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コロナ禍後の世界

 コロナ禍は地球の30年後のあり方にどのような影響を与えるだろうか。
2050年以降の世界は今とまったく違う世界だと警鐘を鳴らす人がいる。私もそのように感じ、人類であるホモサピエンスにとって狩猟採取生活から、農耕社会になったとき以上の変かと感じている。狩猟採取から農耕生活には長い年月を経て変わっていった。また、農耕生活の集団から国家や都市ができるのも、狩猟採取から農耕生活の変化よりは短いがそれでも長い時間がかかり、蒸気機関の発明により産業革命により生活を一変させたが、それでも時間がかかっている。しかし、このコロナ禍の変かは、複数の今までの生活様式を同時に一挙に短時間で変えてしまうおそれというか可能性がある。

コロナ禍がなければ、30年後のせかいは、徐々に科学技術がパンドラの箱を開け、地球温暖化やエネルギー問題、グローバル化による経済と労働のありかたの変かなどだた、それらのさまざまな課題は、徐々に移行したり変化していくものと考えられていた。しかし、今回のコロナパンディミックにより、その後の世界が今までと同じではなく、より明るい方向にむくのか、それとも懸念されている問題が前倒しで訪れるのか。
社会の日常の制度はどうかわるのか、世界の政治体制はどう変わるのか、このコロナ禍が終われば、今までのもとの姿に戻るのか。それとも今までを一新する姿になるのだろうか。

より世界が分断から連帯の民主主義の方向に向かうのか、それとも自国第一主義の国民国家が再び世界を闊歩するのか。危機管理を乗り越えるため、世界の地域が全体主義世界や民主主義世界や原理主義世界など幾つかに分れ分断してしまうのか。それとも世界は連帯の方向にすすむのか、はたまた、世界連邦共和国の社会に向かうのか。

私は、世界連邦共和国の社会に向かうことはないと思う、それよりも、ジョージ・オウェルの「一九四五年」のようになる恐れもあるだろう。そして、それぞれの地域の政治体制はことなり対立を産むかもしれない。また、ジョナサン・スィフトの「ガリバー旅行記」のガリバーが難破して漂着したそれぞれの国のようなことになるかもしれない。
また、人の心はどう変わるのか、カミュ「ペスト」に登場するおのおのの心情はどのように変化するか、
メアリー・シェリーの「フランケンシュタイン」に出てくる怪物のように、今の最先端のAI技術より産み出されるものを、怪物として、創設者の復讐のために世界を闊歩しだすだろうか。

これから訪れる新しい世の中について、自分の個を見失って慌ててしまわないように、知性を深めていくことが必要になってくる。

人類とウイルスとの付き合い

人類の歴史は戦争の歴史とも言われるが、有史以前から見ると、病原菌・細菌・ウイルスとの戦いの歴史とも言える。
ウイルスとの戦争という表現に対し好ましくないと言う人がいるが、ではどのような表現をすればいいだろうか。

わたしたちホモサピエンスが誕生してから、今まで様々な病原菌がわたしたちを悩ましてきた。
思いつくままにあげると、コレラ ペスト 結核 はしか ポリオ ジフテリア 百日ぜき 破傷風 マラリア 赤痢 ウイルス性肝炎などなどです。そして、ここ2000年以降のウイルスをみると、エボラ出血熱、HIV、インフルエンザ、サーズなどなどがある。

それらのウイルスの中には、感染しても発症しない人が多くいウイルスもあれば、すぐに感染して発症するものもあれば、感染すると非常に高い割合で死に至るものもある。また、インフルエンザのように飛沫感染で近くで話したりすることにより、感染してしてしまうものもある。また肝炎ウイルスのように血液を介して感染するものもある。

いま問題になっているCOVID-19は、感染しても軽傷であったり発症しないと言われ、サイレントウイルスと呼ばれるたり、目に見えないウイルスとして、ステルスウイルスと呼ばれ、これが知らない間に感染を広げてしまうので恐れられている。保菌者が発症していないので自覚がなく、多くの人に移してしますことになる。
そのため、都市封鎖は外出制限や外出の自粛が取られのだが、自分は症状が出ていないので感染していないから、外出するのは間違っていることになる。

