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参議院

一昨日に、一票の格差について書きました。外国ではどうなのかともう少し考えてみました。

イギリスでは下院に当たる庶民院(House of Commons)、上院に相当する貴族院 (House of Lords)で構成される両院制で、下院に優位制を持っている。
その上で、可決された法案をイギリス国王が承認する。

アメリカの上院と下院の違いは。連邦制ので州一つが国に当たるので、各州から代表2名を選んで構成する上院。それに対して、下院は各州の人口にしたがって議員数が決められ、一票当たりの人口格差がなくなるように決められている。
日本のような衆議院の優越はなく、両院は対等です。

では日本の両院の違いはなんでしょう。
衆議院は、その時々の国民の意思や世論をより強く反映する。解散があり任期が短い。
参議院は、時間をかけて長期的な視野で調査・審議すできる。解散がなく任期が長い。
衆議院と参議院の関係は、アメリカやイギリスとは違うといえます。参議院は「良識の府」「再考の府」とも呼ばれ、衆議院の決めたことをチェックしたり、衆議院の足らない点を補うこが求められている。
しかし、最近はそのようなことより、政党の党議拘束にしばられ、参議院の特色が生かされていないようです。
また、議院も一都道府県に均等に割り振られておらず、人口に比したかのか、今一つその人数配分が分かりづらいです。47都道府県ですから、一都道府県4人の定数なら。6年任期でその半数を選挙で入れ替えるので、毎回2人の半数改選の94人改選で188人が参議院の定数になります。
6人とすれば半数の3人改選で141人で定数282人となります。

衆議院と参議院の1票の格差についての考え方を、そして参議院のあり方の役割を考えてみる必要があるでしょう。
両院の違いがあるので、一票の格差を両院とも同じでなくてもよいと考えます。だから過去に6倍以内なら合憲と云う判例も過去にありました。地域の声を国会に反映させるためには、単純に数で割り切らなくてもいいでしょう。
そのために、一人別枠方式が取られていますが、それを違憲だとか廃止しろというのは、参議院の特性を否定するものに近いのではないかとおもます。

では単純に各都道府県一律に人数を割り振るとどうなるでしょうか。
現行に参議院の定数は242です。これは、人口比によるもので一都道府県に均等に割り振ったものでないからです。ではなぜ一都道府県に均等に割り振るのかといえば、人口に少ない地域の人の声も届くようにすべきだからです。そして、地方の特色を生かすために、地方の権限を強める必要もあるでしょう。その考えが、道州制や連邦制になるでしょう。
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12月

昨日から十二月です、別名「師走」ともいいます。
この「師」は僧のことで、十二月には僧を迎えて経を読ませたる風習があり、僧が忙しくなり走り廻るからだと、私の持っているカレンダーに書いてあります。
今まで、習い事の師匠が年末の掛け売りの勘定期で、それの取り立てから逃げるため走り回っていると思っていました。

12月の別名は、師走の他にもいろいろあります。
・弟月(おとづき)
・親子月(おやこづき)
・限の月(かぎりのつき)
・暮古月(くれこづき)
・年積月(としつみづき)
・春待月(はるまちづき)
・季冬(きとう)
・梅初月(うめはつづき)
・極月(ごくげつ)
・除月(じょげつ)
・暮歳(ぼさい)
・春待月(はるまちづき)
あまり聞き慣れないですが、いろいろな名で呼ばれて、その時々の生活や、春が待ちどおしい気持ちがあらわれています。

新暦では12月がら本格的な寒さがおとづれますが、旧暦では立春が新年のはじまりで、二十四節季の雨水が入る月が正月になります。雨水は新暦2月19日ごろで、旧暦では来年は正月廿日です。今年の旧暦の正月朔日は1月31日です。

今日は旧暦でいうと、神無月 十月卅日で、ミカンやユズが色づきおいしくなる。七十二候の「橘始黄(たちばなはじめてきなり)」です。

今日は柚風呂にでも入り、からだをあたためて床に入りたいと思います。
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政治に興味を持つことは

春香クリスティーンさんは自称「政治家の追っかけ」を趣味にしていると言っています。
そんな彼女は、政治に興味を持っておられ、「永田町大好き! 春香クリスティーンの おもしろい政治ジャパン」マガジンハウス の本を書かれています。この本は国会のことについて分かりやすく丁寧に書かれて、中学や高校の政治経済の授業の副読本の参考書に使えそうなものです。

