竹林の Twitter 新しいウインドウで開きます。

身土不二

今年も後一ヶ月になり、一年の月日が流れるのを速くかんじます。特に今年の秋は、散歩をしていると、庭木に植えてある柿や柚、キューイなどが、枝が撓わになるほど実っています。そして、知り合いから、今年はよく柿をいただきます。

よく、食べ物は、住んでいるその地で育った、ものを食べるのが一番よいということが言われています。

動物は自分の今その時の、今いる周囲のものを食べます。また、人も昭和30年ごろまでは、消費地の地域近郊で、野菜が作られそれを買っていました。保存のできるジャガイモなどは、遠く離れたところから運ばれてくるものも多くあったが、多くが近郊で育った野菜だったです。

「身土不二」という言葉があります。この言葉は、明治時代に石塚左玄の食養運動が起源と言われている。
人は今そこで暮らしている土地とは密接な関係がある。生まれ育った土地に、実った食物を食べる事が、健康を保つ要めだという考え方です。
しかし、ただその土地に育った物であれば、何でも良いというわけでないです。。

身土不二は、その土地で育ち採れた食べ物は、人間にとって必要な栄養を備えている。たべものには無駄な部分がない。リンゴやジャガイモ、サツマイモでも、皮も剥かずにたべ方が栄養があり美味しい。しかし、皮の舌触りが問う言う人には向かないだろう。ただ皮と実の間を臼歯で噛むと美味しい味が染み出てきます。
米は白米より玄米の方がよい。ニンジン大根も、無駄なく菜までたべる。菜っぱ菜も軸の部分までたべるのがよいといわれている。
しかし、行きすぎてはよくないでしょう。今年枝が撓わになるほど実っている柿でも、皮ごと食べてっはおいしくないです。サツマイモも焼き芋にすると、皮ごと食べても美味しいが、とても食べれないと言う人もいる。大根も皮を剥いて調理した方が美味しいです。では皮をというと、それはそれで別に料理して美味しく食べる方法もある。
ようは、身土不二の一つでその土地の気候に耐えその土地の風土で育ったものを、、食べ物は無駄なく丸ごと食べるのが良いということです。

もらった、柿をオーブントースターで、焼いて食べながら思ったことです。
関連記事

無用の用と不材の材

11月23日の朝日新聞、文芸欄に、『今こそ荘子』という記事があった。

その冒頭で、「文部科学省が出した、国立大学の組織見直しに関する通知が論議を呼んだ。文系学部について、廃止を求めるかのように読める文言が書かれていたからだ。議論で背景と目されたのが、安倍晋三首相がある会議で語った「学術研究ログイン前の続きを深めるのではなく、社会のニーズを見据えた実践的な職業教育を行う」との言葉。荘子(そうし)の「無用の用」という語が頭に浮かんだ。」と書かれていいた。

私は、この文科省の国立大学学部見直しを、焚書坑儒のようだと何度かこのブログに書きました。そこでは、一見必要と無いように見えるものこそ、必要なものがあると書きました。また、壺やドーナツを例えて、壺は中が空洞になっているから壺であって、ドーナツはその輪っかになってまん中が無いからドーナツと言うのであって、その無いことが重要だとも書きました。
しかし、安倍政権は「無用の用」ではなく、「無用は無用」となりかねないものいいで、効率第一の成果主義に視点が重きをおかれています。先人の日本の科学技術の発展に尽くした人の多くは、文化への造詣が深い人が多くいます。
寺田 寅彦は、戦前の日本の物理学者であり、文化評論家としても有名です。森鴎外は軍医であり、「舞姫」や「安倍一族」などの小説で知られています。現代第一線で活躍している科学者も、その多くは人文科学にたいして深い知識を持ている人が多くいます。

そして「無用の用」は「荘子」の「人は皆、有用の用を知りて、無用の用を知るなきなり」の言葉が出典で、「人は役立つものばかり求め、役に立つか立たないかというものの見方しかできなくなっている。役に立たないように見えても本当は有用なものが多いのに、それらには目が行かない」というのが大意。実利・実学偏重へのアンチテーゼとも読めると、朝日新聞の記事は書いています。

それと同時に「不材の木」の言葉も紹介しています。私は、中学い時代に荘子を読んで一番この言葉に対し興味をもちました。そして、今でもよくその「不材の材」のことを思いだします。
荘子が弟子と山中に入り、雲を貫く大きな木を見つけた。木こり達はその木を切り倒そうとはしない。木こりにその訳を尋ねると、「あの木は役に立たないから、ほったらかしているんだ。」と。荘子は「見るがいい、あの木は役に立たないがゆえに、天寿を全うすることができるのだ。」
そして、知人の家に泊まった時。知人はは喜び、雁を殺してご馳走しようとした。下男が「鳴く雁と鳴かない雁がいるが、どちらを殺したらよいか」主人は「鳴かないほうを殺せ」といた。そこで、弟子が荘子に尋ねた「役に立たない大木は天寿を全うし、鳴かない鳥は殺されてしまうのはなぜか」。荘子はそれに対して、人の役に立とうと立たないことは関係なく、ものの価値はみな等しく、存在自体に意味がある主旨のことを言ています。