連休のさなかだが、その点を考えてこの行動の自由を奪う不条理とどう受け入れ戦うかをよく考えるべきだ。

COVID19をどのように捉えるべきか

COVID19をどのように捉えるべきか。

ウイルス感染による爆発的患者急増(オーバーシュート)になり、世界的大流行(パンデミック)が、COVID19により起きているが。一つ気をつけないといけないことがある。
それは、一歩間違えると民主主義を葬ってしまうことになりかねない恐れがある。人類はそのホモサピエンスとして誕生位してから、有史以前から疫病・疫癘・病原菌に脅かされている。それは何も人類に限ったことでなく、あらゆる生命体においてもあてはまることです。人類は誕生以来それと戦ってきた。そして病原菌は多くの人の命を奪っている。14世紀にはやったペストはヨーロッパの人口の4分の1が命を奪われ、1920年ごろはやったインフルエンザ(スペイン風邪)は、400万人が死んだといわれている。
病原菌は恐ろしいものではあるが、その大流行によりパニックにないり、自分たちの行動を衝動的に判断し突き動いてしまっては、取り返しのつかないことになる。自然災害や火事や戦争は目に見えるが、病原菌はテロと同じく相手が見えない。また病原菌はそのダメージが自然災害や戦争のようにその惨事が目に見えるが、病原菌は流行り出した当初は目に見えにくい。
このCOVID19の疫癘は、その単に病原菌の恐ろしさだけでなく、その感染拡大の対策として取られる、都市封鎖などにより市民の移動の自由が制限され奪われることにより、その意味も希望も見いだせなくなった生活において、私たちはどのように生きていくかを思い考えるべきです。それをしないで、ただ耐えるだけであったり、その不条理さを他者、特に自分より立場の弱い者に向けることがあってはならない。それは、私たちの市民生活のなかに潜んでいるが、その不条理さを考えなければいけない。
それは、3.11の同時多発テロは、ニューヨークのツインタワーにたった2機のジェット機が突っ込み崩壊させた。また国防総省のペンタゴンビルに突っ込み破壊させたことにより、アメリカ議会は即様に愛国者法が成立させてしまった。また、アフガニスタンを攻撃し政府を崩壊させ、在りもしない大量破壊兵器があるとしてイラクを攻撃しフセイン政権を崩壊させてしまている。このように、テロは民主主義の社会に、取り返しのつかない傷痕を残すことがある。その傷痕はテロによりついた破戒の傷痕よりも、人の心や社会制度に深刻な傷痕をつけてしまうものがある。このテロに対しての反応により判断を誤ってしまい、アメリカが愛国者法を成立させたように民主主義を捨ててしまうことがある。

いまの、ウイルスを封じ込めこの感染危機から脱出するためにできることはすべきだが、それを施行するその手続きと仕方と運用のされかたについては、透明性と明確さがあるべきでまた時限を設けてすべきだろう。
このウイルスに対抗するには、テロに対する対処とにたところがあるが、テロの恐怖に陥るのと同じような過ちをしないように、政府もそうだし市民一人一人が考え、市民社会全体が考え責任ある行動をとれるようにすべきだ。

新型コロナウイルス後について考える

新型コロナウイルスのパンティミックが収束した後、世界はどう変わるだろうか。

人間は過去の愚かしい分断と競争と争いから決別して、一つにまとまるだろうか。
まとまるとすると、どのよう世界でまとまるだろうか。
また、そうではなくジョージ・オーウェルの「一九八四年」のように、いくつかの超大国かブロック地域に分割統治される方向に進むだろうか。オーウェルの「一九八四年」では、世界はオセアニア、ユーラシア、イースタシアの3つの超大国により支配される。しかし今の世界情勢をみていると、アメリカ、ヨーロッパ(EU)、中国、ロシアに分断されるだろか。それともそれにアフリカや南米の地域が力をつけて、六つのブロックになるだろうか。

一つにまとまるなら、この新型コロナウイルスを、カミュが小説「ペスト」で、パヌール神父が「ペストがあなたたちに関わるようになったのは、反省すべき時が来たとういうことなのです」といい神の災厄として受け止め世界は一つにまとまっていくことができるか。
アメリカのテレビSF映画「スタートレック」では、第三次世界大戦が終結し混乱のなか、2063年にゼフラム・コクレーンがワープ技術を開発し、それにより地球外星人のバルカン星人が訪れ、地球人は地球外星人の存在をしり、愚かしい争いを繰り返していることに気が付き、連邦政府ができていき地球は一つにまとまっていく。

