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サフランの花 と 柿

庭にサフランと花がさきだしました。
20年ほど前に娘に購入した雑誌に付いてた、1球の球根を植えたのですが、沢山増えていき毎年この時期、11月ごろにさきます。
いよいよ、この花が咲き出すと、冬の到来を感じますj。

     
    

時々めしべを採り、料理に使っています。
    
    



また、今年は柿が当たり年のようです。
そこかしこの柿の木はたわわに、柿が実っています。







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焼きガキ

焼き柿

柿を焼いてみました。
甘柿を皮付きのまま8っ切りにし、オーブントースターで焦げ目がつくまであぶりました。




糖分の焦げる甘い匂いががしてきて、ジュワーと汁がでてきました。
焼きたての熱々を、ふぉくふぉくと口の中に入れると。熱で甘みが増し熟柿のように、実が口の中でとろけてきました。
一風う変わった食べ方ですが、素朴で美味しかったです。

やはり、私や変人かもしれませんね、柿を焼くなど誰もが思いつかないでしょう。


今度は、海のカキを焼いて食べることにします。

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プクサの魂

アイヌの粟の話をしましたが、この話に似たものがあります。

プクサの魂
貧しい家の娘がいました。
父は狩りが下手で村のみなは鹿や兎を捕るのに、一匹も捕まえることができないので、村人が捨てた骨や筋を拾って、飢えをしのいでました。
娘は女なので狩りにいけないので、粟や稗を作って家族を養っていました。
下の村おさの妻が病気になり死んでしまったと聞きましたが、悔やみに行きたくても着ていく服がないので、畑の草取りをしていると、村人の陰口が聞こえてきます。それを聞いて涙を流してしまいました。昼になったのでおにぎりを食べていると、後ろの方から声が聞こえます。振り返ってよくみるとハギが囁いてきます。
「娘よお前はいつもまじめに働いて、気の優しい子だというのは私はよくしっている。下の村おさの妻が死んだのには、大きなわけがある。いまから、お前は急いで干してつるしてあるプクサ(ギョウジャニンニク)を持って、悔やみに出かけるがよい、後は別の神が耳打ちしてくれるだろう。」
そこで、娘は急いで家にかえり、プクサを持って下の村おさの家にいきました。すると、同じ村の者の陰口が聞けてきます。
「よくもあの汚い身なりで来たものだ」と。
村おさに「さあ、こちらに」と声をかけられ、前ににじりよると、いくつかの鍋が火にかけられ湯気を出しているのが目にとまりました。その一つの小さい蓋の欠けた鍋が娘に囁きかけました。
「この村おさの妻が病気になったわけは、保存用の山菜の採り方が悪かったからだ、山に生えてる草木にはみな魂があって、役目があって天国から遣わされている。それなのに村おさの妻は一本残らず根こそぎ抜いてしまった。プクサの神は怒って、村おさの妻を懲らしめているのです。」「そこで、お前に頼みがある、持ってきたプクサを村はずれの南の斜面に行き『プクサの神も魂を返す』といいながらプクサを撒き散らしてほしい、そうすると女の命は助かるであろう。」
それを聞くと、娘は人目も気にせずに村の南の斜面にいき、持ってきたプクサをまき散らしながら『プクサの神の魂を返しますので、アイヌの女の命を助けてください』と大声でいいました。
そうして娘は村おさの家の中に入ると、神がかりのような状態で、「この家の妻がプクサを根絶やしにして採ったため、神の怒りにふれたこと、いまプクサの魂を返して来たこと」を話ました。それを聞いた村人は、魂を呼び戻す宝を取り出し、大声で神々に救いをもとめると。村おさの妻は息を吹き返しました。