今の経済がグローバル化して利潤追求至上主義になり、それにより世の中の管理体制がますます巧みに巧妙になってきています。そこには成果主義成績主義んあり、そうでないものが切り捨てられていく社会になています。そして、富める者と物を持っていない者との格差がますます拡大して。富める者はますます富もうとし、効率のわるもの成果が見え難いものを切り捨てていきます。
これはまさに、安倍晋三の「学術研究ログイン前の続きを深めるのではなく、社会のニーズを見据えた実践的な職業教育を行う」ようは、直接経済活動に関係ないものは切り捨ててでも経済成長を最優先位するということでしょう。そこには人間が生きる社会であるが、経済が優先され人間性の欠如があるのであはないだろうか。

最後に、日本の数学史家、和算研究家である三上義夫の「芸術と数学及び科学」が最後に書いてある言葉を紹介しておきます。
 今翻ってわが国のことを回顧しよう。わが国は芸術において、常に学ぶところよりも優れたものを作り出し、科学においても数学においても常に同様であった。われらはすでに芸術と科学との間に存すべき内在的の関係あるべきことを学び、芸術なき国に科学は栄えぬことをも了解したのである。はたしてしからば、美術国と称せられ、芸術味のはなはだ豊かなわが国において、数学にせよ、諸科学にせよ、汪洋として旭日の天に冲するがごとく、進み進み、また進まんとする勢いあること、決してわれらが架空の妄談でないことは、賢明なる読者のすでに充分了解されたところであろうことを信ずる。
 わが国の数学の前途はこの点からいっても、多幸なりということができよう。
 われらは、しかく見ることにおいて誤っていないことを確信する。


2015/04/16  日本の古典  みんなちがって、みんないい
2013/09/20  中国の古典  無用の用
2013/08/13  中国の古典  無用の用
2012/04/12  中国の古典  無用の用

関連記事

日本の法の支配とは

安倍晋三は法の支配とことあるごとに言うが、日本は本当に法により支配されている国だろうか。最も立憲主義を王政の時代のものと否定する国家主義的な考えを持っているので、その法の支配と言うのも国民のためではなく、国家に都合のよいためだろう。
その一つが、新国立競技場建設の財源を捻出するため、都に395億円程度を負担させために、その根拠がないので法律を変えるという。それは、国の施設に法的根拠なく都が支出した場合、違法な支出として住民訴訟の対象となる恐れがあるとされるからです。別にその法律を変えることは良い悪ではなく、国が行なおうとしていることに、都合のよい法的根拠を持たせ合法的にしようとするその姿勢が問題だと言える。
そして、そのような根拠のある法律をつくれば、国の施設をつくるとき、地方自治体が半分負担するように要求されるようになりかねないです。国はそのようなことはないと言うだろが、今までも法律を作るとき「そのようなことはない」といっていたが、法律が施行されたらいつのまにか、対象としていなかったことまで適用されているものがある。国が半分出すからこれをつくれと自治体に要求し、国立となるので自治体が自由に運用できないことになる。まさにこれは、国と地方自治体の対等の関係を潰し、上下主従関係をつくることになる。
尤も、集団的自衛権を今まで違憲としてきたが、憲法を捻じ曲げて解釈するようなことをするのだから、さほど驚くに値しないことだが。
このことは、法の支配とはどういう意味だろう、国の都合のよい法をつくり、地方自治体や国民は中央政府の作った法の下でそれに従えということでしょうか。

その上、また、衆議院の解散を自分の都合のよいようにできないか目論んでいるようです。2016年7月の参議院選挙を、衆参ダブル選挙ができないか、ただ選挙目的のために衆議院を解散して、両院とも議席を獲得できれば、ますます自民党の暴走が収まらなくなる。目指すは現行憲法の壊憲し自民党憲法との挿げ替えでしょう。

このような暴挙を、国民は許しておいてよいのだろうか、そのため、テレビや新聞などはこれらの問題点を取上げ、国民の中で議論を高めていくべきです。
関連記事

マントラを唱える。

12.マントラを唱える。
13.人を選ぶ

Huffingtonpostの「毎日、心穏やかに過ごせる22の習慣」
12.マントラを唱える。
宗教的には、マントラはサンスクリット語なのですが、日本語訳を読んでも望む効果は得られませんので、サンスクリット語のまま唱えるのがよいとされています。
しかしここではマントラとは、ここでは「呪文」や特定の観念や意図などを無意識のうちに抱かせる心理作用する言霊や暗示としていいでしょう。それは、精神を高め、真実の言葉を表現する方法または手段となるような言葉を。
そして、「Huffingtonpostの「毎日、心穏やかに過ごせる22の習慣」」では、次のように書いてあります。

これは強力な力を持っていて、一度自分が、自分に何と言っているか意識しはじめたら、この方法がどれほど効果的か分かります。それが何であれ、「足りない」「欲しい」と感じているものがあれば、自分で「それは、?です」と言いましょう。例えば「私は、安全です」「私は、財政的にとても豊かです」「私は、いつも世話をされています」「私は、成功しています」と。自分自身を満たす予言は、実現するきっかけになります。「私は、?です」は、あなたが唱えられるもっとも強力な「祈り」なのです。