        永田町大好き!春香クリスティーンのおもしろい政治ジャパン


そんな春香クリスティーンさんは、今の日本の国民の政治への関心の薄さを、特定秘密保護法のことで、朝日新聞で次のように言っています。
「あいまいなままでの法律の成立には反対です。なぜこんない成立を急ぐのでしょうか。反対する野党もあるし、修正協議に加わった野党も意見がよくまとまりませんでした。それなのに与党がパッパと決めてしまったら、有権者に無力感が広がります。選挙の投票率がますます下がるのではないでしょうか」。
外国人の大学生がこんなに、日本の政治に興味を持ち、その行く先に対して心配しています。しかし、日本の今の国民とくに将来を担う若い人はといえばそうではないようです。

春香クリスティーンさんは、つぎに「大学の友達に聞いたら、法案をよくしりません。「そういえば、授業で先生が話していたよね」ぐらいの反応うです」。と言っています。

そうか、自民党はその有権者の無関心をねらってこんなにいそいでいるのか。
そして、補助金や支援筋をばらまいて、国民の人気取りをしている。その目晦ませに惑わされた国民。言うことを言わず気が付いたら、水のないところで魚が泡を吹いているようなことにならないようにと思います。
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ニュースを読んで

フランスで黒人の女性閣僚が、地元の雑誌から人種差別を受け、ヘイトスピーチだとして差別的言動を強く避難し訴えたそうです。黒人のトビラ法相が今月中旬に発売された、極右の週刊誌「ミニッツ」の表紙に、猿を連想させるように描かれたそうです。
これをに対して27日、トビラ法相と内相、それに国民教育相の3人の閣僚が出席し、緊急の集会を開かれ2000人が参加したそうです。
トビラ法相は、「われわれは、すべての人の平等をうたうこの国を乗っ取り、破壊しようしている人たちと闘わなくてはならない」と述べ、人種差別への反対を強く訴たそうです。
そして、議会でエロー首相は「人種差別は意見の表明ではない。罰するに値する」と述べています。

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アイソン彗星
12月4日ごろから、夜明け前の東の空で明るく長い尾を伸ばす姿が肉眼で見られると聞いていましたが、太陽に接近し吸い取られてしまい、期待するほどのものが見られないようです。
このころ薄暗い夜明け頃から散歩をしていましたが、よもやと彗星をみようといつもより早く、散歩に出かけます。
彗星が見える見えないに関わらず、明け方の西の空を仰いで、願いをかけてみようとおもいます。ただ願い事は特定秘密です。
あっ! 願い事を掛けるのは、彗星でなく流星でしたね。しかしこれからとりあえず出かけます。

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教科書採択のルール明確化で議論
沖縄県の八重山地区で竹富町だけが別の教科書を使い続けています。
「地方教育行政の組織及び運営に関する法律」に教育委員会の職務権限として、教科書その他の教材の取扱いに関することがあげられており、教科書の採択はここに含まれるという考えがあり。
一方、「義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律」では、採択地区内の市町村の教育委員会は、協議して種目ごとに同一の教科用図書を採択しなければならないとしている。
二つの法律があるので、竹富町の周辺地域の教科書と違うものを使うことで、国費で教科書は無償で配布されいないが、教科書を使うことは違法で待ちが全額負担して、教科書を使っている。
問題になっていいるのは中学公民の教科書で、八重山地区では、育鵬社が出版している「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書で、竹富町は採択の手続きや教科書の内容に疑問があるとしえ、東京書籍版を使っているのことです。
このことについて28日、中央教育審議会で地区ごとに同じものを使うようルールを明確にするための法改正について議論が行われた。
「地方分権の時代なので市町村ごとに選べるようにした方がよい」
「地方分権の時代なので教科書の調査研究は共同で行い採択は市町村ごとにできたほうがよい」
「市町村の合併が進み、“地区”と言っても1つの自治体しかないところもある。協議会による共同採択か市町村単独か選べるようにするべきだ」などの意見が述べられています。
また、教科書問題、八重山地区が東京書籍で、竹富町が育鵬社だったら、ここまで問題になっているでしょうか。

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神戸市の繁華街に見張っているような人の目元だけを、大きくアップにした写真を使ったユニークな看板が登場している。設置されている場所は、自転車の違法駐輪が多い所です。そしてその効果は成果を上げているそうです。
この看板「見られている」と感じることで、違法行為をためらう効果が期待できるのではないかと考えられたそうです。市によると、看板を設置した場所では、1日に50台ほどの違法駐輪が、看板が設置されてからは5台前後になったそうです。
昔ダミーの交通警察官の人形が路地に立っていました。警察官の人形はそっくりに作られ、腕を上げ下げするものもありました。次第に狼少年ではないですが、なれてしまい効果が薄くなったのでしょうか、最近はあまり見かけなくなりました。
この、看板はだますのではなく、人の心理を突いたもので効果が薄れないことを願いたいものです。