それか、世界が幾つかに分断されお互いに、自分たちの権益を守ろう拡大しようとして、それぞれが自国至上主義、一国主義になると冷戦時代のようになるおそれがある。しかし、いませかいは産業・経済からみるとグローバル化し相互依存をしている。しかし、その構造が偏重しているといまのコロナ禍のように、お互いに相互依存していると他国での生産を頼っていると製品が入らなくなり、経済的混乱がおきてしまう。だからといって国内での完全な地産地消にを目ざすなら、ナショナルリズムに陥りかねないです。そのようにならないように、お互いを尊重し互恵の関係を築くことができるだろうか。
また、いくつかの地域が分断されるとその地域で独自の体制が布かれる、かたや全体主義に進んだり、新自由主義がさらに進んだ社会になり格差がより広がる制度に進んだりする。
また、広く意見を聞き入れ熟議する民主主義は決めらないので、民主主義を否定し即決で政治を進める全体主義を希求するようになる恐れもある。混乱のときにはそのような個人の内なる悪魔の囁きであり、それはウイルスのように伝播し広がっていく内なるウイルスで、その内なる悪魔はウイルスのようは伝染するので気をつけないといけないだろう。

この新型コロナウイルス後の世界が、今までよりより良き明るい世界になるのか、逆に暗い暗黒とトンネルの時代に進むのか、それは、私たち一人一人の世の中の見方と向き合い方によって違ってくる。それには、自国の政治の指導者とそれだけでなく、世界の政治の指導者の行いを監視して、異議を言うべき時は言っていかないといけないだおろう。緊急事態だからといて政府の出すことに盲目的に従ていると、暗黒のトンネルを進むことになるだろう。

洪水神話

旧約聖書 日本聖書協会 1955年改訳版 創世記 第六章に次のようにある。
 (1)人が地のおもてにふえ始めて、 略 (5)主は人の悪が地にはびこり、すべてその心に思いはかることが、いつも悪い悪い事ばかりであるのを見られた。(6)主は地の上に人を造ったのを悔いて、心を痛め、(7)「わたしが創造した人を地のおもてからぬぐい去ろう。人も獣も、這うものも、空の鳥までも。わたしは、これらを造ったことを悔いてる」と言われた。(8)しかし、ノアは主の前二恵みを得た。
(9)ノアの系図は次のとおりである。ノアはその時代の人々の中で正しく、かつ全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。 略 。
(11)時に世は神に乱れ、暴虐が地に満ちた。(12)神が地を見られると、それは乱れていた。すべての人が地の上でその道を乱したからである。(13)そこで神はノアに言われた、「わたしは、すべての人を絶やそうと決心した。彼らは地を暴虐で満たしたから、わたしは彼らを地とともに滅ぼそう。 略 」

洪水伝説・神話はキリスト教やユダヤ教の旧約聖書の「創世記の」のノアの方舟や、ギリシャ神話のデウカリオーンまた、インドのヒンドゥー教のプラーナのマツヤがあり、ギリシャ神話のデウカリオーンがあり、アメリカの原住民のウェーチョル族の洪水と箱船、南米でもインカ神話のビラコチャは大洪水で巨人を倒した話、マヤにも洪水の話がのこされている。
このように世界中の神話や伝説には、洪水の話や終末の神話などがいくつもみられる。洪水伝説はその一つで、この世の汚れを一切を洗い流し清めることを意味しているのではないだろうか。

どういうわけで、世界中でノアの洪水のような神話があるのだろう。それも単なる終末論ではなく、ノアの方舟のように神が人間のおこないを罰し、世界を新たに再生させる話になっている。しかし、人間の愚かさを罰するのに、人間だけでなく他の生物も含め、世の中全体を滅びさせる物語なのはなぜだろうか。
どうも人間であるホモ・サピエンスは、20万年前に現れてから、いくども自分たちを自然の営みが絶滅の危機に直面してそれを予感したり、また自分自身のおこないに行き過ぎあって、他のものを絶滅させたり、自身の生存環境を脅かしてしまったことを知り。それを、反省し絶滅するのではないかと予感してきたのではないだろうか。