そして、それらのマントラの言葉は、能力を開花させたり、気持ちの浄化を促進させたり、気持ちの切り替えができ望み方向に向かわせることができ、それにより自分の運命を好転させられると言います。


13.人生に良い影響がない人々と関わるのを止める。
簡単に言うと、つきあう人を選べということですね。「朱に交われば赤くなる」といいます。昔から、つきあってためにならない友達。共に悪いことをしたり、悪い影響を受けたるといいます。
また、なにかとささいな欠点を取り上げて非難する人も、あまりよくないでしょう。「失礼だ」「優しくない」などと言ったとしても、相手にせずにそのまま放っくことにより。自分の心の平安をがたもてます。それを相手に媚び諂い、自分を犠牲にするのは自分自身にとってよくないでしょう。
関連記事

内閣法制局が記録をのこしていない

朝日新聞が情報公開法に基づいて、内閣法制局に憲法解釈を変更した昨年7月1日の閣議決定に関する「内閣法制局内部の協議記録」などについて、文書を開示するよう請求したところ、その時に協議文書が残っていないことがわかった。。

集団的自衛権を容認する憲法9条の解釈変更がされた際の、内閣法制局で会議がの協議文書が残されなく、後の検証のにおいてその内容が明らかにされないことになる。また、その責任の所在が不明なだけになる。詰まるところ、これは「私が責任者だという」最高責任者にあると言うことだろうか。

憲法の解釈を変更するという、重大な事項において議事録を残さないというには、驚いて言葉がでないほどです。
これを許すことは、何でもあり、その時の都合により、憲法を如何様にでも解釈すると言わんばかりです。
つまり、このことは、憲法があって法律があるのではなく、法律(安保法)があてがあって憲法があることになる。まさに、憲法無視であり立憲主義の国とは到底いえない。もっとも、アベ政治は立憲主義は過去の遺物だそうなので何ともこのことを思わないのであろう。

旧制三高の二年生が、軍人勅諭の「我国の軍隊は世々天皇の統率し給ふ所にあるぞ」を「我国の天皇は世々軍隊の統率し給ふ所にあるぞ」読み替え事件があった。そのときの権力者、利権者は巧みに軍をつかい暴走させていったことを批判した事件です。
いまの、集団的自衛権は合憲との、憲法解釈を変える会議の、議事録や記録を後々都合が悪いと残していなかった。
このことは、すでに憲法解釈を権力者の都合の良いよう好きに解釈できる下地は整い出来上がっているとみれる。
そのことは、「我国の統治権力はは世々憲法の統率し給ふ所にあるぞ」が「我国の憲法は世々統治権力の統率し給ふ所にあるぞ」ということになる。
三高の事件と同じそのような時代が再び訪れようとしているように思える。

その時の都合のよい法律をつくり、憲法解釈はそれに合わせるということになり、最高法規である憲法が国や権力者の枷となることを有名無実なものとすることになります。そのこと自体重大な問題であり、国会で十分その責任を追及し真相を解明する必要があると言える。
一月からの通常国会は、来年度の予算編成があるので、臨時国会を開き、大臣の所信表明やTPP、この法制局が記録を取らなかったことに対し、国民に納得がいく説明を要するでしょう。
関連記事

普天間基地先行返還

普天間基地返還、辺野古移設を進めるために、第一歩としてか先行返還を日米両政府が合意した。
普天間返還の第一歩と言うより、辺野古移設反対の沖縄県民の声にたいしての、封じ込め切り崩しがますます露骨になってきていることのあらわれといえよう。
共同通信によると、「日米両政府は4日、沖縄県宜野湾市の中心部にある米軍普天間飛行場(約481ヘクタール)のうち、全体の1%に満たない約4ヘクタールを2017年度中に先行返還するとした合意文書を発表した。」となっています。
そして、沖縄問題に強行路線の菅官房長官は「沖縄の人々の生活に資する大きな意味を有するもので、沖縄の負担軽減のために政府が行ってきた米国とのさまざまな話し合いが実を結んだ目に見える成果だ」と述べた。ケネディ大使は嘉手納より南の返還統合計画や米軍再編ロードマップの実施などにより沖縄の基地負担が今後進むことを強調し「計画全体の可能な限りの早期実施に引き続き取り組み、日本政府と連携していく」と述べています。
安倍政権は、沖縄県民の声より、アメリカとの約束を守るために、沖縄県民に普天間返還の第一歩としての実績をつくり、来年の宜野湾市長選と参議院選へのアメとしているのではないかと思える。事実水面下で菅官房長官は担当者に指示し「返還の前倒しは難しい」といっている米国に対し、「日米合意に基づき辺野古への移設を進めるためだ」と危機感を前面にだして合意に漕ぎ着けたと言われている。

