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乗客のトラブルで飛行機が緊急着陸

飛行機が緊急着陸した。その原因は乗客同士のトラブルでした。飛行機に乗っている乗客が、前の座席が倒れないように、後ろの席の乗客が器具を取り付けました。前の乗客は器具を取り外す頼んだところ、後ろの乗客は拒否しました。そこで、前の乗客は後ろの乗客に水をかけ喧嘩になったので、二人の乗客を降ろすため、飛行機は緊急着陸したそうです。

このところ、以前は86センチほどあっった前と後ろのいすの感覚は、86センチほど遭ったのが、最近は71センチほどの飛行機もあるそうです。この傾向は年々狭まっているそうです。

以前に中国の航空会社が、立席の飛行機を考えていると報じられていました。その飛行機は中国政府は認可許可をおろしていないそうです。

この、この緊急着陸のニュースを聞くと、通勤列車などを考えると、アメリカなどの飛行機が普及して、気軽に使われる国では、必ずしも立席の飛行機は冗談の話でなく、数年後には実際に飛んでいるかもしれませんね。
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朝の散歩で

夜が明ける時間がだんだんと遅くなり、私の住んでいるところでは、空が白んでくるのが5時をまわりました。
夜明けが 5:00で、日の出が 5:32になります。

毎朝早朝の散歩も歩き始める時刻が、夏至の頃と比べると1時間ほど遅くなります。私は目覚める時間と早朝の散歩の時間は不定時法でおこなっているのですが。いつも困ることがあります。それは、テレビやラジオの聞きたい、番組の時間は定時法なので、それが歩く時間と重なったりすることです。
まあそれは、それで歩く方を優先させて歩いている。
そんなことせずに、携帯ラジオを使えばよいと言われそうだが、私はせっかく早朝の静かなところを歩くのだから、その静けさを感じながら歩きたいと思う。

薄暗くまだ周囲も活動し始める前で、目覚めていないので静かである。そこに時折車のエンジン音、遠くの駅の通勤電車が発車する音などが聞こえる。それらの音はいつもしているのでなく、しばらくすると元の静けさに戻ってゆくのである。そうして耳を澄ませてみると実に、いろいろな音が聞こえてくるのである。虫の鳴き声、木の葉が風に揺れ重なり合う音がする。
それを聞いていると、世の中の出来事は一時のもので、それにあくせくしたり、くよくよすることは実に小さなことだと感じる。

そこで、今日の一日をどのように過ごそうかと思いにふけりながら、この散歩で毎日が始まるのです。
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朝の散歩で その続き

毎日散歩をしていて、途中の公園で太極拳をしている。
そのときに太極拳をしながら、自分のからだの動かし方を確かめ感じながらしている。
そうすると、自分の中にある心を暗くしているものを忘れることができ、今日の一日を気分新たに過ごそうという気持ちになれる。

このところの世の中の出来事のニュース・時事ニュースや、世の中の風潮や雰囲気のニュース、政治の動きや動向をみていると、気持ちが落ち込み暗くなるばかりです。これからの日本はどのような方向に進むのか、戦後連合国から押しつけられたという憲法の下、69年間日本は他国と戦争をすることなく、また人々の生活では人として個人としての権利を得て、日本なりの民主主義をこつこつと築いてきました。それにより、人々の中に、平和主義と民主主義と平等が根付き、皆の生活は豊かになってきました。
しかし、そのように進んできた船の舳先の舵を面舵にとろうとしている。そして戦後「日本国憲法」のもとで、少しずつ政府や官僚や大企業や既得権を持っているものから自分たちのものにし。選挙や国民が政治・社会・経済界に対して要求や抗議を掲げ要求して、国民の一人一人が勝ち取ってきたものです。
しかし、それは経済的に不効率だと変えようとしています。ところが、今まで国民が勝ち取ってきたものが、いまや空気のように当たり前になっているためか、それらの動きに対して思うほど抵抗の声はあがっていないです。それどころか逆にそれが新鮮なものと受け止められたり、そうしないとこれからの日本の経済はよくならないと思いこんでいる人が多いように思えます。
また、政治体制や統治体制なども同様で、戦前の体制を敷らない戦後生まれに人の中には、懐古的言葉や皇国史観や国家主義などの意味するものとその行く末を思わずに、世論は右に偏向して他者を受け入れないばかりか、排斥しようとする傾向が強くなっている。このような世の中の動きをみていると、ついつい息苦しくなってしまう。