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特定秘密保護法が衆議院で可決され、参議院に送られました。この法律単独だけで見るのではなく、
自民党の憲法草案とこの法律をセットで考えてみると、今の自民党政権が考えていることが、見えてくるようにおもいます。
また、憲法に関しては現代の国際社会のながれである、個人のあり方をふまえて、個人とは何か国家とは何かを考え。またグローバル化し多国籍企業の活動や、その産業界や経済活動がどうあるべきかを考えて。自民党の憲法草案はどのような方向に向いているのかを洞察して考えて見たい。

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地方税の大都市への偏りを是正するため、地方法人税の一部を国税化して、大都市と過疎地との税収の格差を調整することが考えられています。東京都や大阪は猛反対するでしょうが、中央の一曲集中の是正のためにも、是非実現してほしいものです。
このまま、大都市と地方の格差が広がれば、国民の憲法で保証された、基本的生活などに関する住民サービスに著しい格差が今後出てくるでしょう。
今後ますます様々な技術やIT技術などを活用したシステムの等の発展により、改善されるものもあれば、逆にその格差が広がるものも多いことは、今までの大都市と地方の姿の移り変わりを見れば明らかです。

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中国が日本の領土である尖閣諸島を含む広域な空域を、ち中国の防空識別圏に指定しました。領空としていないのですが、日本の領土を含んでおり、日本の防空識別圏とも重なっています。
また、民間航空機の飛行ルートでもあります。アメリカ軍の活動領域でもあります。一歩間違えたら不測の事態を招きかねないものです。また、何故中国が広域な空域を指定した意図が政府も判りかねないようです。
このことに対してどのように中国は鞘を収めるのでしょうか。中立地帯というものでも作ろうとしているのでしょうか。朝日新聞に載っていた、防空識別圏の地図を見ると、日本も中国も対外の領土からの中間線よりお互いはみ出してるよう見えます。もっとも日本の方が先に防空識別圏を設定して今まで問題もなくきているので、国際的には中国の言い分は不当と言える思います。
また、アメリカ政府は軍用機の飛行は中国の要請を無視するが、民間航空会社には、この圏内を飛行するフライトプランを、中国に提出するよう伝えました。アメリカとしては現実的な対処と思えます、また水面かではアメリカには事前に通知されていたのではないかと思ってしまいます。
ところで、日本にも水面かでの連絡はあったのでしょうか、それは特定秘密になるので、この話はこれで終わりにします。

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最近の新聞社のWebページ記事のタイトルを閲覧しただけでい、感じたことですが。
産経新聞 読売新聞と朝日新聞と東京新聞、この四紙を読めばおおむね世の中のことが判るようになりそうに思える。

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今国会で審議されている、議題には私たちの国民生活に、大きく影響を及ぼすものがあります。
特定秘密保護法や国家安全会議、労働者の働き方にかんするほうりつ。生活保護や年金問題、また国際交渉ではTPPなども、今後の日本の産業や国民の生活に大きく関わってきます。
私の学生時代以前は、若い人たちがとりわけ、大学生が国のあり方に関心をもち、異を唱えるときは自分たちの意を表明し、デモなどで行動にも移していました。
しかし、今の若い人たちや学生は、自分には関係ないと思うい、また、就職活動に影響するとして、そのような行動にでるのをためらっています。
しかしそのように無関心を装うこと自体が危険です。
時の政権に思うようにことが運ばれてしまいます。
学生が立ち上がらないなら、若いとき行動に移していた団塊の世代立ち上がれ!。と叫びたいですが、その世代もバブル景気の洗礼を受け腑抜けになってしまっています。
これからの日本丸は海を航海するのか、山に登ってしまうのかどちらでしょうか。

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箕面市の学校給食で使われる野菜の地産地消の試み。
市内の6中学校の給食の食材を36件の農家が供給するそうです。箕面市は大阪のベットタウンで、市内の農家の耕地面積は0.35ヘクタールだそうです。
市長の発案で4月に農業公社を立ち上げ、農家から市場価格並で買い取ることにして、遊休農地も借り受けて野菜をつくり、9月に初出荷して順調に事業が進んでいるそうです。
学校給食に使われるなら、安定した消費の需要元があるので、農家も計画的に野菜を栽培しやすいでしょう。今後道のように運営が進むか期待したいものです。