このような安倍政権は普天間基地の先行返還を打ち出したことは、ますます安倍政権の焦りとなりふり構わない、強権的な姿勢と正体が顕わになったと言える。先行返還はどう見ても懐柔策であり、中央政府と沖縄県の訴訟合戦になた、今となった先行返還は沖縄県民の意見の切り崩しにしか見えない。
さらに本土世論をも味方につけ、身方に付けようと政府はそこまでしているに、沖縄県は頑なに基地反対していると、それに対する批判をつくり出そうとしているように見える。辺野古基地建設問題は、単に基地問題ではなく今まで置かれた沖縄の歴史的事実がある。江戸時代の薩摩進行、明治政府の琉球処分、沖縄戦、サンフランシスコ講和条約による、沖縄切り捨て、本土返還後も何らかわらないいままでの、沖縄の歴史を直視しないと解決策はないだろう。日本の国民も、沖縄のこととして捕えるのでなく、同じ日本国民として、沖縄の置かれている立場を、自分の住んでいる地域に置き換えて考えて、それ知ることが重要だろう。
そして、政府は米国を重視すると、沖縄県民にとっては沖縄切り捨てとの感じが強くなるだろう。安倍政権がよく使う言葉の「我が国」の沖縄の県民と沖縄に自治について、上位闊達主従関係でなく地方自治の精神である、対等の関係として取り組むべきではないだろうか。それが普天間基地返還と辺野古基地移設解決の近道ではないだろうか。
関連記事

テーマ : 沖縄米軍基地問題
ジャンル : 政治・経済

特定秘密保護法

神戸新聞の4日の記事に、特定秘密保護法が13年12月6日成立し、施行されまもなく1年になるので特集記事が掲載されていた。

記事の内容は、「特定秘密保護法」が実際に運用されているが、その秘密のチェック機能が曖昧で、恣意的運用に対してその不安が拭えないとしている。
問題点は身内に甘い監視になりやすく、保全監視委員会もまだ2会しか開かれていない。
また、もっとも重要な点は、市民が何が秘密にされているのかさえ分からない仕組みになっている。
米国の保護法をモデル作られているが、重要な点で大きな違いがあると指摘している。
それは、米国では、一般市民による秘密情報の指定解除請求の仕組みががある。しかし日本では市民が解除請求認をすることが認められていないこと。さらに、秘密解除の期間を、内閣の承認で延長でき、運用次第で無期限の指定が懸念されている。
また、特定秘密保護文書のリストも公表されていないないので、開示請求できる資料すらも入手することができず、何が秘密なのかさえ分からないです。

安保関連法の成立により、さらに国民が知らないうちに、後戻りができない状態になる恐れもある。
そうならないためにも、この法律の運用が適切に行われるよう、市民が監視していく仕組みづくり必要があるだろう。しかし、それはなかなか難しいので、声を上げ続けることが大切と、情報公開クリアリングハウスの、三木由希子理事長が述べています。
関連記事

無意識に消費しているものに注意深くなる

14.晩ご飯を自分で作る。
15.無意識に消費しているものに注意深くなる。
16.どんな人生を歩みたいかを自問してみる。

Huffingtonpostの「毎日、心穏やかに過ごせる22の習慣」
14.晩ご飯を自分で作る。
できれば毎食自分で作ることができればよいが、仕事をしていればなかなか難しいものです。
そこで、晩ご飯となります。晩ご飯がむりなら、朝ご飯でもよいでしょう。
それも。無理なら休みの日などは自分で、調理するのもよいと思います。それも。たとえば魚なら切り身を買ってくるのではなく、自分で捌くのがいいです。
食材に触れて調理することは、その食材がどうしてここにあるのかを感じ、そのありがたさを考えてみることが大切です。それにより、食材とのつながりをを感じ、食材に対しての責任感が生まれ、生きることに勇気づけられる人間らしい一つの簡単な方法でしょう。
食事についての考えが真摯になるでしょう。飽食な贅沢な時代、食べることに対して、ひたむきになることは大切なことです。


15.無意識に消費しているものに注意深くなる。
日常の生活のなかで、毎日繰り返して行っていることでが幾つもあります。
食事をする、音楽をきく、習慣になっている散歩をする、音楽をきく、テレビをみるなどなど。
これらのことで、毎日無意識に行っています。それらを軽く見てはいけない。
たとえば、私はこのブログで何回か早朝の散歩のことを書いたが、そこで毎日耳を研ぎ澄まし、新鮮な空気を吸ってあるくと、毎日感じることが違っていて、今までとは違った新しさを感じることが幾度もあることをかきました。毎日の散歩もただ、坦々と散歩をしているとそのような感じはないでしょう。
また、毎日の日課にはしていないが、庭の手入れなども、その日その日で違います、その違いを感じ取りながら、季節の移ろいを見て取るのと取らないのではちがうでしょう。
何気なく毎日繰り返している営みは大切にすると、日々の生活の重さが違ってくるでしょう。


16.どんな人生を歩みたいかを自問し、その考えに基づいてゴールを設定する。
自分の生き方を大切にすることが大切です。
4番目に「4.できる限り、自分を大事にする。」と書きました。同じようなことです。
さらに、具体的にまた長期なビジョンでのことです。
日々の生活のために仕事しているが、自分の成し遂げたいことがあるなら、今の状況が割に合わないことであるかないか、自身に正直な情熱なのかを考えてみることが大切でしょう。ただ仕事をこなしているだけではないか、自分に問いかけてみることは大切なことと言えます。それが、自分にとって本当の意味で正直で、最も自分らしい生き方の一歩ではないだろうか。
関連記事