しかし、ここで、自分の体の軸はどこにあるのかを、考え思い感じながら、自分のからだと向き合い息を調えながら、太極拳をしていくと自然と頭の中にあるいやなものが消えていき気分を新たにすることができる。
そこで、私は最近早朝の散歩で、途中の公園で3回場所を少し移動しながら、誰もいない公園で太極拳をしているのです。
太極拳がからだやこころによいかわからないが、自分のからだを動かすことを意識して、向き合うことは大切なことと思う。それと同時に呼吸の仕方も大切になってくるでしょう。できればこれから寝る前にも呼吸を調えることをして眠りにつければとおもっている。
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朝の散歩で その3

昨日、朝の散歩の途中で太極拳をしていると、世の中のいやなことが抜け、心が落ち着くと書きました。

このブログに何回か、毎日の散歩の仕方について書いていが、それをもう一度振り返ってみようと思う。
その前に、「太極拳をしながら、自分のからだの動かし方を確かめ感じながらしている」。ことについてもう少し具体的に考えてみる。
太極拳は両足に体重を均等にのせることは少なく、片足で立ったり、片足に体重をのせる比率が7:3などと、からだの重心を移動させる動作がゆっくりした動きでする。
そして、この体重が片足に正しくのせられているかを、感じ取れることができるかが重要です。正しく片足に体重がのせられていれば、からだはふらつかず無理な力が入らず、楽に姿勢を操作することができる。片足に体重をのせ、片足を上げ手を動かすことができる。このときも、片足を上げたり手を伸ばしたりすることは、からだの重心が微妙に移動しているが、それに応じて膝の曲げ方や体幹の傾きなども微妙に調整しながら、片足で立つことを保つのです。
はじめに書いた、このようなからだの動きを感じるのです。

それは、早朝歩き始めるときから、足の運び方を感じ確かめ、呼吸の仕方を意識しながら歩くことをしている。それにより、公園に着いた時に太極拳をできるよう、準備をしながら歩いているのです。

それではどのように歩いているのか、どのような呼吸をしているのかを、振り返り書いてみる。
早朝の散歩をしているとき、いろいろな歩き方をしています。通常は後ろの足で身体を蹴り出し、前の足が着地して、身体が前足を越えた時に、後ろになた足で身体を前に蹴り出しています。
それを、前にある足で身体を引き寄せ、後ろの足が前に着いたら、前の足で身体を引き寄せて歩く方法します。
次に、後ろ向き歩く方法です。後ろの足で身体を引き寄せて後ろに身体を移動させ、それにより前の足が後ろに着地すると、後ろの足で身体を引き寄せます。
そのようにして歩いていて気がついたことがある。
散歩の途中の広場で体操をするため、首から名刺よりやや小さなオーディオをぶら下げている。そのオーディオの揺れが歩き方によって違うことです。後ろ足で蹴り出して歩くと、オーディオは腹の前で大きく左右に振れてしまう。しかし、前足で身体を引き寄せて歩くと、オーディオはほとんど揺れないで腹の正中線で前後に少し揺れるだけです。
身体を振り子のように揺らしながらその弾みで歩くのでなく、身体の軸を意識してあるくことをこれからもっと心がけてみようと思う。

ところで、歩くときにほかのこともしている。
一つに
手を前に出し伸ばす、横に出し伸ばす、掌を返す、手を握る開く。を表情を変える、大きく口を開ける目を見開く、頬を大きく膨らます、顎を左右に動かす。こんなことをして歩いているので、人に視られたら奇異に感じられてしまうだろう。だから、よけいに多くの人が通る時間帯や街中ではこんなことができないで、早朝ですから人が行き交っていないからできることです。
また、次のようなこともしています。
また、
耳のあたりから、両首筋を通り鎖骨のあたりを指圧するようにする。
要は、ツボの絲竹空 和リョウ 耳門 角存 顱脈 翳風 天ユウ 肩中兪 肩外兪などのあたりを、気持ち痛い程度に押している。からだに滞っている悪いどろどろしたものを流れを促すようにしています。
ほかに、
手拭いを持って歩いている。単に持っているだけなら、別段変わったこともないのだが、手拭いの片端を丸く結び腕を大きく振り回している。片方を結ぶのはそれが重りになり、回すと遠心力がつき周りがよく負荷がかかるのではないかと思ったが、これはかなり負荷が軽すぎ、あまり意味がないようです。
それでは、手ぬぐいの別の使い方はと考え、頸や肩の揉みほぐしはできないかと思う。
手ぬぐいを首に掛けて端を両手で持ち、左右の手を互い違いに上下して、首をマッサージするのである。こちらの方はそれなりに効果がありそうです。