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兵庫県の負債
19年前の阪神淡路大震災の復興のために発行した、復興債が重くのしかかっている。国や県や市町村が16兆3千億円を支出して、県は2兆3千億を借金して負担した。その返済を迫られているためです。住宅や道路などの純粋な復興事業もあるが、中には県立美術館や県立芸術文化センターなどの大型事業も含まれているそうです。
通常できない事業を復興と関連づけられて実現させたのですが、その付けを将来の県民が負うのもおかしなものです。

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自民党の議員が、党が提出した法案に本人が「問題がいっぱいある」と言い採決を棄権したことにたいして、自民党の総務会長は「腰が痛く休んだと聞いている」とし問題にしないそうです。黒を白というのはこのことだけだろうか。このような党が成立を急ぐ法案にはどれだけ信用でいるだろうか。
その上、特定秘密保護法案での国会答弁も二転三転しているようです。法案についてそのように答弁が変わる不完全な法をなぜ、拙速に成立させようと素るんか。これでは、法案に賛成のものでも良識がある人なら反対せざるをえないだろう。

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財務省は1円玉と5円玉の生産を再開すると発表しました。消費税が始まったときは、1円玉を28億枚、5円玉を11億枚作ったそうですが、最近ではコレクション用にそれぞれ66万枚しか作っていなかったそうです。
最近はチャージして使うICカードなどで、お釣りを受け取ることが以前よりすくなくなりました。それでも結構一円玉は溜まるもので、1円玉は引き出しの奥などに、結構置き忘れられているものがあると思います。
私は買い物の時レジ待ちをする人がいない時に、自分の持っている小銭を吐き出して、買い物をすることがあります。そのようなとき、小銭ですみませんね言うと、お店の主人がいや銀行に両替にいかなくてすみ助かりますと言われたことがあります。そのように一円は結構需要があるようですが、ここ数年製造されていなかったのですね。
ところで、引き出しの奥に眠っているのは別として、いま実際に1円玉は市場にどれぐらいが流通しているのでしょうかね。

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消費税の引き上げに添い、自動車の購入の落ち込みが見込まれるので、自動車取得税をどのようにするか議論されています。
その中で、経済産業省が一律に3%の引き下げを求め、総務省は価格の低い車がより減税される案を求めています。
経済産業省の一律に引き下げなら、高級車程減税のメリットが大きく、庶民の買う低価格車ほど減税の恩恵は少なくなります。
一方総務相の案では、低価格の車がより減税されるように、購入額から一定額を差し引いたうえで5%を課税する案を示している。この方式だと高級車の減税額が抑えられ、150万円前後までの車は非課税か、大きく減税されるそうです。
自動車産業の裾のが広く消費税増税による販売の落ち込みは日本経済に大きな影響をおよぼすと、自動車業界から自動車取得税の減税のがあるのでしょう。
国民の税金をどのような視点に立って徴収するか、ただ税金を取ればよいと考えるのか、庶民の立場にたって税金のあり方を問うものでもあるでしょう。

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特定秘密保護法の市民のデモにたいして、自民党の幹事長が「単なる絶叫先述はテロ行為とその本質においてあまり変わらないように思われる」とブログに書き込んだそうです。市民の切実な声をテロと言いヘイトスピーチと同列にあつかうような考えはどっこからくるのでしょうか。表現の自由や基本人権に対して、自分の考えは正しいこれに従えと言っているように思える。このような考えの人たちが、作る法律はやはりその内容を信用できないし、運用に関しても信用できなくなります。
その発言に対して反響があり、次のように釈明しました「「テロと同じと見た」と受け取られる部分があるとすれば撤回させていただく」テロと同じと見た見ないではなく、国民の一つの表現手段であるデモをテロと比較すること自体に、その幹事長の意識に問題があると思います。
さらに、幹事長は釈明をするのに「単なる絶叫戦術は本来ある民主主義の手法とは異なるようにおもいます」と述べています。政府の官房長官は「デモについては、法令の定める範囲内で行われる限り言論の自由だ、法律の範囲ないでおこなわれる場合、全く問題ない」とのべています。
静かな住宅住宅街ならともかく、国会の前で拡声器で主張を唱えながらデモをすることが、どれほどのものかと思います。40年ほど前の学生運動のように、ゲバ棒を振り回し火炎瓶を投げるのは間違っています。しかし、力ない庶民は拡声器で主張を唱えることぐらいしかないのです。絶叫といいますがヘイトスピーチをしている人に較べると静かなものと思うのですが・・・・。


