く戦争状態は法的にも正式に終わらせたでしょうが、北方領土にはすでに多くのロシア人が生活しているので、それらの人を引き揚げさせるのは、プーチン政権の安定にも関わってくる問題なので、そう簡単なことではないでしょう。
いずれにしろ、ロシアも日本も経済的には協力関係を強め発展させていきたいことは一致している。しかし、両国の国民がお互いに譲歩するとどのように受け止めるかが大きな問題となってくるでしょう。

日本は、先の大戦の敵国である連合国とはへ和条約をむすんだが、ソ連であったロシアとはまだ結んでいないので早く結ぶ必要があるでしょう。それにより、国連憲章に書かれえいる、日本を敵国とする敵国条項の見直しにもなり、日本が国連の常任理事国入への一つの道にもなるのではないだろうか。
早くロシアとの平和条約が締結され両国で批准されることを期待したいです。
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名古屋城再建

今年の6月に名古屋の河村市長が、2020年までに名古屋城を木造で建て替えるとして、市議会で審議されたようだがその後どうなったのだろう。

今の名古屋城は1959年に鉄筋コンクリートで再建されたものだが、60年弱たち老朽化や耐震構造が問題視されているので、建て替えは必要だというものです。市民の中では六割以上が建て替えの賛成だが、2020年までの建て替えしかも、それを木造で建て替えるのことに対しは、賛成が2割程のようです。

木造での名古屋城を立てるのは、江戸時代に建てられたので技術的には可能だろうし、図面が残っていればさらに一から設計する必要がないのでその可能性はさらに高まるだろう。しかしあと4年で木造で建て替えるとなると、その実現性は本当にできるのだろう。

しかし、名古屋の河村市長が構想しているのは、竹中工務店などが考えだしている、CLTというベニヤ板のような直交集成板を使い、コンピュウターによる機械切削で芯柱などの骨組みの材木を切りだすそうです。
つまり、見た目は築城当時の姿は変わらないが、中は資料館や博物館などになるようで、近代的な施設となるのでしょう。

そして何より建築会社や天守台しか残っていない城址の地方自治体のようです、城を再建して観光客の誘致につながればとの思惑があり、それぞれの団体が興味を持って見守っていると聞きます。
さて、名古屋城再建のその後はどうなるのでしょうか。

古代の城の再建といえば、今奈良で平城宮跡の再建が進められているが、一度平城宮跡に建てられた大極殿に行ったことがあるが、復元ではなく再建で中は資料館になっていて外観の形は、大極殿だが建物は近代的立て方でした。

さてこれから、旧跡が再建されることもあるでしょうがどのような方法で立てられのでしょうか。いずれにしろ観光客誘致の目玉として再建を目指しているのだが、観光客としては、外観だけがお城で鉄骨や鉄筋のコンクリートで、中は単なる博物館や物産館だったら興ざめしてしまう。しかし、木造での再建でも築城当時の工法での復元をするところでは少なく、最新の木造建築技術を駆使したものでの再建のようです。そうなれば城の中は資料館や物産館のようになるなら、木造でもコンクリート造りで変わりがないように思う。
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記事へのコメント
  • 独裁者の国会解散
    風と雲 (09/23)
    かかる為政者の存在を許してきたのは、日本人の「ながいものにまかれる、お上に任せば・・、なるようにしかならない」と付和雷同性の強い国民性に由来するものではないでし
  • フェイクニュース
    アジシオ次郎 (09/16)
    おはようございます。

    ネットの普及に伴い様々なニュースが見れるようになった昨今、ただ自分の好みに合った情報しか信じないという弊害が出ることもそうだし、多様性を
  • ギャンブル依存症に顔認証は問題
    竹林泉水 (09/10)
    顔認証技術が進み、個人の識別だけに利用されるならまだしも、個人の管理に利用されるのは非常に問題が多いと思います。

    松井知事の発言があまり問題になっていないのも不
  • ギャンブル依存症に顔認証は問題
    アジシオ次郎 (09/09)
    こんにちは。

    いくらギャンブル依存症対策とはいえ、入場確認や顔認証システムを導入するのは一部から「プライバシーの侵害だ」と批判を浴びてもおかしくありませんね。
  • 終戦の日の前後のテレビ番組
    竹林泉水 (08/23)
    国際的な政治・外交問題は素人的な言い方をすれば、早い者勝ちで勝ち逃げすればセーフ的なところがありますね。
    国の名前に「帝国」冠して大日本帝国として、そのころ時代
  • 終戦の日の前後のテレビ番組
    アジシオ次郎 (08/22)
    こんにちは。

    毎年この時期は戦争にちなんだドキュメンタリー番組をやるけど、NHKが積極的にやるのに民放はニュースでミニコーナー程度しかやらないと言うのはどうか
  • 安倍内閣改造
    竹林泉水 (08/08)
    > 一強なのに天狗になって周りを見ない姿勢のせいで支持率が低下したのに、それを教訓にしないようでは自浄能力がないというか学習能力がないと言われるだけです。ア
  • 安倍内閣改造
    アジシオ次郎 (08/05)
    こんにちは。

    お友達内閣と揶揄された反省から、今回は異なる派閥からすすんで入れた改造内閣、バランスいいとはいうものの、女性閣僚が2人だけというのは男性優位色が
  • 見ざる聞かざる言わざる
    竹林泉水 (07/30)
    いつもコメントありがとうございます。
    三猿の教えは、子どもより大人の方が三猿について考えないといけないでしょうね。

    一つのことしか知らない大人になるのは、人それ
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