また、今一つ考えていることがある。うちわ(団扇)を使って、手旗信号のように動かしてはどうだろうかと思っている。本当は軽い鉄アレイがよいのだろうが、それを持つと怪しげになるので、団扇ではなら多少は奇異に見えるかもしれないが、怪しげにはならないだろうと思う。団扇を持って腕を動かすと、空気抵抗がつき適度の負荷がかかるのをりようするのである。このように、いろいろと歩き方を工夫してみようとおもうが、これから涼しく寒くなっていくなか、団扇を持って動かしている姿は滑稽だろうから躊躇しているところです。
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政治家の三つの信条

ある政治家の三つの信条

1.国民が怒っていても、時間が経てば忘れる
 喉もと過ぎれば熱さ忘れる、日本のことわざに、「喉元過ぎれば熱さ忘れる」

2.立て続けに課題を作れば、気がそれる
 中が八卦 中らぬも八卦 三本の矢が当たらなそうになれば、四本目の矢を射る。しっかりと見通しより「行き当たりばったり」の止められない留められないの自転車操業。して、矢継ぎ早に新たな政策を出さざるを得ない状況に、再びなってきている。

3.嘘でも繰り返し叫べば信じてしまう
 オリンピック誘致で、原発事故について、完全のコントロールされているなどと、国際社会にも嘘を並べ。
大げさに仮想敵国を演出して、国民を不安にさせて、過激なことを必要以上に言い注目を集める。

おまけ
4.都合の悪いことは知らせなと、鵜呑みに信じてしまう。
 秘密保護法があるなしに関わらず、公共放送局を掌握して情報操作が行われると。巷の人は政府発表がすべて正しいと思ってしまう。

惑わされぬ日本人になろう。

第二次世界大戦期にイギリスの首相を務めた、チャーチルによると、政治家として不可欠な能力して、「将来なにが起きるか予見する能力」が、一番大切だと上げていました。
そして次の大切なのは、「その予見が当たらなかったとき、それを弁解する能力」が大切だそうです。

なるほど、今の日本の総理は偉大な政治家となるのでしょう。
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野菜の普段棄てているところ

今年の夏は、例年の倍以上の雨が降って、日照不足になっています。そのため野菜の値段が上がっています。

わたしの学生のころは、八百屋で大根を買えば葉がついて売っており、店先で落とし売っていました。わたしは、その落とした葉をタダで貰って、下宿に帰り大根なめしにしたり、大根の葉を細かく刻んで炒め醤油で味付けして佃煮にしたりしていました。
最近は、大根を葉付で売っている店を探すのが苦労するほどです。他の野菜でも、ホウレンソウや小松菜なども根付で売っていないです。この根のところやその付け根には栄養が溜まっていると言われますが、いまはそのような所は食べないので、ゴミになるだけだと敬遠されるようです。

しかし、野菜を料理するときに捨てる部分も、工夫しだいで美味しく食べられる部分がものです。それを考えると実は、捨てなくていいところを捨てているのが多いとおもいます。

そこで、クックパッドという料理のレシピを紹介したサイトがあります。
しらべてみると、ゴーヤのワタは栄養もあり苦みもないの美味しい食べ方があるそうです。
かぼちゃの種も食べられると載っていますが、かぼちゃの種は中華料理で南瓜のたねとして、おつまみなどとして昔からよくしられています。
そうだ、私は時々ですが、すいかを買ってきたら、皮をぬか漬けにします。クックパッドにはウリ科なので、ウリの料理と同じようなレシピも紹介されていました。

トウモロコシのヒゲ
かぼちゃの種
ゴウヤのわた
すいかの皮
大根の皮
大根の葉

それぞれ、いろいろな調理の仕方のレピシが載っていいます。
他の野菜でも普段棄ててしまうよなところの料理も載っているようです。ほかにもまだまだたくさん載っていましたので、リンクしてみました。興味のある方は参考にしてみてください。

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偏見は、偏ったものしか見ていないから

【偏見】とは何か、どうして起きるのか。
ブログをみていると、《「偏見」とは「偏って見てる」のではなく「偏った部分しか見えないこと」》と書かれているブログに目が止まりました。
Hatenaブログ[雪見、月見、花見。] 2014年09月02日