また、逆に太古の人は、森林火災が起き焼き野原になったあと、雨が降るとすぐに新しい芽が生えてくるのを見て、古いものが滅び、新しいものが再生するのだと考えたとしても不思議ではない。それが、洪水神話につながっていったと考えられる。
太古の時代から人類は、大雨による河川の氾濫による洪水や、津波などで住んでいるところが壊滅してしまうのを幾度も見てきて、その荒涼とした後すぐに自然が再生されるのをみて、天変地異や天災は紙が起こしたもので、それにより人間の罪や過ちを呑み込み消し去ってくれると考えたのではないだろうか。
つい、200年ほど前以前は、天変地異や天災は神の怒りだと思い恐れ神の力を畏れた。しかし、今までは科学が進み科学的に多くのことが解明されてきている。しかし、今度はその科学の力で神以上の力を持ち始めているかに見えるが、それこそ神を畏れぬ仕業だといえるほどになってている。昨日に書いたように、自分たちは万物の霊長だとして、人間以外の生命を思うままにしている。そのような状況がさらに続くと、地球の今の生命体系が完全に狂ってしまうのではないだろうか。そして、それは新しい生命の体系が作りだされていくが、それが今後人間にとって都合のよいものとは限らない。

この宇宙船地球号のすべての生命や自然は互助しながらその体系が成り立っていることを忘れてはならないです。このままでいくと、宇宙船地球号の一乗員であるホモサピエンスは、ふたたび洪水伝説を繰り返してしまうのだろうか。

人間と動物のあいだ

私たち人間が営んでいる地球にには、人間であるホモ・サピエンス以外にも、哺乳類やそれ以外の爬虫類や両生類などの動物や、昆虫や植物さらに、さらに微細な生物である、細菌・酵母・原生動物などが生息している。その中で、だれが地球の主人公なのかという思いが太古の昔にはあった。
それは、アニミズムや原始宗教に見られる、あらゆる生物・無生物に霊が宿り、自由に遊離することができると思い、それらに霊的存在がある考えいた。そして、罪ある魂は慰撫されなければならず恐れ畏まった。また、天空にあるものの方が、地下の暗い世界の方より、気まぐれであるが、穏やかだと感じ取り、いまだ天国と地獄という概念はもっていないと考えられる。
しだいに、宗教がまとまってくると、絶対神があらわれ、神々の頂点が現れる。それが、リシャの最高神ゼウスや、ローマのユピテルといえるだろう。

しかし、時代が進みホモ・サピエンスが文明を作り歴史を作るようになると、人間こそがこの宇宙船地球号の主人公だと考えて、いや思うようになりそのように振るまってきている。そしてその主人公である、私たちの周りにイヌやネコなどのペットなどの動物がいる。さらに、家畜のウシやブタやニワトリなどがいる。その他にも野生動物のトリやシカやイノシシやクマなどがいる。また、外国にはその地の固有種が棲息している。だが、私たち人間の歴史をふりかえると、洋の東西問わず動物と人間をわけて考えてきている。特に欧米圏でその傾向が強いのは、キリスト教の影響を受けた考えにもとづいているからであろう。
旧約聖書の創世記第二章の神は人をエデンの園に連れて行き15にあるように「これを耕やさせ、これを守らせた」。そして神は人に命じた。「あなたは園のどの木もからでも心のままに取って食べてよろしい。しかし善悪を知る木からは取って食べてはならない。それを取って食べると、きっとしぬであろう」。と、書かれている。このことは、キリスト教以外の宗教にも多く見られる。しかし、世界の神話や民話を見ると。必ずしもそのようなものばかりでなく、人間と他の動物は同等だと物語っているものも少なからずある。

 自然のことについて未知だったころは、自然を畏れおののいた頃はともかく、科学が進み自然について多くのことが解き明かされると、いろいろなことが分かってきたなか、人間はこれからも動物を支配してよいと考え、人と動物を分けて考えてよいだろうか。
しかし現代の状況を見ると、人間と動物などを、この宇宙船地球号の客室の等級をわけている。しかし、どこに人間と他の動物などの、客室をわける正当性の理由が必要があるのだろうか。残念ながら先に述べてた傾向がより強くなってきてるように思える。たしかに、人間至上主義に対して疑念を持ち振り替えて考えようとする声もあがっているが、この宇宙船地球号の主人公だとする人間至上主義を支持する方が多い。