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北陸新幹線の試験検査走行が始まり、開通間近になりました。
東京と北陸・金沢はますます近くなります。それと、関西と北陸は今後は遠くなるでしょう。ますます一極集中がすすみ、大阪や名古屋の地盤沈下が進むでしょう。それなら、金沢と大阪を結ぶ新幹線を作ることは、金沢方面に住むひとが、今まで北陸本線と湖西線を使って、関西に来ていたのが東京に流れることです。それにより関西に来る人が減り、列車の本数が減ることは、関西圏に住む人間としては北陸への足が少なくなるので、喜んでばかりとはいえないです。
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デモの在り方とその意図

石破氏が撤回しましたが、以前に言うように、「庶民が整然と並び行進し、主張を声を出して訴えながらのデモ」を、絶叫だといいテロと同じとするなら、庶民はどのように声を上げたらよいのだろうか。

自分たちは法律に基づいた選挙で選ばれた者だから、正当だとから正しいのだと言うのだろうか。
大声を出して主張をするのは正当でないといい、反対者の意見を聞き入れないのは、民主主義を知っている人の言うことではないと思う。
それも、法案に対する公聴会を開き、反対意見がほとんどであったが、その翌日に法案の採決をして強行可決しました。このような状況で大声を出すなと言うことは、おかしいと思います。
以前大阪の橋下氏が、選挙は戦争だ勝たなければならない、過半数を取り勝つことが正義だと言っていました。石破幹事長のブログはまさにそのことを思わされます。

粛々と無言でデモをするというなら 黙って道いっぱいに広がるフランスデモしたらよいのだろうか。
それとも、反対に昔の学生運動の時のデモのように、ゲバ棒や火炎瓶で武装武装しなくてはならないのでしょうか。また、タイやエジプト等での政権に対する、反対の声をあげる運動のようになればよいのだろうか。これらはいずれも、完全にテロになるのでしょう。

「自分は正しい、それ以外は馬鹿である、という人が最近あまりに多いように思えてなりません。そんなに自分だけが正しいと思える自信は一体何処から来るのでしょうか。」と自分のブログで、デモを批判しているが、この言葉をそっくりに倍にして返したいものです。

さらに、問題発言後その発言を訂正ブログで、「「テロと本質的に変わらない」と記しましたが、この部分を撤回し、「本来あるべき民主主義の手法とは異なるように思います」と改めます」。と記しています。聞く耳をもたないで強引に成立させようとしているなら、それに対して庶民はどうすればよいのでしょうか。
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顔見世と十一月

昨日は旧暦の十一月霜月朔日(一日)です。また、芝居の正月ともいわれる、顔見世が始まります。

顔見世の 京の寒さと なりにけり
              富田徳見

京都南座の顔見世興業は、今年は11月30日から12月26日ですが、
昔は、十一月から一年間の興業契約を役者としたそうです、そのお披露目として一同に顔を見せるのが顔見世の始まりだそうです。

ところで、南座というから北座もあるのかと地図を見てものっていません。
二年ほど前に四条通りの南座あたりを歩いて、北の方を見るとビルの壁に北座の看板をみました。これは何かとおもい調べてみると、明治のころは北座と南座があったそうです。現在は北座の跡地には、京の銘菓で有名な八ツ橋の井筒八ツ橋本舗の祇園本店があり、昔の面影を偲び「北座」とビルに標しているようです。
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特別秘密保護法

特別秘密保護法は衆議院で、公聴会を一回開き多くの反対意見がでました。いた翌日に委員会での採決を強行し、本会議意に即特別上程され可決されました。
このことは多くの批判を浴び、公聴会は茶番だアリバイ造りだと批判されました。
それと同じことが今日明日にもなされようとしています。これは、数による独裁でしかありません。
私が、特別秘密保護法に賛成だとしても、このような方法での成立させるのは非常に危険だと考えるでしょう。
前自民党総裁の谷垣法務大臣は担当相があり管轄が違うと無言です。日本国内の法律になっるのですから、一言でもいいですから、この法律について是非とも語ってもらいたいものです。そうしないと自民党から良識のある人が居なくなってしまうでしょう。