堅い職業だから堅い人と思ってたら、話してみればけっこう緩くて面白い人だったなど、外見の印象とその人に接してみてわかる、印象が大きく違うことは少なくないです。
それは何故おきるのか、その印象の違いは偏見をうんでしまう。そのため、自分の認知の限界を知ることが「偏見」を和らげることにつながると書かれています。

ここに書かれたことをよく読んで自分が、偏った見方をしてしまっていないか、そしてできるだけ偏った見方にならないように、自分の得られる情報が偏っていることを自覚しておきたいと思います。

偏見はについて、「雪見、月見、花見。」さんは次のように書いています。[それはその人に悪気があるとか、主観的な愚かな人だからではなく、ただ、外に居るとそういう偏った情報しか得られないからこそ必然的に「偏見」が生まれるのです。]
そして、さらに次のようにつづきます。
[自分の持ってる情報を全て冷静に吟味しても、情報自体が偏っていれば「そういう集団」にしか見えないのですから。だから、これをただ「偏見」として「悪」として糾弾してしまうのは、「偏見」を無くすための良い解決策ではないと思うんですよね。]

わたしは、大なり小なり偏見は必ずあるものだと思っています。そして自分は偏見を持っていると言うことを自覚しておくことが重要だと思っています。
その部外者や当事者でない者は、その物事の一部始終や全体を見てきているのでないので、その一側面であって、そのイメージはその縮図でないこと知っておくべきです。

さらに、次のようなことを言っています。
[「氷山の一角」と、見えてないものまで均質に捉えるのではなく、「木を見
て森を見ず」と、背後の多様性を見落とすことの方を恐れるべきなんです。]

たいていものを初めて見るときは、何の偏見もないはずです。そもそもそのものが何かをしらないので、想像することすらできないからです。
しかし、そのものが何かを知るために、物事の見方が偏っていたり、偏ったものしか見せられないと、偏見が生まれてきます。
一つの視点から見たものだけでなく、反対の面などからの視点で見たものも見、世の中の流れを正しく受け止められるようになりたいものです。
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チャーチルの有名な言葉

5日に、 ウィンストン・チャーチルの有名な言葉を紹介しました。彼はジョークが上手な人でも有名でした。

チャーチルの名誉のために他の、彼のよく知られた言葉をいくつか紹介してみます。
「正直であることは立派なこと。しかし正しくあることも大事だ。」
「資本主義の欠点は、幸運を不平等に分配してしまうことだ。社会主義の長所は、不幸を平等に分配することだ。」
「民主主義は最悪の政治形態らしい。ただし、これまでに試されたすべての形態を別にすればの話であるが。」
「私はいつも前もって予言をするのは避けることにしている。なぜなら、事が起こった後に予言する方が優れたやり方だからである。」

最後に、ある女性議員がチャーチルに「もし私があなたの妻だったら、あなたの飲む紅茶に毒を入れるでしょう」と皮肉を言った。それに対してチャーチルは「もし私があなたの夫だったら、喜んでその紅茶を飲むでしょう」と応えた。


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地方創生について思う

安部政権の内閣改造の目玉の一つは、地方創生といえるでしょう。地方の過疎化が進み、消滅自治体が出てくると言われるなか、地方の活性化は喫緊の課題です。
それでは、安部政権の地方創生とはどのようなものだろうか。日経新聞によると霞ヶ関は沸き立ち、「地方航空ネットワーク」など、地方と中央との交通網などの整備による、景気対策で地方に箱物をつくり活性化を図るのがねらいのようです。それらは一時その地域を活性化させるでしょう。しかし、その箱物の維持費などは、地元の負担が増えるだです。また、今までの例からすると、中央と地方の交通網が整備されると、水は高いところか低いところに流れるように、経済も人口も大きいところに流れて行くのが繰り返されてきました。地方創生はそれにより、その地域はますます経済基盤が衰退し、人々は都会に流れていき過疎化が進んでしまう恐れが高いです。そしてその地方創生による箱物づくりの公共投資では、結局中央に集中する流れが加速される恐れが強いです。
真に地方を創生させるなら、その地域々々でそれぞれの地域の特色が活性化されることだと思う。地域の経済格差が多少あろうとも、その地方が独自の判断で自律でき、自活自立できることであす。そして国としてしなければけないのは、インフラのソフト面・ハード面が整備ができるようにする支援です。そして都会以上に地方の人が、安心して暮らせるように、福祉面の充実のための支援が必要でしょう。箱物の事業よりそれらの方へ目を向けて行くことを望むものです。
田中角栄首相は「列島改造論」により、日本中に縦横十文字と高速道路と新幹線を整備し、大都市と地方の格差をなくそうとしました。それはいま安部政権が構想している地方創生がその二番煎じになることがないように見ていきたいです。
地方での若い世代を中心に人口の流出に歯止めがかからず、地方の過疎化が進み行政サービスを行うのにも支障がでてきています。石破茂地方創生担当相は民放番組で、地方での雇用確保に全力を挙げる考えると言いました。しかし麻生氏が「これが地方創生だという定義がはっきりしていないように見える」と指摘ししています。そして近く発足する政府の「まち・ひと・しごと創生本部」の方針がどのようなものかを見ていきたいです。