太陽系が誕生し、45億年前に太陽系が形成され、38億年前に地球に生命の兆しが見え、6億年前に大きな生命が誕生し、2億2800万年前に恐竜が出現し、6550万年前に地球に巨大隕石が衝突。恐竜を含む殆どの生命が絶滅する。
700万年前にチンパンジーの系統から、猿人が分岐し200万年前にホモ・ハビリスから原人へ、さらにか旧人が、さらに20万年前に現世人類のホモ・サピエンスが出現する。そのようなことを考えると、人間がこの地球にあらわれてからまだ目をまばたきをした時間ぐらいしかたっていない。
地球に生命が生まれてから、長い年月棲息したが絶滅した種もいるが、ホモ・サピエンスの出現により、いままで生存していた、人間と同種に新人などは絶滅していった。それと同時に他の種の動物たちも消えて行った種も多い。
ダーウィンが『種の起源』の適者生存(survival of the fittesの)により、消えていったものもあるが、ホモ・サピエンスが要因なものもある。特にホモ・サピエンスが文明を持ち、さらに技術を発展させ科学文明と産業を発展させて以降、他の種の動物を絶滅させたのは知っての通りである。
そのように、ホモ・サピエンスが出現してから、多くの種が個体数を減らし絶滅してしまっている。それは動物だけでなく、植物や昆虫なども個体数を減らし絶滅している。

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■竹林乃方丈庵の主から■

・いつも拙文を読んでいただきありがとうござます。
・見聞きしたことを独断と偏見で、気ままに綴ったものです。
・自分のために無責任に書き留めたものですから、読み終わったら捨て下さい。

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記事へのコメント
  • 不自由な国、日本
    竹林泉水 (06/29)
    日本語に「世間」と言葉があります。「世間体が悪い」「世間がうるさい」「世間を渡る」「世間に顔向けできない」「世間の目を気にする」「渡る世間に鬼はいない」などとつ
  • 不自由な国、日本
    アジシオ次郎 (06/27)
     おはようございます。

     日本はやはり集団主義が根強い社会であり、いわゆる「ムラ」社会的価値感が強い為に変に「和」を重んじる傾向の上に上の言うことは絶対だという
  • 人種差別抗議行動への共鳴が日本で起きないのは
    竹林泉水 (06/26)
    なんで日本人は欧米人に対してコンプレックスを持っているのだろうか。明治政府は今までの幕藩体制をぶっ壊し廃藩置県をし、国内の不平不満のエネルギーを外に敵を作ること
  • 人種差別抗議行動への共鳴が日本で起きないのは
    アジシオ次郎 (06/25)
     こんにちは。

     日本人は長年欧米コンプレックスを抱いたせいで白人に対して好意的に見る一方でアジア人や黒人を平気で見下すような傾向が強いけど、自分たちが置かれて
  • 長期政権
    アジシオ次郎 (06/24)
     おはようございます。

     長期政権がもたらすもの、それは腐敗と閉塞感以外の何物でもないが、一人の人間が十何年、何十年と居座ってては健全さなど皆無だし、変化を知ら
  • 人種差別から思ったこと
    竹林泉水 (06/21)
    コメントありがとうございます。

    人間は、自分は他よりも優秀だ思いたいがります。逆に自分はあの一人より仕事ができないと感じたり、あの人より低く見られていることに対
  • 人種差別から思ったこと
    アジシオ次郎 (06/18)
     おはようございます。

     相変わらず現代において根強く蔓延る人種差別の問題、長い歴史において人種差別や偏見はヒドかったけど、その歴史から何を学んでいるのかとも思
  • 人生二十最
    omachi (05/23)
    あなたの知らない日本史をどうぞ。
    歴史探偵の気分になれるウェブ小説を知ってますか。 グーグルやスマホで「北円堂の秘密」とネット検索するとヒットし、小一時間で読めま
  • 100年前の教訓
    竹林泉水 (05/09)
    コメントありがとうございます
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