作文指導が罪にされた

戦前に「綴り方教育(作文指導)」に取り組んでいた、教師たちを特高(特別高等警察 戦前政治・社会運動などを取り締まるために設置された警察)に連行された。北海道では55人の教師が逮捕され、東北や東京でも逮捕者がいたという。
綴り方教育では、自分の貧しい生活を直視し、その生活に打ち勝ち乗り越える力をつけられるように、自分たちの生活を見つめ直すねらいでした。
しかし特高たちは、児童に貧困を認識させ、貧困自体は恥ずかしくなく、貧困に負けない意欲を養い、共産思想の胚胎させる共産主義教育だとされたものです。

このことについて書かれた本が、北海道新聞社から出版されいる「獄中メモは問う 作文教育が罪にされた時代 佐竹直子 道新選書」。

    SCN_0002.jpg

この本を読んでて検察がいかに事実をねじ曲げ、自分に対して都合の悪いことを隠蔽されたかについて書かれている。
戦前の挙国一致、皇国の名の下に、国の方針に都合の悪いことは何でも、自分たちの都合の悪いことが潰され手行ったかが書かれています。
生活綴り方教育事件での取り調べは、拷問あり、調書の改竄あり、都合の悪い証言の隠蔽あり、嘘をでっち上げたに捻じ曲げて解釈することありで。自分たちの体制には、都合悪いことは徹底して叩き潰す姿勢が見られます。
そして、供述も、取調官の脅しや誘導。それに独房での長期の拘留から、早く解放されたいために迎合的態度になってしまう。家族に対する心痛や自己の地位に対する世間の声。長期拘禁からくる精神的重圧から常軌を逸してくる。嫌疑を強圧的にせまり、釈明を一切受け入れられないことからの絶望感などから。ありもしないことを、特高から言うままの自白をしたり、調書に拇印を押してしまったことがかかれています。
また、この「生活綴り方作文」と同じように、「生活図画教育」というのも教育実践されていので、こちらも同様に多くの教師が児童と引き離され逮捕され、起訴され、長期間拘留され実刑判決を受けています。

この本をよむと、取り調べの可視化の必要性を感じます。そしていまでも、村木厚子さんの「障害者郵便制度悪用事件」や、小沢一郎氏の陸山会事件で検察審査会に強制起訴された事件。「反原発派」の佐藤栄佐久福島県知事の事実なき談合関与の疑いで、東京地検により収賄の容疑で逮捕される事件。藤井美濃加茂市長の汚職でっち上は、詐欺事件で勾留中あった株式会社水源代表取締役Nの証言により、自白も証拠もないこの事件を強引に起訴したこと。など、国策に反すること不利なことや、自分たちの成績の得点になることに対して、憲法に保障された適正な捜査がどこまで行われているか疑問に思感じます。

特に、小沢一郎氏や佐藤栄佐久氏などが起訴起訴されたことは大きな問題だと思う。小沢一郎は国会議員であり、自民党が大敗する予想されていたとき、民主党の代表でした、そこで、検察が資金管理団体の陸山会を取り調べるなど、すれば代表を退かざるえません。意図的な臭いがしないでもないです。
福島県知事の佐藤栄佐久氏ははじめは原発推進であったが、1989年1月に福島第二原発で事故が起きそのご、国策と相反する反原発に変わっていきました。これも、国の方針に背かうものには鉄槌を下すとうい考えを感じます。
これらは三権分立の建前があるので、政権が司法にそうし向けたとは思わないです。

今、沖縄の翁長知事は沖縄の民意の下で、国の防衛に関する方針と真っ向から対立しています。先に書いたような、沖縄でこのような不当なことがあってはならなです。
関連記事

何故か本土で報道されない報道

何故か本土で報道されない報道.

辺野古への新基地建設に対して反対運動に、東京の警視庁の精鋭機動隊が連日投入されている。
いままで、反対運動に対し地元の沖縄県警と機動隊が、反対運動のデモや座り込みなどに対して警備をしていた。
辺野古での警視庁機動隊の出動は、沖縄県警が警視庁に出動を要請したとされる。しかし中央政府が今までの県警の対応は、辺野古への新基地建設の反対運動に対して不十分だとしたもののように見える。

辺野古での反対運動は、工事関係の資材搬入の実力阻止があるものの、そんなに過激なものでないです。しかし、警視庁機動隊の反対は排除の様子を、ネットでその様子をみると、かなり、強引で過激な実力排除をしている。それによりけが人もでているようです。もともと、警察官は国民の生命を守り、治安を平穏にするのが役目でのはずです。しかし、警視庁機動隊の「鬼」「疾風」異名をもつ精鋭部隊が投入されている。それにより力ずくで市民の身体の自由を奪う強引で過激な警備になっている。
また海上でも海保警備も乱暴さを増しているといわれいます。実際に「海保拘束後に嘔吐」したり、「機動隊に押され骨折の可能性」「海保首絞め男性重傷」が出ている。
警視庁の機動隊が来てから、辺野古はいぜんよりより混乱がおき物々しくなっているようです。