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NHKの国際放送の6国語放送とあり方

高市総務大臣がNHKの国際放送が現在は英語だけなのを、国連の公用語の英語、中国語、フランス語、アラビア語、スペイン語、ロシア語の6カ国語の放送をするよ要請した。このことは高く評価できる。そして、そのための政府の国際放送への補助金を増やすことも考えている。ただ、籾井会長が「政府が右と言ったことを左と言えない」、と言ったことを思うと心配なところがある。NHKは現在、世界的にも公正で信頼の置けるマスメディアとして高く評価されている。それが、籾井会長の言ったようになれば、ただの政府の宣伝塔になってしまい、旧ソ連時代のタス通信や中国の新華社と同じになってしまう。日本は戦前に放送局が軍部に掌握され大本営の宣伝塔となってしまった。この過ちを繰り返さないように、国際的に信頼される放送局であり続けてることを期待します。

* 国営放送:税金が使われ、国の管理化におかれ、国家に批判的な放送は行わず、有る方向に先導しようとする、内容が含まれる。
* 公共放送:視聴料金を徴収して、それを運営資金に充てられる。時の政権と距離を置き公正公平な報道が要求される。また、通常放送中でも、災害や緊急放送が優先される。
* 民放:コマーシャル料金などを、スポンサーから集める。このため、放送内容は、放送局の自己の意思で決定出来る。しかし、スポンサー企業の意に沿わない者や、視聴率が上がらない番組は自然と淘汰されてしまう。


このところ、公共放送の大切さがわかると思います。NHKを国営放送局と思っている人がいるようです。国会議員の中にもそう思っている人がいるようで、政府の意に沿わないことを放送したりすると、NHKの番組制作を批判する人がいます。それ自体が放送法に触れることで。行政の介入を許すことになり、NHKの中立性を脅かすものです。
NHKが国営放送局でなく、公正公平な公共放送局としてあり続けることは、日本が国際社会での信頼を得ることにもなるのです、そのことを政治家は忘れてはならないでうす。
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憲法と戦争責任と日本人のありかた

日本の戦争責任が話題になるとき、日本人はよくドイツはヒットラー一人に責任を負わせられると言う人がいる。しかしそれは明らかに間違いであり、民主主義と言うものを知らない人が言う言葉です。ドイツは当時最も民主的なワイマール憲法の選挙のもとで、ヒットラーを選んだのです。つまり、責任はヒットラーを選んだ国民にあるのです。ドイツ人はそのことをよくわきまえ、ナチス禁止法やドイツ基本法を制定しています。
しかし、日本はその点を曖昧にしてきました。戦前の日本は天皇が元首であり、国民は臣民と位置づけられ主権は国民になかったです。そのため終戦の時に、天皇の戦争責任を負わすことはできないとし、敗戦国の時の指導者や軍属に、A級戦犯として負わせることにしたのです。その後、A級戦犯は国のための戦って、戦勝国から裁判に掛けられ命を落とされたとして、神として祀られて名誉を回復しています。

ドイツはヒットラーを悪者にして、に一人に戦争責任を負わせたられると言うが、それは歴史と民主主義をよくしらない人が言う言葉です。
それでは、日本は誰に戦争責任を負ったのかが、A級戦犯を神に祀ったことによって曖昧になってしいます。それは、日本は国民も含めだれも戦争の責任に向き合っていないこと認めることになります。
そこで、あの戦争は正当であったという論理を作り上げる必要がでてきます。そこで、太平洋戦争の見直し歴史を修正しようとするもあります。しかし、あの戦争で日本国民と相手国の国民多大の犠牲がでたことを忘れてはならないでしょう。