・・・・
自民党は野党に周り再び政権をとるまで、党内の派閥は互いに意見の違う者が牽制しあって、今まで55年体制を保ってきました。そして、民主党の政権になり、これから二大政党時代になり、太い綱が互いにを縒れ、多様の両院のねじれがあっても、強く太い政治体制の国になると思っていました。
しかし、何故か再び自民党が政権をとってから、自民党内派閥の牽制の仕合がなくなり、一枚岩に纏まってるようにみえます。
綱はたくさんの糸が縒れて紐になり、紐がまた縒れて強い綱になります。それが、55年以降の自民党の強さであり、日本の発展にも貢献しました。
しかし、今の自民党を見ると、その糸の一本一本が縒られずに、束なっているだけで紐をつくり、その紐も束なっていいるだけのように見えます。これでは綱としての強さがりません。このままでは綱が切れて日本はどこかに落ちてしまいそうです。まずは自民党の核派閥は、自分の考えを見つめて、何をすべきかを考えて欲しいものです。
その上、連立与党の一翼である公明党も、自民党に追随して見えます。党首などがいろいろと言いますが、自民党に遠慮しての弁解に見えます。そのようでは、自民党の暴走を歯止めるただ一つの役割を果たすことを願ってきた一人として。それを果たせないいのでは、ますます日本の先行きを案じます。それは杞憂となるのでしょうか。それとも正夢となるでしょうか。
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冬の蟷螂を見つけて

寒さも厳しくなってきました。私の荒庵の小さな庭にも、厳しい自然を見ることができます。

二匹のカマキリが縁の下で睨み合っていました。この後どうなるのでしょうか、この状態は昨日から続いています。
10月20にブログで、「方丈庵でのできごと」というタイトルで書いた記事、ホトトギス草の上で一匹の蟷螂が蟷螂を食べていることを写真付きで書きました。また、同じようなことが起きるのでしょうか。この蟷螂お互いを離してやろかと思ったり、自然と摂理を乱さないために、一方にはかわいそうですが、このままにしておこうかと考えています。


     蟷螂11-30-0

  蟷螂11-30-2


               蟷螂11-30-1



人の世にも同じことが言えますが、人の場合は理性と倫理観をもとに、個人同士がいがみ合っても自制されます。また強いものやずる賢いものに対しては、時にはそれに良心をもって諭したり、それでも埒があかないなら司法でもって介入します。
しかし、自然界に生きている生き物にとっては、たかだか人間のすることですから、小さな親切大きなお節介になるかもしれません。

人間の世界で国の権力者と国民になればどうでしょうか。シリアでは内戦が続き泥沼の状態になっています。
シリアの内戦に国連軍が介入して、今のシリア政府を倒しても、反政府勢力は今は纏まっているかに見えるが、今の政府が倒れると今の反政府勢力の、各宗派や部族や政治勢力が互いに政権の主導権を優位にしようと、混乱が起きるのは目に見えています。そしてそれにより一番被害を受けるのはシリアの国民です。されど、今の状況が続くことはシリアの国民にとって、悲惨な状況がさらに続くことになります。
お互いの代表者が集まり、自分たちの利益を守るのではなく、国民の幸せとは何かを考え話し合うことができればよいのですが、言葉でいうように簡単にはいかないでしょう。

さて、庭の二匹の蟷螂はどうなっているのか見てみると、小さくいまだ緑色の方は、その場から離れ逃げていくところでした。引き下がることもまたよしでしょう。蚰蜒のようにただ引き下がることをせず、ただ突き進むだけでは嫌われていまうでしょう。
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消費税引き上げと国のその対策

消費税率を5%から8%になるのにともない、買い控えによる消費の落ち込みがあるため、政府は企業に優遇措置を講じたりしています。

また、様々なことに支援制度を設けるようですが、その支援に対して政府が補助金をだす資源はどこにあるのでしょうか。とどのつまりはその補助金最近は、景気回復の後押しをすると考えているようです。しかしそれが、多くなってしまえばばらまきでしかなくんります。ここで、問題になるのはその補助金の出所は、誰かが負担するかということです。いろいろな工面をして捻出しようとも、それはつまるところ消費者であり、国民の税金のから出されることです。

たとえば太陽光発電のソーラパネルを。家の屋根に取り付けるのに補助金を出す。発電により余った電気を売る、その差額は電気代と逆ざやです。それらは電気料金に転嫁されています。要するに家を建てられる、太陽光を設置できる金持を優遇し。それらができない一般の庶民が、その費用を負担していることになります。

そして、その補助金を作り出す本当の所の狙いは、国民消費者への援助というより、景気対策のように見えて仕方ないです。国民の払った税金で、補助金を出し消費を促すことで、企業優遇し企業が富み国民が富むという論理です。こんなことでは日本の国民の生活の先行きはどうなるのでしょうか。
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身体に関する言葉について 5