また、機動隊の様子をカメラで撮ろうとすると、邪魔されたり制止させられているようです。その反面これは沖縄だけに限らず、警察は高性能のカメラでデモ参加者の顔写真を撮っていると言われている。
大阪で、防犯カメラで顔認証などをつかって、個々の人の流れを調べる、実証試験が行われようとしたが。市民の反対で中止になったことがある。
このことを考えると、警視庁は国会前でデモに参加した人の顔を集め、同一人物が別のデモに参加したり、どこでなにを買い物したどこで食事をしている、どこで誰とあっている、どんな研修会学習会に参加しているのかなど、個人のプライバシーをも覗くことができるものです。
そうなれば、監視管理社会になってしまう。


はなしが、少し飛んでしまったが、沖縄辺野古でいまなにが起きているか、沖縄以外の本土ではそのことが、新聞や放送局では、ほとんどニュースになっていないです。
しかし、沖縄で起きていることは、人事としてみていてよいのだろうか。

関連記事

ワタミと遺族が和解

ワタミグループの居酒屋「和民」で働いていた森美菜さんが過労自殺した事件で。遺族がワタミや創業者である参院議員の渡辺美樹氏らに一億五千万円の損害賠償を求めた訴訟が、八日、東京地裁で和解した。

その和解内容は次のようなものです。
長時間労働を強いられて、心理的、身体的に負荷を受けた結果で業務が原因認めた。
また、ワタミや渡辺氏らが、法的責任を認めて謝罪する。損害賠償金として、一億三千万円を支払う。

この裁判、ワタミに限らず、ユニクロなどもブラック企業と呼ばれることもあるようだが、労苦管理や雇用契約など法的にはぎりぎりクリアーしているのだろうが、その労働条件や待遇は劣悪過酷なものが多い。
今後、遺族が言っているように、ワタミだけでなく娘のような事が起こらないように、企業は自覚して労務管理をしなくてはならない。さらに、国もただ世界一企業活動がしやすい国にするだけでなく、働く側も労働環境がよく働きやすい国を目指すための、法整備などもしていくべきです。しかし、労働者派遣法や、残業代ゼロなどちらかというと、働くものには辛くなる制度になってきている。
ブラック企業が生まれるのも、企業だけが悪いのではなく、国の制度作りと指導方法が問われるだろう。

中日新聞などを読むと、労働問題に詳しい上西充子・法政大教授の話が載っている。
「和解条項で、労務管理上の問題を明確に認め、創業者の責任にも言及した意味は大きい。懲罰的ともいえる損害賠償額に加え、会社側が再発防止策を実行するなどとした内容が世間に明らかにされることで、他の企業の労働環境にも影響を及ぼすのではないか。入社前の説明とは違った条件で働かせたことも問題視された。こうした「求人詐欺」は社会問題化しつつあり、企業だけでなく、厚生労働省も実効性のある対策を直ちに取るべきだ」
関連記事

日本政治は右傾化しているというが

日本政治は右傾化しているというが、右傾化とは何だろう。
明鏡国語辞典をひらくと、「思想が保守的・国粋主義的になること」と書かれている。
では、保守的とは「古くからの制度・習慣などを守ろうとするさま。」と書かれている。さらに、国粋主義とは「自国の政治や伝統的な要素をどの国よりもすぐれたものと考え、それだけを守り広めようとする主張や立場。」となっています。
まず、アベ政権は保守的かというと、戦後レジームからの脱却といっているのだから、今の体制から見ると革新になります。また、国粋主義かというと、こちらは中途半端です。明治政府が封建的な徳川幕府の治世から、欧米に倣った近代的な国づくりををめざした。しかし、政治的には、国家主義的(国家を至上の存在とみなし、個人を犠牲にしても国家の利益を尊重しようとする考え方。ナショナリズム。:明鏡国語辞典)な国づくりをするため、天皇を表面におしたてた国家神道をうちたて。天皇を冒すべからずものとしました。しかし、天皇陛下は、今の政治の在り方を憂いた、歌やお言葉を述べられています。また、外交面ではますます対米従属を強めています。

となると、アベ政治はなにを目指しているのでしょうか。一つ言えることは、経済の活性化であることは間違いないでしょう。しかし、国民の日常の生活が生き生きとすることより、グローバル化した経済の活性化に支点が置かれ、既得権を持った権力や官僚や既得益を守ることに中心のようです。

この点から見ると、日本の政治とりわけアベ政治は右傾かしているのだろうか。それより今までしてきていないことをしているので、保守とは言えないだろう。では何であろう。それを考えるのに一番わかりやすいテキストがある。それは、2012年に谷垣総裁のときに作られた、自民党憲法草案です。

私は、初めてこの草案を読んだとき、その冒頭をみてまず思ったことは、右傾的な思いを持っている中学生の作文のように感じた。また、国民主権といいながら、天皇を国家元首としたり、国歌国旗の強制や、軍隊の明記、さらに「公共の福祉に反しない限り」が「公益と秩序に反しない限り」に変えられている。などこれは由々しきものだとおもった。
そのような草案だが、現行憲法とそう変えられていないなと思っていたが、何度も読み返しているうちに、別な臭いがプンプンしてきました。