日本国憲法の前文には、「政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、」と書かれているように、先の戦争は政府の責任で始められたと書いてあります。そして、その惨禍を再び繰り返さない誓いをしました。戦争に「よい戦争」「悪い戦争」があったとしても戦争は戦争です。その結果多く日本国民だけでなく、相手の国の人々にもが犠牲がでてくることを忘れてはならないです。

日本国憲法の前文には次のように書かれています。
「人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。」
このことは、政府が行うのでなく、日本国民一人一人がよく考え、不断の努力が必要です。しかし、いまの日本人をみると、平和と人権についてあまりにも無頓着で無関心です。それは今の日本国憲法のよい面が浸透してるからかもしれません。ただ、心配なのはそれが大切だと言うことを忘れ自覚しなくなると、歴史を修正したいと願う人が、大手を振って歩き回るようにならないともかぎりません。

今一度、日本国憲法を読み直そうと思います。
憲法について考える本の紹介を、過去にこのブログでしました。
その紹介と、他にどのような本があるかを調べてみました。


憲法について書いたブロックの記事
http://tikurinnnohoujyoann.blog.fc2.com/blog-category-37.html
本の紹介のほかに、それぞれの憲法の全文も書いてみています。
 ・「日本国憲法」
 ・「大日本国憲法」
 ・「十七箇条の憲法」
 ・「五箇条の御誓文」
 ・自由民主党「日本国憲法」改正草案

別の本の紹介

    憲法は誰のもの? 自民党改憲案の検証
    憲法は誰のもの? 自民党改憲案の検証
    岩波ブックレット No.878
    伊藤真


    二つの憲法 大日本帝国憲法と日本国憲法
    二つの憲法 大日本帝国憲法と日本国憲法
    岩波ブックレット No.812
    井上ひさし


    日本人は民主主義を捨てたがっているのか?
    日本人は民主主義を捨てたがっているのか?
    岩波ブックレット No.885
    想田和弘


    歴史を繰り返すな
    歴史を繰り返すな
    坂野潤治/山口二郎
    岩波書店


    街場の憂国会議
    街場の憂国会議 日本はこれからどうなるのか
    犀の教室Liberai Arts Lab
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心配してくることがやってくるのか。

心配してくることがやってくるのか。

慰安婦問題の取り消し記事が出てから、朝日たたきがますます激しくなってきている。
歴史は繰り返すと言うが、岩波書店の月刊誌「世界」の神保太郎の "メディア批評" に次のようなことが書かれていた。戦前に柳条湖事件・満州事変について、「前略・・・朝日は軍に批判的で、距離を置いてきたが、部数減が放っておけなくなると、読者から拠金を募り、軍用機献納運動を開始、劣性を挽回していった。両紙の足下にも及ばない読売も夕刊発行に踏み切り、戦勝報道で人気を博し、全国紙への地歩を固めた。」とあります。

最近の週刊誌の朝日たたきの記事のタイトルを見ると、尋常でなくゴシップ記事さながらです。また、読売や産経の社説なども品位の劣るタイトルが見受けられます。それのことからか、朝日新聞の部数が減っていると言われます。
このことにより、朝日はマスメディアとして国や行政の行いに対してのチェック機能を放棄し、戦前のように国に媚びる新聞社のなることがないように願いたいものです。
朝日が会社存続のため、読売や産経ののように、権力側の都合のよいことばかり報道し、偏ったことしか知らされないようになると。国民みなが誤った判断を行ってしまう恐れがあます。

なんだか、そのような雰囲気が本当に強くなってきているように感じる。そして、一番の懸念することは国民の多くが同じ方向に向いてなびいていることです。


朝日新聞が誤りを認めたニュースが入ってきました。

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アイヌの神謡 心がけのよい人間と心がけの悪い人間

アイヌ民族にカムイを聞くが、カムイは日本語で神と訳しがちだが、日本で言う八百万の神やキリスト教などの絶対神とは違うようです。
「自然の力で、人間を越えた力」をカムイと名付けているよう考えているように思える。
アイヌとカムイは対等で、お互いに与えあうもので、アイヌが悪事を働いたり、カムイに対して不敬な行為を行うと、カムイは当然罰を与え、カムイが人間たちに危害を加えたり、ミスをするとアイヌは抗議を行うことだできる関係にあるようです。
そのようなことを伺わせることが、北海道出版企画センターから出された「アイヌ民話全集」の一つが、「アイヌの物語世界」中川 裕著に紹介されています。