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ゴリラと人の大腿筋と大臀筋

ゴリラは人と比べてはるかに、腕力が強く足腰も強いと、思いがちですが実際はどうなのでしょう。
ゴリラと人間の下肢を比べてみると、大きな違いがあります。

ゴリラは人と比べて遙かに大きな、大腿四頭筋とハムストリンクス筋を持っていますが、お尻である大臀筋は貧弱です。
そのため、ゴリラの二足歩行の姿は体を左右に揺らしながらノロノロした動きです。しかも手を地面につきながらのナックル歩行です。

この大殿筋は階段を登るときや椅子から立ち上がるときなど重要な働きをします。また、人の歩行を見ていると、足を前に出し体重が前の脚に乗ったときに一番大殿筋が働くと言われています。歩行分析をしてみると、大殿筋は歩くときの安定に非常に大きな役割をしているということです。

年を取ると歩くのが不安定になってくる人がいますが、脚力をつけたり、つま先があがらない尖足になるのを防ぐことも大切ですが、このお尻の筋肉である大殿筋をよく動かして使うことも大切でしょう。
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国会の最終日

特定秘密保護法

何故 急いで成立する必要があるのか、必要ならそれだけ充分な丁寧に進めなければならない。それが、質疑には曖昧にしか答えない、自分達は議論を尽くしたというが、他の人やこの特別秘密保護法に前向きに賛成人も拙速すぎるといっている。しかも、法案提出前の市民に意見を公募するパブリックコメントの期間も15日短く、需要法案といいながら過去の例からしても委員会での審議時間は短いです。第三者期間のチェックをとの意見に乗り気でなかったが、最終版になり急に仮の名前だけの中味が不明な期間を三つ作るという。また、公聴会を急に決定し開催しその翌日に委員会で議決し、その日に緊急上程して可決する。

このよう国会の進め方は、特別秘密保護法が非常に良い法律であっても、このようなありかたは決して許される者ではないと思う。

ひょっとして、特定秘密保護法の成立した日は、日本の民主主義が崩壊し始める日になってしまわないとも限らないきな臭い臭いがしてくるように感じる。

今までの戦後の首相も、この国会運営には開いた口が、塞がらないのではないだろうか。いや戦前の首相の多くも、今後に危惧をいだくのではないだろうか。

いよいよ0:10から本会議が始まるよていです。 強行採決されてしまうのでしょう。
一年前に民主党と三党合意した約束もまた果たせず、社会福祉似たする約束も、うやむやになりかえています。
今国会で二転三転して約束して、審議を尽くしたとしてることも、果たして本当に実現されるのでしょうか。
今後はそれらを見守り、なぜこのような蛮行と言える強硬な採決に踏み切ったのかを、質していきたいですね。
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国立競技場の立て替え

東京オリンピックの誘致がきまり、国立競技場の立て替えられるそうです。しかし、その巨大さにそこまでの大きさが必要かとわました。それにより一回り小さくなるそうですが、建設費が1300億円から1852億円になるそうです。ますます、東京に大金をつぎ込むようです。

福島の復旧復興再生のために、また地方の経済の活性のためには出し惜しみをするようです。
しかし、国から必要以上に補助金や支援金を受けると、それに頼り依存してしまい、原発の誘致された地域や沖縄の基地負担金の甘いひも付きの飴を嘗めさされるよりいいでしょう。

ただ言えることは、東京一極集中を押し進めるようなことだけは、地方の衰退に繋がるので、日本の未来を見据えた今後発展にとっては許されることではないです。
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これからの日本

ついに昨日、特別秘密保護法が成立しました。そしてその法律による国民の不安を払拭する機関をつくるといっていますが、その実態はいまだ明らかでないです。

わたしは、別称?通称?特定機密保全法が成立して、即 日本はアメリカと共に戦争に参加するとか、一般庶民が情報が云々で検挙されるなどとは考えていません。
それより一番問題なのは、国会運営の強引さでこの法案の必要性の説目が曖昧に誤魔化され、核心の部分が秘密にされているところです。

今後も国会運営が多数の力で少数意見をねじ伏せるようなことがあれば、それは真の民主主義と相いれないものであり、ポピュリズムを上手く利用した似非大衆主義でしかないでしょう。

今後、益々政治の行方を注視していかなくてはならないでしょう。
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障害者権利条約が批准

2006年に国連で採択され、翌々年の2008年に発効しました。
障害者権利条約がようやく、批准されます。日本が締結しましたが、発効から国会で承認されて、足かけ5年で批准されました。

この条約は障害者に対するあらゆる差別を禁止するものです。千葉県は、全国に先駆けていち早く、「障害のある人もない人もともに暮らしやすい千葉県づくり条例」という、障碍者差別禁止条例を制定しています。その後いくつかの自治体でも同じような趣旨の条例が成立しえいます。