家に帰った娘は、なんとなく悪いことをしたようなきになったので、家の人には何も話さず何日も寝床の中に潜り込んでしまいました。
それから何日かたって、村おさとその妻の二人が、大きな荷物を背負って訪ねてきました。娘の父と母は村おさから、娘のしたことを聞いて父はびっくりしてしまいました。そして、たくさんの着物や、干し肉、干し魚やイコロという宝物もどっさり差し出され、「これはお礼に持ってきたものです、どうか受け取ってください。」といいました。
困っている父に、娘ははぎの神や、小さな蓋の欠けた鍋の神が教えてくれたことを、話しました。すると父は言いました。
「よかったよかった、心がけのいい人は、このように神がみてくれるものだ。」といい父も母も涙を流して喜んでくれました。
それを見た村おさの妻は改めてお願いがあると言って、言い出しました。
「私はプクサの神の怒りにふれて、一度死んだのを助けてくださり、本当にありがたい。私は村おさの妻としてふさわしくない。私は村おさの家の水汲みになるから、あなたは私の代りに、村おさの妻になってください。このお願いを聞き入れてくれないなら、私は自害します。」といいました。そんなことはできませんと何度も断ったのですが、聞き入れられずとうとう、娘は村おさのお嫁さんになてしましました。
それから、貧しい父や母は何不自由なく暮らせるようになり、はぎの神、鍋の神にイナウを上げ大切な宝物にすることにしました。
「だからブクサや山菜がどんなに沢山あっても、根絶やしにとってしまうものではありません」と言い伝えれれています。

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わすかにこれ家庭的の型範なり。

家人過ちあらば宜しく暴怒すべからず、宜しく軽棄すべからず。  
この事言い難ければ、他事を借りて隠に之を諷せよ。  
今日悟らざれば、来日を俟って、再び之を警めよ。  
春風の凍れるを解くが如く、和気の氷を消すが如かれ。  
わすかにこれ家庭的の型範なり。  
洪自誠 菜根譚

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「民衆のアメリカ史」とスタートレック

「学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史」(原題 "A YOUNG PEOPLE'S HIDTORY OF THE UNITED STATES")である元の本「民衆のアメリカ史」(原題 "A PEOPLE'S HIDTORY OF THE UNITED STATES"")、読んでいる。


   


この本は、コロンブスがアメリカ大陸を発見してから、現代にいたるまでを、アメリカの民衆の苦難に満ちた歴史が描かれている。
この本を読んでいて、アメリカに移民入植した人々が、原住民であるアメリカンインディアンや黒人の人々に犯した、あからさまな仕打ちを知ることができる。それだけでなく女性への差別と、白人の奉公人などの様子も描かれている。
今日の自由と民主主義の、アメリカ合衆国がどのようにして出来上がったのか、そして今なおそれらの問題があることに気づかされます。

一国が平和と民主主義と自由な国になるのは、大変な努力と過程が必要なのだと考えさせられます。


話は突然かわりますが。
スタートレックのエピソードの題材は、世界の情勢の中からとっていると思っていたが、この本をよんでいるとそうでもないように思える。フェレンギ人の商理念や女性に対す考え方。ベージョーとカーデシアの問題。ボーグの同化政策。などなどアメリカの過去の問題と重ね合わせて読んでしまうところがある。

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賽の目は、どう出るだろうか。

TPP参加への賽が投げられようとしているが、その目がどうでるかは、条約の成立によってきまるだろう。
一部の人に、都合が悪ければ途中で抜ければいいと言う人がいる。また例え締結しても、批准しなければいいと言う人もいる。

しかし、そんなことはできるのだろうか、締結しても批准しなかったら、それこそ日本の信用は落ち、アメリカの圧力は益々強くなり譲歩を迫られるのではないだろうか。

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動物たちの怒と恩

動物の怒り

アメリカンインディアン クリー族の伝説

今は大昔、動物がついに人に対し、我慢を切らし怒りた。自分たち動物を狩っても、一部しか食べず、後は捨ててしまう。魚を捕っても、骨を火に投げ入れる、人の糧となって犠牲になることに合意した動物に、感謝をする事をしなくたった。

動物たちは相談して、人に病をもたらして懲らしめることにした。鹿は関節痛やリュウマチや頭痛を、鳥は腹痛など様々な病を人にもたらした。

しかし、病に苦しむ人を見て、動物たちは哀れに思った。
そこで、一部の人の夢にでて、病のかかった理由を告げた。
それと同時に、癒しをもたらす歌を教え、薬になる草木の見つけ方を教え、動物のように這いつくばって身を清める踊りをも教えた。

人は夢の中で動物から習った歌を覚え、動物の真似をして踊って、動物に許しを乞えた。そして狩りをし過ぎを慎むようになり、人のために死んだ動物を丁寧に扱い続ければ、病はぶり返さない。