アイヌの神謡

ヤチダモのカムイの目で、心がけのよい人間と心がけの悪い人間を見た神謡
私は滝の上に立っていた。ある日川下からオキクルミが六つのムカラ(手斧)、六つのモッタ(木材の粗削りに用いる道具)、六つのパンチョ(大斧)を持ってやってきた。「この性悪のくされ木よ。お前の堅い肉を引っ込めて、柔らかい肉を出したなら、お前を舟にこしらえて、私は交易にいくからな」と言いながら、私の根本にやってきた。
私はその言葉に腹をたてて、柔らかい肉を隠し、固い肉を外に出したので、オキクルミは六つのムカラ、六つのモッタ、六つのパンチョを全部だめにしても私を切ることはできず、悪口をならべていってしまった。
それから今度はサマイェクルが六つのムカラ、六つのモッタ、六つのパンチョを持ってやってきた。そして私のそばにきちんと座って、丁寧に礼拝するとこう言った。
「ヤチダモのかむいよ。あなたの柔らかい肉を出して、固い肉を引っ込めてくださったら、きれいな舟にこしらえて交易にでかけ、お酒やらいろいろな品で、あなたの懐をいっぱいにしてさしあげますよ」
それを聞いて、私は固い肉を引っ込め、柔らかい肉を外に出した。するとサマイェクルは私を立派な舟に作って川に下ろし、私の懐を交易の品でいっぱいにして海にでた。そしていろいろな品を手に入れて自分の村に帰った。村に戻ったサマイェクルはイナウを削り酒を作って私の懐をいっぱいにし、私に感謝の言葉を述べてくれた。そのおかげで私は品格の高いカムイとなることができたのだ。
とヤチダモのカムイが語った。

この話、どのようなものにも礼を尽くして、物事に当たらないといけないことをわかりやすく教えてくれている。
おごり場当たり的に物事を進めた、オキクルミはすべての斧を失ってしまい。礼を尽くしたマイェクルはその物事を成し遂げることがきました。
今の私たちの日常生活で忘れてはならないことですが、このところそれが疎かになっているのではないでしょうか。
このアイヌの神謡に学びたいものです。

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カニのカムイの神謡

もう一つ、カムイたちの神謡
同じ「アイヌの物語世界」本に、カニのカムイが語ったとされる話がのっています。これは中川 裕氏が採取した神謡です。

そのあらすじは次のようなものです。

川をのぼって歩いていると、干魚が一匹水に漬けてあったので、それを食べていると。「お前なんぞに食べさせるために、魚を浸けておいたのではない、この化け物め」といい。私をつかまえて、手足を折り、ぽーんと投げ捨ててしまった。私は泣きながら川に流されたが、何とか家に帰り着いた。折られてところが痛むので泣き暮らしていた。自分をこんな目に合わせたのは、誰か神通力でみてみた。そうするとそれは、オキクルミの神の妹であった。腹が立ったので、オキクルミの神の妹の手足を折った。
すると、オキクルミの神は、自分の妹をこのような目に合わせたのか探った。私は自分の前に靄をかけたので、オキクルミは見つけることができなかった。しかし、オキクルミは自分の妹の手足を元通りにしてやりたく探し回った。私はいつまでも隠れているのも、オキクルミの神に申し訳なくいので、夢にでてことの成り行きを告げた。
すると、オキクルミの神は私に礼拝して、イナウを削って言った。
「これまでは、カニの手はもがれても生えてくるものでなかったが、これからは手も足も生えてくるよう私が見守りましょう」
その後、オキクルミの神は私の足を再び生えてくるようにしてくれたので、私も妹の手や足がくっつく要にしてやった。そして私の手足も生え揃ったのでした。と、カニのカムイが語った。

昨日、カムイは「自然の力で、人間を越えた力」を持ったものであり人と対等の関係にあるようだと書きました。

このカニの神謡を聞いていると、神として人間にいろいろ知恵を授けてくれ、いろいろなものから守ってくれるものである。神の妹であれカニのような小さな生き物にも、無慈悲なことをしてしまうと、それはカムイであろうと小さな生き物に対して失礼だとし、自分の非や過ちを認め、相手に許しを願わなければならないことがわかります。