しかし、国レベルでの施策の後押しなどがないことなどから、障害者団体は、国内対策が充実されていないのに、拙速に批准すべきでないとしてきました。ようやく障害者総合支援法や障害者差別解消法が成立され、国内での法の整備が整ってきたので、それにより国会で承認され批准されました。今後は国民が障碍者の差別をしないで、向き合うことが求められます。
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マンデラン氏の言葉

「自由への永い道のり」これは、先日亡くなられた、南アフリカ共和国の元大統領マンデラ氏の言葉です。
南アフリカは少数の白人が多数の黒人を支配する、人種隔離政策(アパルトヘイト)を施いていました。
マンデラ氏は人種隔離政策の抵抗運動により、長い間投獄されていました。しかし、獄中からも抵抗運動を続け、世界寿からのアパルトヘイトへの批判から、南アフリカはアパルトヘイトを廃しました。
そしてマンデラ氏は釈放され、白人と黒人が互いに反目し啀み合うのでなく、調和と平等へ互いの協力する事の大切さを説き大統領になり人種融和の理念を貫きました。ここ入院し治療を受けていましたが、95歳で亡くなりました。
私の近くに、歳だからなにも騒ぐほどではないと言う人がいます。一言にそういってしまえるものではないです。彼は南アフリカだけでなく、人としてお互いに協力し合い、認め合いながら生きていくことを教えてくれた人です。
世界中の国、特に先進国と言われる国も、平和な国もお互いにいがみ合っている国も、マンデラ氏が大統領の就任演説ののべた。「肌の色や育ち、信仰の違いを理由に他人を憎むよう生まれつく人などいない。人は憎むよう生まれた人などいない。人は憎むことを学ぶのだ。もし憎むことを学ぶなら、愛することも学べる。愛は憎しみより自然に人間の心に届くはずだ。」「人種が融和する虹の国をつくろう」かみしめたいと思います。
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■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

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記事へのコメント
  • これからの世界情勢
    アジシオ次郎 (05/15)
    こんにちは。

    移ろい易い国際情勢、韓国とフランスで大統領が代わり、欧米ではポピュリズムに訴えて支持を伸ばす政党が台頭するなど、予断を許さない状況ではあります
  • 安倍総裁のビデオメッセージ
    竹林泉水 (05/11)
    > 2006年に安倍晋三は「新しい国へ 美しい国へ」という本を書いています。
    これについて、追加です上記のタイトルの本は、2013年に増補として出されたもので、2006年の
  • 安倍総裁のビデオメッセージ
    竹林泉水 (05/11)
    2006年に安倍晋三は「新しい国へ 美しい国へ」という本を書いています。
    それを読んだらわかるのではないかと思います。
    70年前の日本を取り戻したいと思っているようで
  • 安倍総裁のビデオメッセージ
    風と雲 (05/07)
    安倍政権になってから、日本の国をどういう風にしたいのか、何が今の日本で足らないのか、不整備だとしているのかさっぱり分らない。70年間大きな過誤なしに比較的平和に
  • 今村氏の発言より二階氏のマスコミへの苦言
    竹林泉水 (04/29)
    > 自民党・二階幹事長のこの発言は「報道規制」につながりかねないが、自分たちに都合の悪い情報や報道を・・・・
    マスコミがこのことに対して抗議しないのは、すでに
  • 今村氏の発言より二階氏のマスコミへの苦言
    アジシオ次郎 (04/28)
    こんにちは。

    自民党・二階幹事長のこの発言は「報道規制」につながりかねないが、自分たちに都合の悪い情報や報道を抑圧しようとするのは客観性がない以前のもので、
  • 山本大臣の発言
    竹林泉水 (04/22)
    自民党の議席を多数とったことによる驕りと、下野に下った時のトラウマがあり、自分のすることが正しい思いこんでいるのでしょう。

    アメリカ追随が自民党の一部の反動的
  • 山本大臣の発言
    アジシオ次郎 (04/21)
    こんにちは。

    どうも閣僚や若手議員の不祥事が相次いでいる自民党、正直言って自分たちは政権与党だとか一強状態なことから慢心して周りが見えなくなっているんじゃな
  • 社会の管理化が巧みになり監視社会になるのか
    竹林泉水 (04/07)
    愛国者法での通信傍受は、国民は当初、イスラムなどのテロ犯罪者対象と思っていたが、アメリカ国民全員の通信が監視傍受されていたいいます。

    ツイッターやフェースブッ
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