それはなにかと言うと、つきないので端的の感じただけを、今回は一言だけ書いて終わる。『明治憲法への回帰憲法』
私は明治憲法を悪として全否定はするのではなく、明治憲法の解釈の仕方により、郡部の独走を許してしまい、多くの日本国民の命を奪い、他国へも多大な被害を及ぼす結果になりた。

いまの、アベ政治の憲法の解釈のしかたは、国民主権の政治とし一つの軸を通すより、自分の理想とする政治をどう実現させることで、そのためみは解釈したらよいかに腐心している。
そうみると、政治が右傾かしているといより、政治は法の支配と政治家としての軸を失い、軸が外れている独楽のようで、その政治家の一時の気分で国が運営去れ絵いることになる。

これは、アベ政権だけが悪いのではなく、烏合の衆と成り下がる野党と、それを許してきた国民に大きな責任があるといえる。
これからの選挙には国民一人ひとりがよく考えて投票したい。
関連記事

レーザー光照射の事件

普天間飛行場の周辺で米軍ヘリに向けて、レーザポインターとみられるレーザー光を照射したとして、沖縄の会社経営者が逮捕された。
レーザー光照射の事件は、沖縄だけでなく民間の飛行場でも年に、数回そのような悪質な悪戯行為が起きていると言われている。確か11月の新聞の記事やテレビのニュースがあったと記憶している。
このレーザー光照射の事件での逮捕者は、全国でも初めてだと思う。

私も勤めていた仕事柄、レーザーポインターを使って、研修会で発表するときに使ったことがあるが。使うときには受講者や生徒の方に向けないように気を使います。

レーザーポインターを使った悪戯は、野球などのスポーツでも報告されています。投手はランナーなどの顔に照射されている。テレビの実況中継でそれをみたこともある。
危険な行為で万一目に入り、選手が失明でもしたら悪戯ではすまされないです。
ましてや、それが飛行場での航空機の操縦席に向けて照射されたら大きな事故にも繋がりかねないです。

新聞には、「在沖縄米海兵隊は共同通信の取材に「レーザー照射は搭乗者が瞬間的に視野狭窄(きょうさく)となり、特に夜間用の暗視装置を利用中だと見えなくなる。墜落などの重大事故につながりかねない」と危険性を指摘していた。」と書かれています。

ただ、わたしは、講演会や研修会のプレゼンで使う、レーザーポインターの性能には驚きました。
逮捕容疑が、「上空約300メートルを飛行する海兵隊員搭乗のヘリに3回にわたり緑の光線を照射、飛行訓練を中止させて業務を妨害した」となっています。300メートルもpレーザポインターの光が届くのですね。

民間の航空機は飛行場周辺では、レーザポインターの光が届く恐れがあるでしょうが、高高度では届かないのでしょうがし、高速で飛んでいるので狙うのも大変でしょう。

しかし、訓練中の低空飛行しているヘリなら、低空だし静止していたりすると、レーザーポインターの光が当たってしまうのでしょう。
また、米軍の説明から、日常的に夜間も基地周辺での実践訓練が行われている事が「特に夜間用の暗視装置を利用中だと見えなくなる。」との米軍の指摘から窺いしれる。

ともあれ、この会社経営者がどのような意図でしたのか、単なる悪戯かからないが、許されない行為だで威力業務妨害容疑でされてもしかたないだろう。
関連記事

安倍政権は、シリアに25憶円の支援

西日本新聞によると、安倍政権は、シリアに電力整備と称して25憶円の人道支援をするそうです。
内線が激化して国民を弾圧しているとして、日本は2011年5月から、新規の経済協力を中止し、安倍政権に変わってもそれが引き継がれていました。
ところが、今年1~3月に、国連開発計画の事業として、アサド政権の支配下にあるジャンダール火力発電所の補修・復旧に約25億円を提供する契約を結んでいた事が分かった。
国連開発計画(UNDP)の公式ウェブサイトにその、事業計画書(英語)が掲載されていた。その内容は、シリア第3の都市ホムス近郊のジャンダール火力発電所に、タービンの羽根や軸受けの予備を供給するというものです。
しかし、
西日本新聞が関係者の取材での証言によると、日本外務省やJICA内で、この事業は日本の関与が明るみに出ないよう、扱いは「ゼロ・ビジビリティ(透明度ゼロ)」とし、11月16日に外務省は「電力インフラ整備への資金提供は一切ない」と答え否定しが、同日中に、国連開発計画(UNDP)のウェブサイトから、公開されていた事業計画書が削除されています。

UNDP駐日代表事務所(東京)は西日本新聞の取材に「ウェブサイトから消した理由は言えないが、事業そのものは存続している」と言ったそうです。
また、JICAは「機微な政治情勢や治安状況などに鑑み、シリアにおける緊急・人道的性格の事業の詳細については公表を控える」と回答。
この件は、特定秘密全く当たらないのだが、その理由の会とは控えるなどと、その真実を闇に葬ろうとしか思えないような事をしてる。このような事なら、特定秘密は恣意的に濫用されれかねない事を如実に表していると言える。

それよりわからないことがある。
この重大な問題を、全国紙やキー局のテレビが西日本新聞のスクープを、記事にしないことです。。
このことは、メディアがアベ政治たいして、斟酌し記事にすることに及び腰になってしまっているのだろうか。
もしそうだとすると、日本はくるところまで来てしまったのだろうか。
関連記事