絶対神のように過ちはしないのでなく、人といや地球上のあらゆるものと、対等の関係にあるようです。
今は、地球上で人間はその頂点に立ち、あらゆるものを為すがままに振る舞っています。そのけっか希少種の動物だけでなく多く棲息していた動物や植物を絶滅させています。また、科学技術が発展し産業が活発になり、地球温暖化にむかい、そのためか世界各地で異常気象が続発しています。
私たちの日常の生活のなかで、アイヌのカムイのような考え方が今こそ必要になってくるでしょう。
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エルサレムの旧市街とその城壁群

エルサレムの旧市街とその城壁群

【エルサレムの旧市街とその城壁群】
1981年に登録された世界遺産(文化遺産)で、

ヨルダン川に近い要害の地にある城郭都市。世界三大宗教であるユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖地として知られる。
ユダヤ教徒にとって、約束の地であり「嘆きの壁」とダビデの塔がある場所。
キリスト教徒にとって、イエス・キリストが処刑されたゴルゴダの丘に建てられた教会
イスラム教徒にとって、預言者ムハンマドが光りの梯子を上って天を訪れ戻った場所。
このように、ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒の世界の35億人の聖地です。
しかし、この地は三つの聖地を巡る宗教間の争いの舞台となっていたが、それを決定的に拗らせ今の世まで引きずらせる原因をつくったのは、大戦中にイギリスが、戦いを優位に進めようとパラス地なの地に、ユダヤ人にはユダヤ国家樹立を約束し、アラブ人にはアラブ国家をつくることを約束する二重外交によるところが多きです。
宗教間の争いがあるとしても、大国の都合により小国が翻弄され争いが絶えない現状を作りだしてしまったといえる。その結果、文化遺産と同時に危機遺産にも登録されている。わたしが思うにそれに加えて、大国の横暴の犠牲になった負の遺産ともいえるのではないだろうか。(ユネスコの世界遺産には、負の世界遺産という定義はないが)

また、この「エルサレムの旧市街とその城壁群」は、例外的にヨルダン・アシェミッド国王が世界遺産として申請し、遺産保有国がない世界文化遺産になっている。
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テーマ : 聖地巡礼の旅
ジャンル : 旅行

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記事へのコメント
  • アベ政治はクーデター
    雲と風 (07/18)
    勉強になりましたが、「安倍政権はクーデター」でしょうか? 権力と威嚇によるテロリズムだと思います。内閣府の中の一派が壊憲と日本の民主主義制度の堕落無力化を共謀し
  • 教育福祉などへの株式参入は
    竹林泉水 (07/12)
    なんでも自由競争になれば、サービスの質が向上すると考えるのは間違いで、鉄道などで見ると都市部はサービスが向上するが、過疎部では反対で最悪の場合は撤退になります。
  • 教育福祉などへの株式参入は
    アジシオ次郎 (07/10)
    おはようございます。

    教育や福祉に株式参入することは、教育や福祉をビジネスに利用しかねないし、アメリカ式の市場主義経済に基づく価値観を正当化しかねないです。た
  • 食べることは殺生をすること
    竹林泉水 (07/06)
    日本人は頂きます・ご馳走様と日本人なら誰でもいいますが、外国の方はどうなのでしょうか。キリスト教のクリスチャンなら食前食後の祈りがあります。
    私は中高とミッショ
  • 食べることは殺生をすること
    アジシオ次郎 (07/05)
    こんにちは。

    人間は生きる為に他の生物の命を奪わなければいけない。と言う「原罪」を背負っている以上、食べると言うことはそうなのかも知れないです。動物の命を奪い
  • しあわせ
    竹林泉水 (06/27)
    そうですね、国会はもっと開かれたほうがよいでしょうが、選挙があるので地元の支持を集めるためと、情報集めなどのためにそれぐらいしかないのでしょう。
    >「立法府の
  • しあわせ
    風と雲 (06/26)
    何故?国会は一年の半分以下しか開催されないのでしょうか。国内外に毎日大きな動きのある現代に於いては、さまざまな問題を国民の前に提示し、議論を深め理解を求め、国民
  • 森友・加計問題を見ると、今の日本は法治国家だろうか
    竹林泉水 (06/20)
    まずは自分を正当化して自画自賛をしてさらには、「印象操作のような議論に対して、つい、強い口調で反論してしまう。そうした私の姿勢が、結果として、政策論争以外の話を
  • 森友・加計問題を見ると、今の日本は法治国家だろうか
    風と雲 (06/18)
    >自分が思うことは法を飛び越えてでも粛々と進める安倍政権・・

    飛び越えてではなく、→ 潜り込み裏をかき開き直って、鉄面皮と二枚舌で、 と言うのが最近の安倍政権
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