人はおろそかにした動物たちから、蔑にあつかったことから懲らしめに、病を与えられた。それと同時に動物たちから病を癒す法を授かったのです。



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屋根のふき方の悪い家に、雨が漏れる

わたしをののしった、わたしを笑った、わたしを打ったと思う者には、怨みは鎮まることがない。 
怨みは怨みによって鎮まらない。怨みを忘れて、はじめて怨みは鎮まる。 
屋根のふき方の悪い家に、雨が漏れるように、よく修めていない心に、貪りのおもいがさしこむ。 
佛教聖典より、 「法句経」

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「比学幇」「互恵互助」

30年ほど前に学級通信か何かに書いた、下書きのメモが辞書の中から出てきました。

「比学幇」(ひがくかんぽう)と読みます、意味は、他人と比べて劣っていれば学び、追い越す。追い越せたらその追い越した人を助け上げる(引っ張り上げてやる)。と言うことだそうです。これは中華同文の先生が中国の古い諺ですと言って教えてくださったものです。また「互恵互助(互に利益をはかりあい、互いに助け合う。)」と言うことも言われていました。
今3年生が、班学習の一つとして『教え合いましょう。』と言うのを目標にしています。「比学幇」「互恵互助」に通じるものがありますね。
受験戦争と言われ、競争々々と急き立てられ、相手を押しのけてでも、志望校に受かれと言う人もいます。
しかし、人にとって一番大切なのは、思いやりの心です、それが自身を強くし、惹いては勉強もはかどるというものです。

昔に書いたもので、クラスづくりに書いたものですが、今の社会や国際政治の中にも、このことがいえるようにも思えてきました。

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象牙の箸

象牙の箸

中国の殷の時代の王が象牙の箸を作るというと、家臣のひとりが怖れて言った。
「象牙の箸を作って食事をしていると、肉汁も土器を使わず、きっと犀の角や玉の高坏に盛るようになるでしょう。玉の高坏や象牙の箸を使っていくうちに、肉汁などは食べたくなくなり、きっと牛や象の肉などが食べたくなるでしょう。牛・象などを食べるようになると、短い粗末な衣服を着て草葺の屋根の下で寝起きをするのは嫌になり、きっと九重の錦衣を重ね、見晴らしのよい・広い部屋に住みたくなります。万事この調子で贅沢を求めていけば、天下の財を尽くしたとしても足りるものではありません。」
君子たる聖人は僅かな兆しから、先の明らかな結果を見通し、始めを見て末を知るものです。
だから象牙の箸を見て怖れたのは、天下の財を尽くしても足りぬことを知っていたからである。
「韓非子 説林」

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銀杏と赤飯

近くの公園で拾ってきた銀杏を使って、銀杏赤飯を作ってみました。
今年とれたもち米と小豆を使い、蒸すのではなく手抜きをして炊いて、赤飯をつくりました。
そのう上に、電子レンジで熱を加えた銀杏を散してみました。
ゴマがなかったので白ゴマをかけて食べました。




感想、赤飯はやはり蒸すのに限ります。
しかし、銀杏のほのかな匂いがしてよかったです。

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大根

今日は、庭に植えた大根が大きくなったので、一本抜いてきました。

冷蔵庫を見ると、まだ大根が残っているので、その大根を二三日干して、糠味噌に漬けることにします。
また、今日採った大根の葉っぱは、少し干してしなびたところで、味噌汁の具にしてたべます。

残った葉は萎びたところを、適当な大きさに切り、カラカラに乾かして保存しておきます。
それを揉んで細かくして、熱々のご飯に、梅干しや鰹節などと一緒に、かけて食べようと思っています。


学生時代を思い出しまた。八百屋さんに行って、大将に大根の葉を買いに行くと、お客さんが買いに来た大根を目の前で葉を落としくれ、ただでわけてもらいました。
それを、帰ってから佃煮にしたりしてよく食べていました。ほんと今の生活や贅沢三昧です。

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樹木は伐り倒されても直ぐに生えて来るが、・・・・

樹木は伐り倒されても直ぐに生えて来るが、人間は殺されると再び得ることは容易でない。  
プルターク英雄伝

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渾身をこめて なた をつかう

「幸田文しつけ帖」を読んでいると、薪割りのことがでてきました。  (幸田文は幸田露伴の娘で、六歳のときに母が死にそれ以来、父に人として女として、恥ずかしくないようしつけられました。)