熊蟄穴

今日は、12月12日七十二候では、「熊蟄穴」熊が寒さを避けて冬眠する頃。とされいます。

今年は、柿が枝が枝垂れるほど実っていると書きましたが。ドングリもたくさん実り、地面に沢山落ちていました。
今年は熊も冬支度するための、食べ物もたくさん食べているだろうから、真冬にお腹が空いたと穴から抜け出して、山野や里に姿を現すことはないかもしれないですね。

関連記事
■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

記事の整理棚
禅 (2)
最新の30の記事
月別の過去の記事
03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   10   09   08   07   06   05   04   03   02   01   12   11   09   08  
単語による記事検索
竹林の過去の戯言のタイトル

過去の記事タイトルを100件づつ表示します

記事へのコメント
  • 東日本大震災追悼式で安倍首相は原発事故に触れなかった。
    竹林泉水 (03/18)
    今一度野田首相が宣言したように、安倍総理は原発事故は収束したと本当は言いたいのでしょう。政府は必ず嘘をつく、それは、オリンピックの施設建設や、豊洲市場もそうです
  • 東日本大震災追悼式で安倍首相は原発事故に触れなかった。
    アジシオ次郎 (03/18)
    おはようございます。

    今年の東日本大震災追悼式典で福島第一原発事故に言及しなかった安倍総理だが、未だに原発事故処理が解決していない、避難区域解除も進んでいな
  • マンションの挨拶禁止
    竹林泉水 (03/13)
    アジシオ次郎さん
    コメントのお返事大変遅くなり申し訳ありません。
    いまのよのなか、スマホが行き渡り本当におかしくなってきた感じですね、友達と集まってもみなそれぞ
  • マンションの挨拶禁止
    アジシオ次郎 (03/01)
    こんにちは。

    マンションで挨拶禁止って、正直近所づき合いを否定するようなものだし、挨拶をしっかりすると言う人としての常識に思いっきり反する行為だと思います。
  • これからの世界のゆくへ
    竹林泉水 (02/20)
    わたしには、トランプ大統領のメディア批判は、日本の首相を見習っているように思えてしまいます。
    アメリカは自由と民主主義国の国でこのようなことはないと思っていまし
  • 軍隊は国民を守るにあらず国を守るもの
    竹林泉水 (02/20)
    コメントありがとうございます

    自衛隊法にどのように明記されていようが、文官と武官との考えの違いはあるのではないでしょうか。
    栗栖弘臣の言ったことは、上級指揮官
  • これからの世界のゆくへ
    アジシオ次郎 (02/18)
    こんにちは。

    アメリカのトランプ大統領のメディア批判は、自分に都合の悪い話をする者はケチョンケチョンにこき下ろすと言う子供じみた言動にしか見えないが、自分に
  • 軍隊は国民を守るにあらず国を守るもの
    まり姫 (02/07)
    自衛隊法第三条に人命救助をする仕事として書かれていますよ。
    主たる任務ではないけれど、副次的任務としてきちんと規定されています。
    元統合幕僚議長の述べていること
  • 世界の民主主義が行き詰
    竹林泉水 (01/26)
    以前から時々コメントされるのですが。
    コメントを投稿されても、ロシア文字のような文字化けや、タグを書き込みそれがそのまま表示されるコメントがります。

    そのよう
  • 記事へのトラックバック
    ブロとも一覧

    うたのすけ

    mikazuchisunlight

    荒野鷹虎

    海空居士

    紀瀬美香

    marihime

    お父さんの旅

    キラベル

    silver camellia

    kbrkのつぶやき

    魚京童!

    俊樹

    アジシオ次郎

    ほんわか?絵日記

    吾輩と旅と副業

    Chronos Moon

    ざっくり読書感想文

    Taiwa Sato

    びとら

    Resale Japan

    QWERT 5w1h

    (o ̄∇ ̄o)♪

    HIROGACHAN+

    しんのすけたろ
    ブロとも 申請フォーム

    竹林乃方丈庵のブロとも申請はこちらからです。

    Webページへのリンク
    Powered By FC2ブログ

    今すぐブログを作ろう!

    Powered By FC2ブログ

    今日の暦と天気

    日めくりカレンダの説明

    ■2016年旧暦 日月の出入■

    11 | 2015/12 | 01
    --12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031--

    ★☆今宵の夜空☆★

    NHKらじる★らじる
    大阪東京第2FM大阪
    何の日



    ご訪問ありがとうございます
    竹林泉水のTwitter
    FC2掲示板
    [ブログ記事へのコメント 掲示板のレス 感想など]
    ■□FC2のブログ□■
    _/_/_/竹林乃方丈庵を_/_/_/
    _/_/_/ リンクに追加 _/_/_/
    □■□■徒然諸諸■□■□ □■□■心の時代■□■□ □■□■息身心/健康■□■□ ----- □■□■厚生福祉■□■□ □■□■その他■□■□
    □■FC2以外のブログ■□
    諸諸 徒然 「身・息・心」 こころの時代
    RSSリンクの表示
    QRコード
    QR