文の随筆集「幸田文しつけ帖」に「なた」というのがある。

そこに幸田露伴が、小さな娘の文に鉈の使い方を教えているところが書かれてる。
おおよそのその内容は、
「お前はもっと力を出せる筈だ、働くときに力の出し惜しみは、しみったれで醜い、満身の力を籠めてする活動には美がある。」「薪割りをしていても女は美でなくてはいけない、目にすがすがしくないといけない。木を立て割り膝にしゃがんで、ねらいを定めて振り下ろすのはみっともない。」「薪を割るには、からだごとかかり、横隔膜をさげ、手のさきは楽し、腰はくだなけず。木の目、節のありどころをよく見ろ・・・・・。」
そして、文は父が教えてくれたものは、薪割りの技ではなく、「渾身ということだた。」と書いている。

久しぶりに渾身という言葉を聞きました。
最近渾身という言葉を聞かなくなりました、そのためかすぐ腰砕けになってしまう人が増えてきたように思えます。

渾身といえば、徳富蘆花は不如帰で「父こそは渾身愛に満ちたれど」と使っています。渾身は身にだけ、力を入れることではなく、心身ともに注ぎ込むものであるようです。

今の子供の遊びはパソコンの画面に向かって、実際の人と向き合ってしない。学校の授業もパソコンを使い、時間をかけて自分の頭で迷いながら考えることをしない。勉強も遊びも渾身を込めることが少なくなってしまったのでしょうか。

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多文化主義

新聞を読んでいると、「ドイツで外国人を敵視するネオナチの活動が水面下で続いているようだ。
ノルウェーでも、テロ容疑者が「犯行は認めるが罪は認めない」と述べ、多文化主義を「支持している」裁判所には裁く権利はないとしている。」内容の記事が載っていた。
また、アメリカでも9.11後に、アラブ人に対する差別などが広がり、国による愛国者法が成立し人権侵害も起きているようです。

最近日本では、韓流ブームのせいか、チマチョゴリが切られたなどのニュースは聞かなくなってきました。
しかし、ドイツやアメリカと同じように、外国人や日本人どうしでの差別などが、起こることがないで欲しいです。

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■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

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記事へのコメント
  • 「無意味だ」ヤジについて思う
    幽村芳春 (02/19)
    「桜を見る会」の論戦はいったん棚上げにして、今国会ではコロナウィルスなどの防疫問題を論議してほしいと思います。
  • 昨日の続きである、「カラクテール」から
    竹林泉水 (02/07)
    コメントありがとうございます。
    五観の偈をとなえて食事をなさっておられるのですか。 頭がさがります。

    企業活動や時の政権も、この「五観の偈」を、政治や商売に置き
  • 昨日の続きである、「カラクテール」から
    幽村芳春 (02/03)
    私も必ず「五観の偈」を唱えてから食事をいただいています。実際に唱えると五観の偈の意味がよくわかります。
  • 津久井やまゆり園の裁判
    竹林泉水 (01/15)
    こちらこそ 今年もよろしくお願いします。

    やまゆり園の裁判で、被告が突然暴れ出したとニュースされたとき、詳しいことが報道されなかったので、よく分からなかったです
  • 地球温暖化の問題点
    竹林泉水 (01/15)
    年始葬送のコメントありがとうございます。
    今年もお互いに良い年でありますようねがっています。

    ハイ 温暖化問題の解決の一番は、私は人間活動に足るを知ることだと考
  • 津久井やまゆり園の裁判
    アジシオ次郎 (01/13)
     遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。

     さてやまゆり園無差別殺傷事件の被告に対する初公判は、開廷して被告が謝罪したと思いきや突然口に手を突っ込むとい
  • 地球温暖化の問題点
    荒野鷹虎 (01/10)
    温暖化問題は難解ですねー。
    直ぐ原発再稼働に走りがちになりますのでとんだ飛躍ですよねー。
    水力や風力発電はいかがなものでしょうかね。
    恐ろしいことが現実化されてい
  • 日韓関係が戦後最悪
    竹林泉水 (01/05)
    北朝鮮脅威論や韓国敵視政策をとるような国の指導やがいるが、韓流ブームもあるし民間の間では、一部の政治の指導者が選挙の票集めのために嫌韓を煽っても、それは、一部の
  • 伝統食
    竹林泉水 (01/05)
    そうですね、食が便利にないり、曹洞宗の五観の偈のようなことを考えずにいることが多くなっています。
    だから、テレビ番組で、食べ物を笑いものに扱うような番組が制作さ
  • 記事へのトラックバック
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